今日仕事の帰り

近所のローソンに寄った。

ここのローソンは僕にとって
思い出の深いローソンだ。


高校の時
学校をサボる時は必ずここに
よってお菓子とジュースを買う。
リプトンのミルクティーだ。
(僕の唯一の武勇伝である。)

昔付き合っていた彼女に
ここの駐車場で別れ話をした。

地元の友達とはよくここを
待ち合わせにつかう。

仕事おわりはなにをするわけでもなく
だいたいここによる。

漫画を立ち読みして帰ったり
何か買おうと思って
チロルチョコだけ買ったり、

でもたまに
自分へのご褒美で
おつまみとお酒を大量に
買ったりもする。


そして今日も僕は
いつものローソンに寄った。

今日したことは
立ち読みだ。

テルマエロマエは一度も読んだことは
ないがいきなり5巻から

読みはじめた。


読んだ感想を言おう。


ディアナがタイプすぎる。

ページをめくり
ディアナがいなかったら
次のページへ

またいなければすぐ
次のページへ

ディアナが会いにきてくれた
ページは
ディアナのシーンだけを
熟知し

次のページへ



これを繰り返していると
ものの5分で読み終わってしまい

もちろん話の内容など
なにも覚えてはいない。


ここで家に帰ろうとも思ったが
今日仕事が

忙しすぎ、さらに友達が楽しそうに
お客さんと来ていたのを

思い出し、自分へのご褒美として
これを買った。

photo:01


大人のToppo ティラミス

久しぶり当たりをひいた。



あぁディアナかわええー



追伸:

最近、僕の足にボタンが現れました。
押すと何が起こるのか怖くて
押せていません。

photo:02





iPhoneからの投稿
正解は「うーむ」

…をつけて
「うーむ…」
にしたら120点。


悩んどります。


悩んどります。


自分が変わるべきなのか。
相手側がかわるべきなのか。

たとえば
相手側の価値観が変わったり
センスがかわったり
慣れるという現状からの変化が

あったりすれば

別に問題はないわけで。


でも自分の
価値観やセンス、
現状も変われば

ありっちゃありで。

でもあくまで
ありっちゃありなだけで

100%ありってわけでもなくて。


だからって
相手側が変わることを
待ち続けても

いつになるのやらなわけで。

待つ間に限界がきて
僕が爆発したらどうしようとか

未来永劫相手側が変わらなかったら
結局は僕が変わらないと

いけないわけで



いつもなら

自分をちょっと変わるので
相手側を変わってよ


真ん中の答えをだす
のが平和主義者であり

僕である。

でも
今回は何故か

どっちかはっきりさせたい願望が
頭の中から捨てれないです。


・僕が完璧に変わったら
相手側が満足

・相手側が完璧にかわったら
僕が満足

このどっちかにしたい。


でもこれやと
どっちかが

自分の価値観とセンスと現状を
犠牲にしないといけないと

考えると気がひけないか?

ってどっちかはっきりしたい願望があるのに
平和主義案が提案されてしまう。


それに僕が自分を貫き通したとしても
相手は変わるのかな

とか

だんだん自分が折れる方へ
導こうともしてきやがる

平和主義案が憎いぜ。



ですよねー
悩みすぎですよねー

髪の事に感して。


でもなー顔が取り皿みたいに
薄いと髪型が

雰囲気の全てになるんだぜ


そりゃ悩みますよ。


だって普通に美意識ありますもん。

元美容学生ですもん。

自己満足が大好きですもん。

このブログ自体が
自己満足ですもん。




よしっと

「ブログ書くことで
目が疲れて開けんのしんどなって
自然に眠りにつくシステム」

もいい感じに作動してるんで

おいとまします。





あぁ、ほにゃらかになるなぁ
photo:01







iPhoneからの投稿
峰不二子という女

というアニメを見た。

これ以上この話を広げれる
技量はない。





それにしても髪を切りたい。

切ればいいだろう

そうもいかないから悩んでいる。


「髪を切る」

よくあるシンプルかつ
単純で
第2の生理的行動とも言われている

現代の人間にとっては
生きていく上でかかせない事の
ひとつであるこの

「髪を切る」

という行動にも色々ある。

長い髪をばっさり切って
印象を変えたり

伸ばしてはいるが
重たくなったのですく
という調節や

これから伸ばしたいので
目標に向けて髪を整える
調整


僕はいったいこの中で
どの「髪を切る」
をしたいのでしょう?

これは
とうとうAmebaランキング殿堂入を
はたしたこのブログの読者に
向けてのクイズではなく

自分で自分にだしたクイズだ。


まず消去方を使って考えていこう。


バッサリ切りすぎるのは
求めていないので
1つ目の△。

今の長さは重ためが良いと思っているのですきすぎるのはいやだ。
それにすいてバシバシになるのもいやだ。
だからこれも△。

これ以上伸ばしても自分の中で
オシャレのジャンルに入るわけではないので
×と思いきや
所々気になる長さはあるので
これも△。

うーん


やっぱり僕は
優柔不断なのかもしれない。


いやでもまず
この悩みを持つ前に最大の
悩みを解決しないと

髪の切り方なんか悩んでも
意味などない。

プライベートでの
美意識をとるか

職場での美意識をとるかだ。

この意味は
僕の職場に関係している。


僕の職場では
基本的にタオルを頭に巻かないと
いけないのだが

ベリーショートか
結べるぐらいのロングだと

タオルは巻かなくて良いという
ルールがあって

僕はロングの方に
あてはまっている。

やっぱり
タオルを巻いていると

スタッフ

という響きよりも

バイト君

という響きの方が
お似合いな雰囲気になり

そしてどうしてもキッチンっぽく
なってしまう。


でも僕はホールもしなければ
ならないし
なによりもタオルを巻いていない
方がお客さんの評判がいいらしい。

店長も髪をまとめている時の方が
気に入ってくださっている。

ただ
ロングの場合

プライベートでの評価が
ゴキブリのウンコだ。

ただでさえ
薄い顔を全面にだすことで

メガネと髪の毛が浮いている

と勘違いされることがよくある。

これは大問題だ。


そしてこの前
友達のサロンに行った時
友達が久しぶりに僕を見て
放った言葉が

「うわぁぁぇ、きもちわりぃ」

これは大問題だ。


不二子さん、助けて下さい。
自慢の誘惑で僕の頭を
真っ白にしてください。
この切なさを忘れさせてください。


峰不二子という女
竹田雄治という男






な、話広げる技術はないっていったやろ。
photo:01