百歌の生き方(決して立派ではない) -34ページ目

百歌の生き方(決して立派ではない)

自分の上がり下がりに置いてかれそうになる。

そんなもんだよね。

人生、死にたいと思ったもん勝ち。

そう笑って言えるようになりたい。



同じようなことばっかぐるぐる書いてます。

それでも進んで行くんだ。勝手に。



正しく、生きたい

自分の中の正しいを、全うしたい。


今の自分は、最低で、どん底だ。

死にたいを、逃げたいの代わりに叫んで

どうしようもない日々に抗うこともなく

余計にどうしようもなくなる一方。



いい加減に変わりたい。

決意をすることは無駄なことだとどこかで読んだ。

今までの経験からも、無駄だと分かる。


行動しよう。


みっともない自分をさらけ出して。

見栄をはることを忘れて。


自分の中を、

まっすぐに

まっすぐに、したい。