5/15の撮影記録です。
単8590 EF65-2083+HD300-30
今日はこの一本、釜番は見えず目撃頼り…(汗)
901号機は検査か何かだったのでしょうか、越谷タへまた回送されたようです。
牽引機は先週と同じく2083号機、同じ機体での記録が目立つようになり、EF65の絶対数が減った事を実感します。
ついでに動画も。
少しフライング気味…w
今回は以上です。
5/15の撮影記録です。
単8590 EF65-2083+HD300-30
今日はこの一本、釜番は見えず目撃頼り…(汗)
901号機は検査か何かだったのでしょうか、越谷タへまた回送されたようです。
牽引機は先週と同じく2083号機、同じ機体での記録が目立つようになり、EF65の絶対数が減った事を実感します。
ついでに動画も。
少しフライング気味…w
今回は以上です。
5/11の撮影記録です。
8863 EF210-360+タキ2+コキ6
今日はこの一本だけ。
編成内訳は下記の通りです。
↑沼津
EF210-360[新]
タキ243693(4/10全検、浮島町~四日市)
タキ243681(4/15全検、浮島町~四日市)
コキ107-2123(川崎貨物~稲沢)
コキ104-2043(川崎貨物~稲沢)
コキ107-1639(川崎貨物~稲沢)
コキ104-118(川崎貨物~稲沢)
コキ104-2222(川崎貨物~稲沢)
コキ107-2134(川崎貨物~稲沢)
↓川崎貨物
検査表記は下記の通りです。
タキ → 以下項目は今後省略(検査周期・A1、全検明けは検査シール無し)
コキ → 検査周期はいずれもA1、それ以外の項目は表記抹消
・ 1両目 日本石油輸送 243693 四日市常備
臨時専用種別 石油類・燃32 札有り(日付解読不可)
第三者使用札有り(2024年~2025年とだけ表記有り)
浮島町~四日市
全般検査 2025/04/10・川崎車~2030/04/10・検査期限
指定取替 2025/04/10・川崎車~2027/10/10・検査期限
交番検査 4/10~7/4(川崎車)
・ 2両目 日本石油輸送 243681 四日市常備
浮島町~四日市
全般検査 2025/04/15・川崎車~2030/04/15・検査期限
指定取替 2025/04/15・川崎車~2027/10/15・検査期限
交番検査 4/15~7/9(川崎車)
・ 3両目 107-2123
川崎貨物~稲沢
・ 4両目 104-2043
川崎貨物~稲沢(車票省略)
・ 5両目 107-1639
川崎貨物~稲沢(車票省略)
・ 6両目 104-118
川崎貨物~稲沢(車票省略)
・ 7両目 104-2222
川崎貨物~稲沢(車票省略)
・ 8両目 107-2134
川崎貨物~稲沢
今回は以上です。
5/10の撮影記録です。
今日はクレーン車甲種を撮影、まずは地元で4059の確認を。
9011 EF81-80+E26系(カシオペア仙台行)
棚ぼたその1
下り狙いの撮影者が多くて何だろう?と思っていたら、カシオペアでした。
参加賞という事で…(汗)
単9542 DE10-1649
棚ぼたその2
工9533D キヤE195系LT-4編成
棚ぼたその3&後打ち
9172 EH500-56+ヨ8803+コキ104-306+KRC810N+CF350HSW
ビニールハウスが思ったよりも目立ってしまいました…(汗)
アクセスが良かったので、また行ってみたいですね。
移動して票回収、前回出来なかっただけに感謝。。
票回収ついでに。
664 DE65-5(単機)
移動して初の仙台臨海鉄道、早速消灯の洗礼を受けてきましたw
石油は土日運休のようで、5090列車は無し→単機でした。
665 DE65-5+コキ15
朝一のフルコン確認で安心していたら、仙台連結分が歯抜けw
そしてこちらも消灯。
キティちゃん有りでちょっとラッキー、ささやかですがw
(参考)2024/04/13 4059列車にて
前回の遠征時も運良く遭遇していました。
単472 EH500-35
帰りがけに、チキを見学がてら立ち寄り。
4059を牽引してきた釜が出発待ちしているところに遭遇、東仙台へ戻るようです。
棚ぼたその4、陸前山王駅で佇むチキ6000形
前から順に…
チキ6252
チキ6151
チキ6103
チキ6035
チキ6005
チキ6222
チキ6287
チキ6121
計8両、積車でした。
詳細は割愛します。
ちょっと面白かった注意喚起
各種撮影が終わって、積車のチキをぼーっと眺める至福のひと時でしたが…
この後、カメラバッグのファスナーが壊れて閉まらないアクシデントに。。
直る見込みが無いので、三脚は裸で輸送、三脚ケースに機材の収納を試みました。
三脚ケースはベルボンの830DXで、ハス4が収納出来て重宝しています。
すると、縦グリ一体型2台、70-200、100-400、24-105、プレート、水筒、その他細かいアクセサリー、タオル二枚(緩衝材替わり)これがなんと全部収まってしまったのです!
