百歌の生き方(決して立派ではない) -33ページ目

百歌の生き方(決して立派ではない)

自分の上がり下がりに置いてかれそうになる。

そんなもんだよね。

人生、死にたいと思ったもん勝ち。

そう笑って言えるようになりたい。



同じようなことばっかぐるぐる書いてます。

それでも進んで行くんだ。勝手に。



簡単に死ねるなら

きっと簡単に死んでた


簡単に生きることも出来ないのに

簡単に死ぬことも出来ないこの世界は

なんて残酷なんだろう


生きてるだけでもお金はかかるし

死ぬには勇気が必要すぎる

それを勇気といってはいけないのかもしれないけれど




簡単に

眠るように

休むように

安らかに 死ねたなら

私はきっととっくに死んでた


生きていたくないと、それだけの理由で。



大丈夫。

分かってる。

どうせ死ねないから。

だから、いつものことだから。


きっとまたすぐこんな気持ち消えるの。

そしてまた弱くなると顔を出す。


いつになったら



強くなれるのかな。






強さがなんなのか、分からないけど。