避けようの無い不運に
遭遇すれば協力はするけれど
それと同時に反省と
再発防止の準備をしたい
それが知恵
なのにそういうものだと
捉えてしまう人達と居ると
必ず同じ事態に遭遇する
しかもその時には
頼れるから安心だと
逆にそういう不運と思うような
状況をあえて作り出そうと
躍起になる始末
自分が無能だと思うなら
同じ不運を繰り返して苦しむくらいなら
そんな環境からは逃げれば良い
環境を変えると
それ以前との違いが浮き彫りになって
その反省点を自覚しやすくなるから
自身の落ち度か他者の策略かを
見極めるきっかけにかるかもしれない