どうも( ´ ▽ ` )ノ
年度が変わって色々とバタバタしており、久々の投稿となってしまいました(>_<)が、ちゃんと生きてますよ♪
最近のギターレッスンではAutumn Leaves(邦題:枯れ葉)を題材に使ってジャズ風のコードワークやバッキング、テンション系の分散和音からのアドリブ構築なんかに取り組んでます。
ほぼロック一辺倒だったのがこの1年でファンク、ブルース、ジャズなどを少しずつ勉強してきて、自分でもビックリなぐらいプレイの幅が広がってきた感じがしてます(^^)
さて、表題の件。
一つ目の画像は2Hのギターですが、前後共にP-Railsを積んでます。
リアのP-Rails Hotはトレムバッカー仕様で特注してもらったものです。
一つのPUでハムバッカー・P90・シングルコイルと切り替えられるので、2Hでありながら多彩な音作りが可能です。
前後P90モードにしたセンターポジションなんてもう絶品な音です(≧∇≦)
続いて二つ目の画像。
ド定番のダンカンJBです。
適度なパワーと、特徴あるミッドレンジの出方のおかげですごく使いやすいです。
ダウンチューニングしても音の太さとエッジ感は損なわれないので、ドロップDなんかでも重宝します。
最後の画像はストラト。
フロントとセンターはSSL-2(センターはノイズ対策のため逆巻き)、リアはパワーを稼ぐためSSL-6を積んでます。
ストラトのいわゆるガラスのようなトーンが大好きなのでフロントとセンターはこのチョイスですが、リア単体の音はガッツが足りないかなと。
くっ、ガッツが足りない!
なので、若干出力の大きいPUを持ってきました。リアで軽くクランチさせた時のジャキっとした音が好ましいです(^^)
なんだかんだで、ダンカンのPUは音とコスパにおいてとても優れていると思います。
世の中魅力的なPUは数あれど、どうしてもダンカンに落ち着いてしまいますな^^;
そんなわけで、ピックアップのお話でした(^^)
それでは~(^ー^)ノ



