おもてなし
いい響きです。
言ってしまえば
「どうすれば相手が喜ぶか」
この心意気やと
僕は思ってます。
性格がMの人であれば
「僕の行動で喜んでくれたうへへ」
Sの人であれば
「俺の行動で喜ばしてやった。 どや」
になるんでしょうか。笑
別にあれですよ、
僕の一人称が「僕」やからって
僕がMですって言いたいんじゃないですよ。
ていうかSとMってなんですか?
元はSEXplayが根元でしょ?
それを性格の区別として
使っちゃっただけでしょ?
でもMかSかみたいな話なったら
その人の夜の営みver想像しちゃいますよね。
女の子やったらちょっと興奮しますよね。
kakattekoiya変態発言。
※ちなみに僕はソフトSです。
話を戻しますと
人が喜んでくれるのが好きなんです。
僕がなんかしたり
なんか発言したり
なにかしらなんか行動して
相手が喜んでくれると嬉しいんです。
それが僕の自己満です。
理屈マンっぽくいえば
「私の行動によって、第2者(複数を含む)に好意、快感、あるいは利益を与える事が私自身の好意、快感、利益であり、自己満足に達する行為である。そしてその自己満足に「相手」という存在が関わる事が必須条件である。」
だから、家に誰かをお招きして
好きな料理を振る舞い、
喜んでくれて、楽しくおしゃべりでもしながら盃を交わす
たまらないっす。
うへへ症候群うへへっす。
だってね、
相手が喜んでくれて
好きな料理も振る舞えて
大好きな友達、家族とおしゃべりもできて
なおかつお酒の力をお借りすることによる解放トークですよ?
僕のストレスが質の高いマイナスまで
いっちゃいます。
ストレスが下がったりテンションがあがったり
文字にするとややこしい感情ですよ。
ようするにモチベーションがあがっちゃいますってことですよ。
この感覚、感情を
仮に
めっちゃ嬉しい
略して「MU」とします
MUを今の職場で初めてお客さんし対して
感じたんですよ今日。(tommorow
なんてことないことですよ。
お飲物がなくなってたんで
お水をお持ちしたところ、
「ちょうど今ほしいなって思っててん、ありがとう」
こう言われただけです。
しかも相手は夜の仕事をしてらっしゃる方でお店のスタッフに対しても気配りを忘れない接客業の鏡みたいな存在です。
だから僕に対して気配りをして下さったに違いない発言です。
でも働き始めて4年目の今日、
初めて
「接客」という項目で褒められました。
情けない話ですが
鼻の穴は広がり続けました。
素直にいうと嬉しいです。
とても、いや、めっちゃ嬉しいです。
僕はこの感覚を忘れることなく
活かしたいどころか
仕事の全てにしたいです。
それが今の僕に求められてる事であり
僕が求めてることです。
この感情を行動で伝わさせることができるようにする
これが今の僕の目標です。
頑張るぞ。
追伸:
そうですよ、少し酔ってます。
だかりこその
この内容のブログです。
臭いというか後から読むと恥ずかしいというか
っていうブログになるのは
アルコールの陰謀です。







