百歌の生き方(決して立派ではない) -21ページ目

百歌の生き方(決して立派ではない)

自分の上がり下がりに置いてかれそうになる。

そんなもんだよね。

人生、死にたいと思ったもん勝ち。

そう笑って言えるようになりたい。



同じようなことばっかぐるぐる書いてます。

それでも進んで行くんだ。勝手に。




優しくありたい

身近な人、大切な人を、ちゃんと大切にしたい

思ったことをはっきりと言える人でありたい
人を傷つけない言い方で。




こうありたいという気持ちはあるけど、

そうなれない。


小さなことで苛々してしまう。

ふと、他人と関わりたくなくなる。

空っぽな自分に焦る。

焦ってしまうことで、また苛々が募る。


ままならないなー、、、。






JUJUさんと吉田羊さんが歌う、平井堅さん作詞作曲の「かわいそうだよね」の歌が、
当てはまりすぎて、驚いた。


他人のことばかり見下して、
肝心の自分の中身は空っぽ。

塗って塗って塗りまくって、
壁を作って、
空っぽな自分を隠してた。

他人を憐れむ前に、
自分を見直すべきだった。



本当に、中身の詰まった人間でありたいと、そうなりたいと思った。

それも、まだまだ全然だけど、


そうありたい、と願うことで

変われる部分もきっとあると信じたい。



そうして、少しずつでも、、近づけたなら、いいな。





あーでも、
自分を甘やかすことも忘れないようにしよう。


いいんだ。甘やかしても。
私の人生なんだから!!!!!!!!!



うん。

そのままでもいい。


けど、そうありたいなら、そうなってもいい。



的な、感じで。ゆるりとね。



今日は気張って遣って苛々して疲れた。

もうちょいのんびりいきましょーや、私。

ってね、言いきかせよう。