最近、ケーブルテレビで、

昔の古~い番組を、『デジタルリマスター』という手法で、

再放送しているの、知ってますか?



おかげで、平成16年と20年生まれの

J&Joeも、昔の『赤マンウルトラマン』に超詳しいんですよ。


もちろん最近の『銀マンメビウス』も押さえてますがね。




という事で、夏休みになれば、当然駆り出されるのが、

池袋で開催される『ウルトラマン フェスティバルうるとらまん


タダ券ゲットしてGO。


電車東急5000系の旅も、落ち着いて乗ってくれるようになったよ。


ichiノート


池袋到着。ノリノリ。



ichiノート


でしたが、この後Joeが、ベビーカーの中でご就寝…ZZZ



マックマクドナルドで時間を潰している間に起きてくれました。

珍しく、寝起きも良く、GO!




しかし、


動くウルトラマン達との記念写真カメラは、『怖い…』とむふっ


ichiノート


格闘系のくせに、結構小心者なんですよ。Joeは…




ま、その後は徐々に慣れてきて…


ichiノート

楽しくやっておりました。




メインイベントは、ウルトラマンZEROのステージ。

『親子の絆』だかなんとかいうタイトルの。


ichiノート

暗黒の悪の『ベリアルベリアル』と戦うZEROに、2人とも会場の子供達と

『頑張れ~!ゴー』と大絶叫。



ZEROって、セブンただすけの子供らしいです。





2人とも、家に帰っても寝るまで、

『タタカイ、やろー』

と、今までに輪をかけてパンチ鉄拳制裁キックキックを繰り出してくるのは、

言うまでもありません…







ほんじゃあの


相変わらず、暑いですのう…


しかし、ラーメン熱、まだまだ冷めておらず。



蒲田 『元気の源』の、野菜増し増し。


ichiノート

麺普通だと、なんとか食べきれます。

野菜が多いからと言って、健康的とは限りませんが。

学生時代なら、間違いなく大盛りもいけたけど…




博多 『一蘭』


ichiノート

今じゃ、いろんなところで喰えるらしいけど。

今回も、予定外ながら、ちょっと喰いたくなってしまい…




また載せます。






ほんじゃあの










男子W杯、3位決定戦。vs AUSオーストラリア


今日も、PVで観戦。


ichiノート



当然の事ながら、勝てば、3位。負ければ、4位。

大久保JAPAN日本国旗の目標は3位でした。


もう充分、感動と誇りをもらっているので、

ただひたすら、選手達に頑張ってもらいたいという気持ちで、

応援。


結果は

日本国旗 9-16 オーストラリア

で、敗戦。



4位。



『世界の舞台で、同じ相手に2度勝つ』

ラクロスのW杯では、この言葉が大きな意味を持ってます。

これを乗り越えた時、大きなものを得られるという大会形式なんです。




2度目の対戦となったAUSオーストラリアは、当然の事ながら、

かなり周到なゲームプランを持ってこの試合に臨んで来たと思われ、


まずは前回の反省から、

主導権を与えない為に、序盤はボール支配をメインにゲームを進め、

JPN日本国旗のゾーンディフェンスを研究しつくして、

じっくりと得点を重ねていました。


対するJPN日本国旗が苦しかったのは、Faceoffの獲得率が低かったのと、

相手のマンツーマンプレッシャーの中での技術精度が、

今までの試合に比して、落ちていた(ように感じた)ところでしょうか。





『世界の舞台で、同じ相手と何度やっても勝つ』

この為に、突然の技術革新なんて無いわけで。

日々の探究心とか、好奇心とか、

世界を目指す人々の『心』こそが大事です。





ラクロスに関わっている人間として、

あと一歩で、初のメダル銅メダルに届かなかった事は、本当に悔しいですが、


最先端をいく本場から、大きな海で隔たれた島国で、

今回登ることが出来た一段の階段を礎として、

また次の上の段に登るべく、成長していけばいいんだと思いますね。

現実として、上に行くには、まだまだ足りないものがあるのも見えたと思います。





世界の中で、4位という一つの歴史を築き、

感動と誇りと楽しさを提供してくれた

JAPAN日本国旗の選手・STAFF全員には、拍手を送りたいです。ぱちぱち


最後に応援席に向かう選手達の姿を見て、

あの時の気持ちがこみ上げてきました。




きっと、ノリオ・エンドーさんは大喜びでしょう。





今夜のマンチェスターの夜かんぱ~い!が、

『プラハの夜』

の再現にならない事を祈りつつ、

なる事を期待しつつ…



どうか無事に帰国してください。







ほんじゃあの





暑いですのう。汗


熱中症に、注意です。

熱中症対策には、「塩」がいいと、
昨夜のテレビで、言ってた。


アプリの
「weather news」も、
かなり暑そうなマーク。


photo:01



横浜に行けば、少しだけ落ち着く?扇風機

わけないね。


男子W杯のマンチェスターは、
どうなんでしょうね?


先日のENG戦イングランド国旗は、スタッフ陣はジャージ着てましたが。

約一名、木Pだけは、半袖でしたがね 笑


昨夜は、サッカーのリベンジを果たして、オランダオランダ国旗撃破。
今夜は、準決勝!
vs USAアメリカ


日本からは、念を送って、
頑張ってもらいましょう。



ほんじゃあの



iPhoneからの投稿
AUS戦オーストラリアのYoutube映像YouTube (7:36)



“Ohhh,wonderful play!”
“Fantastic transition Lacrosse!”

