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今度、いつ開催されるかわかりませんが、開催されたとき、Unity1週間ゲームジャムに参戦したいと思っています。
1回、参戦したことがあって、その時作ったものを、ブラッシュアップして、次回のイベントに出したいと、考えています。
今回は、MVCプログラミングパターンへの挑戦です。
MVCプログラミングパターンの詳細は、以下で、確認できます。
https://unity.com/ja/how-to/build-modular-codebase-mvc-and-mvp-programming-patterns
さて、今回ブラッシュアップするゲームの仕様は以下です。
・Startボタンが表示されたら、Startボタンを押すと、開始できます。(Startボタン表示に時間がかかることがあります。)
・白い半透明の球が味方です。(1つ)
・赤い球が敵です。(5つ以上)
・味方球と敵球が接触すると、負けです。
・味方球は、キーボードの矢印キーで移動でき、3分間、敵から逃げ切ったら勝ちです。
・敵球が、茶色のパーティクルに触れると、敵が増えます。(敵は最大40)
・味方球が、クリーム色のパーティクルに触れると、敵がへります。(敵は0にはなりません。)
MVCパターン、以下のように考えました。
〇Mパターン
図のGameDataModelクラスにあたります。(~Managerクラスではありません。)
〇Vパターン
図の~Viewのクラスにあたります。
〇Cパターン
図の~Controllerのクラスにあたります。
〇~Managerクラスは、MVCには、入りませんが、何でしょう、Manager(つまり管理)の役割。
ざっと、こんな感じ、あってるのかなー???????
〇MVCの制御の他のルールとして、UniRxを使っていますが、
メッセージを受け取るのは、必ず、~Managerクラス、メッセージを送るのは、できれば、~Managerクラスだが、場合によっては、~Controllerクラスからでもよい。
こんな感じ、あってるのかなー???????
ここ数年は、Unityにこだわって、技術を磨いてきました。
しかし、ライセンスの問題とか、Gameエンジンにお金がかかるゆえの、Unity離れ
があることは、無視できないなと、最近思い始めています。
これからも、Unityのフリーランスのエンジニアとして、生きていきたいですが、
それはそれとして、他の、ゲームエンジンも使えるようにしていきたいと思い始め
ています。
それが、GodotというGameエンジンです。
これは、オープンソースのため、ライセンス料を気にする必要がありません。
なので、現場で採用するところも増えてくることを期待したいです。
本ブログでも、学んだことを語っていきたいなと思っています。
今回は、Godot で何が作れるのか?というテーマ。
2D も 3D もいけます。作ったことはありませんが、AR や VR もいけるようです。
https://www.reddit.com/r/godot/?rdt=59508
なんとしても、習得したいなと、モチベーションあがってきました。
しかし、あのblenderも無料なのに、結局、3Dデザインの現場では、Mayaなんですよね-
この前、とある事情で、Adobe XDを触ってみました。
Open Officeのプレゼンテーションでもよかったのですが、
せっかく、Adobe Cloudのサブスクを購入しているので、使ってみたのです。
上の図のように、素材を配置したとします。
アニメーションさせるには、まず、「デザイン」タブの状態になってるのを、「プロトタイプ」に変更します。
次に「あいうえお」を選択すると、矢印アイコンがでるので、「かきくけこ」にドラックします。
右のほうの、アニメーションの設定をします。(タップしたら、「かきくけこ」表示)
「さしすせそ」、「たちつてと」も同じように設定します。
それで、Windowメニューのプレビューから確認できます。