百歌の生き方(決して立派ではない) -35ページ目

百歌の生き方(決して立派ではない)

自分の上がり下がりに置いてかれそうになる。

そんなもんだよね。

人生、死にたいと思ったもん勝ち。

そう笑って言えるようになりたい。



同じようなことばっかぐるぐる書いてます。

それでも進んで行くんだ。勝手に。


どこまでも どこまでも 広がる空だけど

どこまでも広がってるからこそ

終わりは見えない

それを素敵なことだと捉える方が
素晴らしい人だと言われる気がするけど、


終わりが見えるから
頑張れたりもするんじゃないかと、ふと思う。


なんで、神様は終わりを教えてくれないんだろう。


明日、いや、数秒後に終わるかもよ?

でも、何十年後に終わる可能性もあるよ?

なんて、酷い話じゃないですか?

終わりを見せてよ

ゴールを教えてよ

ペース配分なんてさせてくれないんですね。


だから、休憩する人はずっと休憩も出来るし。

走る人はひたすら走り続ける。


明日終わるよって言われたら、

私は走るのかな。

思いっきり休むのかな。



あ、でも、走り続けてきた人だけが、最後のその日も走れる気がする。

休憩続けてた人が、最後のその日だけ走っても、、

って思うのは、偏見になるのかな。