どうも( ´ ▽ ` )ノ
1/10のライブレポ前編を前回お送りしましたが、今回は後編です。
このライブのもう一つの(自分的)目玉は、アメブロ繋がりのギタ友さんとお会いすることでした。
きっかけは、1年ほど前…だったかな?ネットでギター関連の調べ物をしている時にたまたま発見したブログでした。
ギターやアンプ、エフェクターなどについて書かれている記事がどれもすごく面白くてグイグイ引き込まれていきました。
楽器に対するこだわりやギターサウンドへの探究心が半端ないな、と。
一度ぜひお会いしたいなと、ずっと思ってました。
その思いは、今回まさかの形で実現したわけですがw
事前にブログを拝読していた身としては、もう完全にギター小僧モードです笑
あれが62ストラトとマッチレスのアンプだ!
ペダルボードはどうなってる??
お、噂のVAN DEN HULのケーブル(≧∇≦)
と、ワタシをリアルで知ってる方はご承知でしょうが、いつものクセが炸裂したわけですね笑
そして本番がスタートしました。
1980年代~2000年代前半ぐらいのバンド系Jロックのナンバーで組まれたセトリで、大半はワタシも知ってる曲たちでした。
今聴くと、この時期のJロックってギターアレンジ的にもすごい面白いことをやってるバンドが多かったんだなと、改めて思い知らされました。
当時はどちらかというと洋楽メタル系寄りだったので、とても新鮮でした。
と同時に、バシバシ放たれるストラトサウンド。
す、すげー(≧∇≦)
ワタシのはなんてことないフェンダージャパンのST57なんですが(ピックアップはダンカンに換装してます)、これでさえ使いこなしが難しくて日々戯れてるわけですが。
マッチレスのアンプから放たれる太いサウンドにキュンとしちゃいました(≧∇≦)
ストラトでこんな音を出したい。
そんなことを思いながらステージを見させていただきました。
終了後、前編で登場したSくんのおかげで念願のご挨拶もさせていただけて(^^)
これからも色々とお付き合いできれば幸いです♪
これにて、1/10のライブレポは完結です(^^)
次回からは、年始の散財でGETした機材レポとかをツラツラと再開します☆
では(^ー^)ノ



