運命的出逢い
昨日、な、なんと、我らが○○氏に、駅でばったり会いました。
2日続けてお会いするとは!
しかも、日曜日に会うというのは、異例のことです。
ここんとこ、日曜日は毎週仕事が入っており、23時前に終わったことはほとんどありませんでした。
昨日は、たまたま20時過ぎに終わったので、21時前には駅に着けたという奇跡☆
更に、○○氏に会ってしまうという凄さ!
私は、めちゃくちゃ運が良いんだなぁとつぐつぐ思います!
メールのRe について
返信すると、件名の先頭にReってつきますよね?
あれは一体何の略なんでしょう?
返信だからreply(返信)、返答だからレスの意味でresponse(返答・応答)、リターンしているからreturn(返答)かなぁ。 と色んなことが考えられます☆
英文の手紙(電子メールだけでなく、紙でも)では、返信にReをにつける習慣があります。
Reはラテン語なんですが、英語のaboutと同じ意味で、「~について」と表現するときに使います
Eメールはアメリカが発祥で、はじめは英文によるメッセージ交換しかできませんでした。
もちろん、今では日本語でも普通にメールはできます
こうした歴史的背景をふまえると、電子メールで用いられるReも英文レターからの流れからきたものと考えるのが妥当ではないのでしょうか。
転送するときに使うFwやFwdは英語のforward(転送する)の略です。
サッカーのフォワードと同じ意味です。
ちなみに、今日のタイトル、メール返信の Re について
というのは、Re=についてという意味のラテン語 ということでした。
日本の時差と英語の答え
日本国内では、単一の時間帯(日本標準時:JST=Japanese Standard Time)を使っていますから、どこであろうと時差はありません。
しかし、実際には、経度が異なれば、太陽がそこを通過する時刻も異なります
標準時が制定される以前は、各地で太陽が南中する時刻を正午としていましたので、そういう意味では、時差はあります。
この意味での「時差」は、経度1度につき4分です(=60分で15度ずれるということ。円は360度。1日は24時間。360÷24=15 すなわち、1時間で15度ずれる)
東京はだいたい東経140度、福岡はだいたい130度。
ですから、ざっと40分ほどの「時差」があります
北海道・根室市で東経145度、沖縄・石垣市で124度なので、
この両地間ではおよそ1時間24分ほどの「時差」があることになります。
計算式は、
145-124=21 21÷15=1.4 1.4×60=84 84分=1時間24分。
↑ こんな感じ(=こんなん)です。困難(=ギャグ)です。
英語の答えは、つづりを入れ替える
でした。
Spring, Summer, Autumn, Witner. を入れ替えると
ちゃんと
Time’s running past we murmur.
になります。
こういうのをアナグラムと言います
他の例としては、
1 Eleven plus Two. Twelve plus One.
2 Revolution. Love to ruin.
3 Alphabetically. I play all the ABC.
などがあります。
1は、計算をしても、どちらも13になって、答えまで同じになるという凄い例です。