izさんの発案で、
『グリーンカーテン』
にチャレンジ中。
アサガオ
と、ゴーヤ
を成長させて、
緑のカーテンを作ります。
一度絡めば、グングン上に伸びていってます。
エコ
じゃろ?
ゴーヤが、ちゃんと実れば、
当然、ゴーヤチャンプル用です。
狙いは、こんな感じ
ほんじゃあの
izさんの発案で、
『グリーンカーテン』
にチャレンジ中。
アサガオ
と、ゴーヤ
を成長させて、
緑のカーテンを作ります。
一度絡めば、グングン上に伸びていってます。
エコ
じゃろ?
ゴーヤが、ちゃんと実れば、
当然、ゴーヤチャンプル用です。
狙いは、こんな感じ
ほんじゃあの
![]()
スペイン、ついに優勝!
確かに、スペインの得点自体は少ないんですが、
いろんな部分での、『本当の技術の使い方』が、素晴らしい
。
こういうサッカーが、優勝すると、
今後、ラクロス界にもいろんな効果があるんじゃないかと、
勝手に期待を抱いてしまいます。
サッカー自体に興味がなかったラクロッサーも、
少なからず、見ていると思うし、
イメージ作りしてもらうには、
こういう試合を見せた方が、理解してくれると思うし。
それにしても、
日本代表![]()
と試合やった時のオランダ![]()
とは、
まるで迫力が違いましたね…
イエロー
もらい過ぎでしたが、そういう心理戦、肉体戦も、
やはり、本気だからこそ。
(もちろん、審判に文句の言い過ぎは、醜いですがね)
ラクロスの世界でもそうですが、
本気スイッチ入れた時の外人のプレーって、
なんであんなに違うんでしょうかね?
『いつも本気だよ』って言われるかもしれませんがね。
早起きして、見て良かった。
なんと言っても、次のW杯
までは4年かかりますから。
サッカーの閉会式の、このシーン、
最高ですね。![]()
テレビの前で、カメラ用意して撮ってしまいました。
なかなか、ナイスシャッタータイミング。
ほんじゃあの
最近、ラーメン熱が再燃
。
全国行脚中。
高松 ダントツラーメン。
次郎系。
青森
麺屋晃心のつけ麺
背油煮干。まいう~
松山
伊予 源氏車(ネーミング由来が知りたい)
蒲田 元気の源
次郎系。
同じく、蒲田 ラーメン大
次郎系。
西口から無くなったと思っていたら、東口に引っ越してた。
高松 おりじんのつけ麺
居酒屋のつけ麺。地鶏炭火焼と共に…
博多 暖暮
久し振りの博多ラーメン
年齢的に厳しいはずなのに、
油多目
大盛り
ついつい頼んでは、後悔し、
そしてまた食べたい欲求に駆られ、
また訪れては、
油多目
大盛り…
やめられません
ほんじゃあの
![]()
スペイン、念願の決勝進出。
個人的な念願ですが…
グループリーグで一試合しか放映無く、
決勝トーナメントでも、イマイチ本領発揮という試合でなかったので、
「もしかして、こんなもん?」の恐れもありましたが、
好調![]()
ドイツとの準決勝。
ついに期待通り、魅せてくれましたね。
1-0というスコア以上に、内容が圧倒。
というか、圧巻。![]()
試合の中で、両チームから色々発見出来ましたね。
まず、両チームの守備。
ただ、直線的にプレスをかけるのではなく、
相手の攻めの起点を読んで、刈り取る。
パスの出し処のエリアを埋めて、刈り取る。
持たれた後も、コースを限定して、選択肢を奪う。
二人のDFが、役割を忠実に遂行し、奪う。
なんというか、考えられる中で最も理想的なプレッシング。
ドイツのレーブ監督
、
バスケ
のDF理論をサッカー
に導入したそうです。
そういうの、出来る指導者、素晴らしい。
そのプレッシングDFに対して、魅せてくれたのが、
スペイン。
持った後の『選択肢』が沢山あるから、ドイツは奪えない。
選択肢の作り方は、
まずは、『もらう間際』の、身体の使い方。(上手い選手は、だいたいやってる)
前に出て刈り取ろうとするDFの更に『前を取る』。
そして、もっと前を取ろうとする『DFの届かない所』でトラップし、
次の瞬間、体を入れ替えてDFを置いて行く。
追いすがる『DFの追いつく前に』パスをさばく。
シャビ
とか、イニエスタ
とか。
次に『3人目のNBC』の動き。
受け手の選択肢が無くならないように『複数の3人目』が動く。
1人目の出し手も、それにより『ターゲット』が増える。
更にボールを『受けた後の選択肢』も、複数持っている。
こういう事をやれば、もう少しで奪える
ドイツは、
「あと少し!」と、プレスをかけようとして、ただ走るのみ。
かかりそうで、かからない。
面白いのは、攻めの裏側にある守りの理論。
3人目の動きをやれば、『小さな局面での数的優位』を作り、打開出来る。
と、同時に、『別の局面』では、数的不利になり、
ボールを奪われた時の『リスク』が生じている。
スペインは、リスクを冒す代わりに、
ボールを失った時の不利な局面へボールを展開される事を防ぐように、
『全力でプレス』をかけ、ドイツのプレーヤーの『選択肢を消す』。
つまり、数的有利な攻撃局面では、
『奪われた瞬間は、数的有利な守備局面』
という理論。
そうする事によって、スペインにとって不利なスペースへのドイツの速攻を
『遅らせる』事が出来る。
理論的には、こういう事だと思いますね。
あとは、
相手の『身体の重心』とか、
『ディフェンス組織の重心』とかの
『ズレ』を、凄く上手く使う。
踏み出した右足の先は、それ以上進めないから、その数cm先にボールを転がすとか、
プレスをかけてきて前に向いているDFの後ろに、浮かした緩いパスを出し、
泡食って振り向いたDFのすぐ斜め後ろにボールを返して、クルクル回すとか…
『三角形の重心を取る』理論。
別に「速く早い」でなくてもいい。
遅くても、動いてないわけではない。
相手の動きの逆でボールを動かし続ければ、二倍のスピードで動いているのと同じなんで。
攻めの緩急は、こうやって創り出すもんです。
まぁ、とにかくこれを見たかった。
日本代表も、きっとあんなサッカーをやりたかったんでしょうが。
結局、あると言われた技術は、それ程でもなかった、という事でしょう。
「下手は下手くそなりのやり方がある」という事を、自覚してやったのが素晴らしいという事か。
やはり、優れた技術の前には、プレッシングは無力。
「
ラクロスにも…」という気持ちにもなりますが、優れた技術は、なかなか育ちませんね。
という事で、まだまだプレッシングだけは、流行り続けるような気がします。
技術があるなら、遅いラクロスにも、チャレンジしてもいいかも。
ほんじゃあの。
iPhoneからの投稿
ハマスタでの、野球の後は、
昼間っから、中華街で打ち上げ



