松田公太さん 「仕事は5年でやめなさい」
今日から、松田さんの本を読み出しました。
今日の「なるほど~」と思ったところ。
■大切なのは、「期限を設定する」ということ。
「やめる」という期限を決めれば、人はぐっと
その成長速度を上げるのです。
■いわば自分のそれまで5年間のやり方を変え、考え方を変え、
バージョンアップしながら5年単位で成長し、本当の実力を
つけていく。
5月30日開催 DSCJ アマラテンB級戦
先日、茨城の古河で開催された試合で優勝しましたが
その結果がJDSFのHPに掲載されました。
オナーダンスも踊らせてもらって、とても楽しめました。
その時の結果↓
http://jdsf.or.jp/kyougi/2010/100510/R100510_02.html
この試合会場の「とねミドリ館」では
昨年の11月に、スタンダードのB級戦に出場した際にも
優勝させてもらい、大変縁起のいい会場です~
その時の結果↓
和田裕美さんの本 「やる気が出るコツ、続くコツ」③
昨日読んだ部分でも、いいことが書いてあったので
またメモしておく
プレッシャーは絞り機、自分はオレンジだとイメージする
→プレッシャーは自分のいいところを濃く搾り出してくれるもの
とイメージして、プレッシャーに感謝・受け入れる
過去は変えられないから後悔しない
→過去の失敗があったから今がある
プライドは自分のやっていることに大して
圧倒的な自信を持つことでつくられる
嫌な道、わくわくしない道は
あえて進まない
「誰かの幸せになる」ことで
自分の自信が戻ってくる
Life goes on
なるようになる、なるようにしかならない
和田さんのメルマガより
和田裕美さんの昨日のメルマガに
また、いいことが書いてあったので
メモしておこうっと。
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「しぶとく強く!」
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■なんとなく甘えたいときは
やさしさが欲しいときです。
そんなときは、ついつい
「もう無理だ」とか
「もう、辛い」とか言いたくなるものです。
そう言うと、人にやさしくしてもらえるから
ちょっと心地良いのです。
私もそんなときがありました。
けれど
あるとき上司に言われました。
「『もう無理だ』とか
『辞めたいです』とすぐに言う人と
『絶対にあきらめません!』と
しぶとく強く言う人と
おまえはどっちを信用する?」
「後者です」と私は即答しました。
そのときはっとしました。
■甘えると、確かに
「やさしさをもらう」ことは
一時的にできる。
けれどそれでは
「信用をもらう」ことはないのだと。
信用されてないという不安は
さらに甘えて
やさしさをもらいたいという悪循環を持ってしまいます。
でも、まずは
信用です。
■しぶとく強くなるのです。
しぶとく食い下がって
「絶対、最後までやります!」
と言い切れるようになれば
結果はともかく
あなたという人は
信用されていくのです。
勇気がいりますが
それが器を大きくする秘訣です。
和田裕美
和田裕美さんの本 「やる気が出るコツ、続くコツ」②
今日読んでいて、気になったところ
「目標の山脈」
「もうすぐ頂上だ」という地点で「次の山はあれだ」
とひとつ目の山を達成する直前に、次につながる目標を見定める
「他の旗を一本立てることで両方に対して熱意が生まれる」
「捨てることは悪いことではなく、本当に大事なものを
残すためにする行動」
「初心の感動を持ち歩く」
「自己規律」~自分が自分で守るべき規則
を持つべき
自分を元気づける言葉
「絶対に解決できる」
「必ず終わる」
「痛み分散、ありがとう」