突然ぶっとんだ内容が走るかもです。
読める人は読んでみて。
ざーっと走り書き。
「何処かの誰かと交信しようとする」のは、わりかし多くのアスペルガー達が持つ特徴かな❓と思っている
僕自身、&
僕の周りにいる人たちを思い返してみるとそう思う。
ひとりひとりのコミュニケーション力は激しく劣ってるようだけど、コミュニティ全体で動く為のテレパシーみたいなものを持ってて、それを持て余してる❓みたいな。
だから勘が良くて、
だからズケズケ言いたくなって、
相手が何を話したいのか瞬時に分かったり、
言葉によるコミュニケーションには時折イライラさせられりする。
でも、
基本的に脳の器質異常があるので、脳波自体がそもそも激しくブレているわけなので、そのテレパシー(みたいなやつ)にはムラが出る。
いわゆるスピリチュアリズムとか言われがち。
(この言葉にはとても嫌悪感がある。なぜなら多くの人たちがこの言葉の意味をあまりにも画一的に決めつけて、自分達が楽しむ為のコンテンツのようにしているような感じがするから。でも共通理解の為の表現は今のところコレしかないので、この表現を使う。)
現代の「ヒト」は、例えば蟻のような小さな「虫」同士が、あんな風に全体で動けるのは何故なのかという理由には到達できていない。
でも、アスペルガー達にはそれが出来る。
否、出来るというか、やろうとしてる❓
否、出来る時と出来ない時があると言ったほうがいい❓
なんで出来るか。
何となくとしか言いようがない、そこは悔しい。
で、この能力に、ある意味裏付けされたコミュニケーション機能にはムラが出るので、ムラっていうのはつまり、
・相手をコントロールしようとしてしまったり、
・自分が一方的に話しまくって
会話のキャッチボールが成立しなくなったり、
・会話というものがあまりにも白々しく
つまらないものに感じて無表情になったり、
とかいう形で表面に現れる。
で、相手が怒る、みたいな(笑
賛否両論は当然の内容になってしまうけど、
自分のブログだし、とりあえず許してね。
思いを吐き出したいのです。
読んでくれた人は、ありがとう✨