ほろ酔いで帰宅後は、
夜は、Jのストロングリクエストにより、
『回転寿司 活』へ
17:00過ぎに行くと、まだ混んでおらず。
Jは、座るなりいつもの、
『まぐろ
、サーモン
、シメサバ
、サビ抜きで!』
とにかく、流れてくる皿を取るのが、嬉しいんです。
握ってくれるオッチャンが、
カウンターの中から、うちの子供をイジッってくれるのが、
また楽しいみたい。
Joeは、シャリを喰わず、ひたすらネタのみ。
すでに腹一杯気味の父が、シャリのみを食ってます。
『今日、一番旨かったのは何?』
の質問には、
『デザートのソフトクリーム!
』
でしたがね…
まぁ、いーよ。たくさん食べてくれたから。
食べ終わって、外に出たら
長蛇の列でした。
ほんじゃあの
![]()
vs ![]()

ミスの許されない、重い試合の中で、
「あと一歩が出なかった」為に、試合を決められた
選手達が、
フィールド上、チームの中での「責任」を果たすべく、
自らの意志と仲間との連携を保ち、かなり苦しい状況で、
必死にあと一歩を出し続ける姿、
あと一歩追いかける姿は、感動を呼ぶ。
日本人は、そういうのが好きだ。
やはり知恵を絞って、土地を守る農耕民族の文化
だ。
一方で、やはり狩人
ではない。
「入るかもしれないが、入らないかもしれない」場面で、
シュートを、
「思い切って」打てる選手は、結構いる。
「入れなければならない」場面や、
「入れて欲しい」場面で、
シュートを打つ時に、
「違う選択肢」が見えてしまう選手も、結構いる。
どちらも、ゴールすれば「国民的英雄(ヒーロー)
」
ゴールしなくても、「チャンスは作った」などと、言われてしまう。
言われるのは、別にいいし、
言うのも、別にいいし。
「責任」果たせてますか?
シュートは、思い切るかどうかより、
入れる為に打つ。
味方が創り出してくれたチャンスに、
例え角度が薄くても、
入れるという意志を持って、
迷わず打つ。
止められても、拾ってまた打つ。
ラストパスを出すなら、
絶対入れてもらえるパスを出す。
決めないと、家族は食糧にありつけないのか、狩猟民族
。
崇められるのは、
そういうメンタリティを確立出来ている選手であり、
相手にされなくなるのは、
決められなくても、なんとなく客観的なコメントをして、総括とかしてしまう選手。
もし世界のサッカー界
で、
HONDA
が本当に株
を上げているとすれば、
やはり狩人の気質を、「持っている」からだろう。
そして、「持っていない」日本人にとっても、
やはり持っている者への憧れと、意外に献身的だった運動量が、ピッタリハマっているみたいだ。
PK外れた時も動じない岡ちゃんの、
腹の据え方に学び、
TVつけたまま、ベッドで寝てしまい
、

イニエスタ▶シャビ▶ビジャ▶
GK▶ビジャのゴールで起こされた時、
また、こんな事を考えてしまった。
SOCCER
も、LACROSSE
も、
狩猟民族の作ったスポーツ。
壁を感じた時に、いつも辿り着くのが、この民族的なものや文化的なものになってしまう。
そのどうしようもない事を破る為に、いろんな常識を非常識にしたり、
何故そうなのかと好奇心持ちながら、チャレンジするのが、コーチの面白いところです。
かなり、時差ボケ…
森本、見たかった…
ほんじゃあの
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