“1,2,3,4 Fakes”


Shinohara1⇒Hasegawa10⇒Tsugu9


そして…

PLAY OF THE DAY
“Hidden Ball Trick!!”


最高ですな。



ちなみに、遥か昔の1992 U19W杯では、
日本日本国旗がCANカナダに、同じようなPLAYを喰らったのを思い出しました。
その時は、G以外のプレーヤー全員が引っかかり、
至近距離からの弾丸シュートを、顔横に叩き込まれました。

18年後のリベンジ。
ありがとう、マルシン4
ありがとう、“Nittai”





ほんじゃあの

BIG UPSET!!ビックリ



JPN日本国旗 11-9 AUSオーストラリア

日本代表日本国旗が、あのAUS代表オーストラリアに勝利!


「あの」AUSです。
20年以上前に、駒沢オリンピックスタジアムで、
第一回ラクロス国際親善試合で、
JHUと戦い、

広島から出てきて、東京の夜の世界夜に飲み込まれそうになっていた少年を、

ラクロスの世界に引き込んでくれるほど、
手の届かない世界でラクロスをしていたAUS代表オーストラリアに、


勝った。




俺らの世代には、凄いインパクトです。

確か、1992年のU-19W杯に特別枠で出場したフル代表日本国旗

AUS U-19相手に、コテンパンにやられました。


勝負強さ。
日本代表も、『持ってます。』
文化じゃないね。




現地では、もちろん全く浮かれてないと思いますが。

「世界3位」を目標に掲げる大久保JAPAN日本国旗



これからの厳しい本当の戦いを制して、
デカイ事を成し遂げて欲しいものです。



今夜は、CANカナダと並ぶ最強USA戦アメリカ
21:30JST~


応援しましょう。





ほんじゃあの





iPhoneからの投稿

梅雨が明けると、

我が家のダイニングテーブルは、屋上になります。

主に、夕食ですが。
さすがに、昼間はね…あちぃ・・・

昨日は、BBQsei

今夜は、餃子餃子
家族全員で包んで、全員で食す。

旨し。
photo:01








ほんじゃあの


iPhoneからの投稿
暑いですのう…晴れ

我が家の庭には、
巨大プールプール出現で、毎日無料営業中。
photo:01





カキ氷かき氷も食えますよ。


photo:02




ハワイを思い出しますなぁ。

それにしても、この色。
間違いなく、何かに悪そう…




ほんじゃあの



iPhoneからの投稿

PVTVで観戦してきました。

LIVEで見れるなんて、いい時代になりましたねぇ。



素晴らしい戦いを繰り広げるJAPAN日本国旗に熱くなり。

結果が逆であっても全く不思議は無かったし、魂を感じる試合でしたね。




スーパープレーぱちぱちも炸裂して面白かったし。

ほんと、ちょっと知ってるぐらいの選手達ですが、「スゲーなぁ」とか思いながら頼もしく見てました。





もちろん男女の差はあれ、技術的な事とか、戦術的な事も、多いに学びながら見てましたが。







お互いにゾーンDFで、ゴール前を固める展開。

ゴーリーラクロスメットJPNの力量と、シュート力を考えた時に、この戦術を取るのは当然か。





序盤は、両者攻めあぐねロースコアゲームでしたが、試合は徐々に動く。

点を取り合いながら、開いても2点差という流れで、延長突入。



特に終盤でのお互いの戦術の使い方とその攻防が面白かった。



先手を取るJPN日本国旗に対し、粘るENGイングランド国旗

最後は一瞬のスキを突くような狡猾さというか強かさと、パワープレーに屈した印象。







そして、感じたのは試合のテンポの妙と、ENGイングランド国旗の勝負所での勝負強さ。



ゾーンからマンツーマンに変えてからの試合の動きが、それまでと全然変わる。

一つの戦術的なチャレンジで、動かない試合が動き出す。

動かない試合を動かすというのは、こういうところかな?と。





奪いどころでのテンションの上げ方とか、


「そこでそう決めるか」という勝負強さは、


いつも外国との試合で感じる部分。


まるでそれまでは、本気を出していなかったんじゃないかと思うぐらいのプレー。



なんで、そう感じてしまうのか?

これが、文化というものなのか?



謎ですねはてな







まぁ、負けたと言ってもいわゆる予選。総括はまだ早い。

悔しくても、明日の試合は予定通りやってくるし。

大久保JAPAN日本国旗、次のAUS戦オーストラリアに向けて、


禅マインドと、大和魂で突き進んで欲しいですね。





日本で出来ることは、応援のみ!

がんばれ!







延長突入で、危うく終電逃すところでした…







ほんじゃあの





iPhoneからの投稿

巷で、かなりウケをとっているらしい映像YouTube


iPhone4はみな変えていくで。もういっぺんの(6:14)



絶妙なイントネーションやら、話し方の抑揚が、
ほんま、たまらんわオモロ

かなりハイレベルの広島弁じゃ巧


ついでに、これも。

iPadの説明するけぇ、よう聞きんさい(8:02)






ほんじゃあの