百歌の生き方(決して立派ではない) -20ページ目

百歌の生き方(決して立派ではない)

自分の上がり下がりに置いてかれそうになる。

そんなもんだよね。

人生、死にたいと思ったもん勝ち。

そう笑って言えるようになりたい。



同じようなことばっかぐるぐる書いてます。

それでも進んで行くんだ。勝手に。





まだ まだ まだ


小さなことですぐに苛々してしまう



優しい自分が好きだけど

ずっとそうあり続けるのがしんどくなると

そう考えて

わざわざ冷たい人間でいようとする時がある。




なりたい自分がしんどく思える、時がある。





でもやっぱり、、、

道でぶつかった態度の悪い人に舌打ちしてしまった後よりも

歩きタバコの人の近くで大げさに咳き込んでみた後よりも


道を聞かれて丁寧に答えた後の方が

落し物を拾って渡した後の方が


ずっと笑顔でいられる。




苛々すると、また少しのことで苛々して、
人に当たっても、自分が嫌になって、
また苛々する。


そんなの嫌だ。



ちょっとイラっとしても、
誰かに優しくしたら、
自分にも優しくなれるかな、、、。







私は性格が悪い。

けど優しい時もある。






何事も、現状把握が一番大切に思える。






今の、自分を、もっと知ろう。





同じようなこと書いてても

同じようなことぐるぐる考えてても


きっと、止まってはいない。


前でも横でも後ろでも

何かしらの変化はしてる。



今は、これでいい。






とりあえず、毎日仕事頑張ってる。私、偉い。



上見ても下見てもキリがないし、

そもそも上だとか下だとか
何基準だよって話だし、


いつだって自分基準しかない訳なので

とりあえず私の中で今の私はだいぶ偉い。←



もう何言ってるか分かんなくなってきたけど、
性格悪いとかも言っちゃいましたけど、
今日も自分を褒めて終わろう。
許して終わろう。
好きになって終わろう。





おやすみなさい。