重装備の時にとんだ災難でしたが、何とか無事に機材を自宅まで運べました。
素材が厚手のクッション材だった事も奏功しました。
ベルボンを製造されているハクバさんには感謝、感謝です。
どなたかの参考になりましたら幸いです(参考になる人が居るのかは謎w)
今回は以上です。
5/8の撮影記録です。
単8590 EF65-2083+HD300-901
常駐機交換を、いつもの場所で。
牽引機のEF65-2083と…
無動力回送、HD300-901です。
山陽線不通で一日遅れの日鉄チキは、新鶴見までEF210が走破したようですね。
目撃を見る限り、相模貨物以降は8090と同時刻、新鶴見以降は4073の手前辺りと通常より早い時刻で走ったようで…(汗)
231配給狙いの方は良い収穫だったんだろうなぁ…羨ましい~。
今回は以上です。
5/7の撮影記録です。
4072 EF210-308+コキ17
朝練で疎開返却の一本を。
南武線がワンマン化してから被りのリスクは減った気がします。
参考1 2023年改正(2023/08/17 4072 EF65-2090+コキ17)
参考2 2024年改正(2024/04/28 4073 EF210-164+コキ17)
当運用の疎開関連を振り返ると、牽引機やコキ73の連結位置諸々、23年改正が良かったと言わざるを得ません。2025年2月から運用離脱しているコキ73、活躍の姿はまた見られるのでしょうか。
EF65・EF210の比較
撮影時期は異なりますが、条件が近いので並べてみました。
こうして比べると、210は条件が多少悪くてもそれなりに写ってくれてお手軽?
(参考)2023/07/29 4072 EF65-2067+コキ17
その点、65は条件が悪いと貫通扉周りが気になってしまいます。
まぁ、条件が悪くても贅沢は言えず、記録するしかなかったわけですがw
今回の編成内訳は下記の通りです。
↑東京タ
EF210-308[吹]
107-38
106-976
107-1546
107-948
107-345
106-313
107-1777
106-816
106-424
107-1585
107-1575
107-808
106-510
107-1733
107-2039
107-1335
106-1093
↓宇都宮タ
貨車運用の確認も兼ねて、同じ群で運用されていた、4/17分を羅列します。
※ 末尾の数字は今日の連順
(参考)2025/04/17 EF210-308+コキ17
↑東京タ
EF210-308[吹]
107-948(4)
107-345(5)
106-313(6)
107-1777(7)
106-816(8)
106-424(9)
107-1585(10)
107-1575(11)
107-808(12)
107-1893
107-571
107-2153
107-1589
107-2032
107-2084
107-197
107-1581
↓宇都宮タ
盛岡分は、10~12両目の3車が差し替わって、1~3両目に連結。
宇都宮分は丸々差し替わり、牽引機は奇遇にも同じ308号機でした。
前回の貨車運用考察
宇都宮分は丸々差替えで少々残念でしたが、
取りあえずは一定期間運用されているだろう、という感触でした。
過去に自分がどう考察したか思い出す意味でも、備忘録として読み返せるのは便利ですね。時間が経って読み返すと間違っていた推測も多々ありますが…w
今回は以上です。
4/27の撮影記録です。
今日はロケハンも兼ねて近場で返空、少々無理のあるアングルでした。
ダメなら別の撮影地へ…というイメージでしたが、せっかくなので留まって撮影するも結果はモロ被り(汗)
8091 EF210-306+チキ9
結局、いつもの場所で記録…w
前日の9096列車とチキの内訳は一緒ですが、一応。。
5450-2の情報を多少補完。
↑幡生操
EF210-306[吹]
チキ5400-4(1)
チキ5500-12(2)
チキ5500-11(3)
チキ5500-10(4)
チキ5450-2(5)
チキ5500-9(6)
チキ5500-8(7)
チキ5500-7(8)
チキ5400-3(9)
↓横浜羽沢
5両目 チキ5450-2
全般検査 2020/12/23・小倉車~2025/12/23・検査期限
指定取替 2022/12/05・担当区所解読不可~検査期限解読不可
交番検査 3~6月
検査周期 A1
※ 休車設定有り、「1B」札の添付有り
前回、編成の最前部と最後部に1Bの札を確認しましたが、編成中程にも添付有り。
・ 「1B」の意味について
(参考1)「1C」 2025/04/05 9077列車にて(那須塩原向け・積車)
(参考2)「1B」 2025/04/26 9096列車にて(長万部向け・返空)
一連の編成を管理する番号なのでは?という推測です。
(参考)「4G」 2023/07/09 8090列車にて(東京タ向け・積車)
当日は、越中島貨物9車、東京タ3車、計12車でした。
3車1組の東京タ向けには、「4G」という表記が有りました。
(参考)2023/07/09 8090列車にて(越中島貨物向け、積車)
9車1組の越中島貨物向け、最前部と最後部です。
札が差さっていると思いきや、いずれも添付無し。
当日の記録を照合したところ、うち9車は先日の8087列車と同じ編成でした。
約二年越の記録でしたが、9車1組の組み合わせはおおかた固定と実感出来ました。
① 2023/07/09 8090列車 編成内訳
↑相模貨物
EF210-309[吹]
チキ5400-1(9)
チキ5500-16(8)
チキ5500-17(7)
チキ5500-18(6)
チキ5450-1(5)
チキ5500-19(4)
チキ5500-20(3)
チキ5500-21(2)
チキ5400-2(1)
チキ5500-13
チキ5500-14
チキ5500-15
↓幡生操
② 2025/04/13 8087列車 編成内訳
↑新鶴見
EF210-155[新]
チキ5400-1(9)
チキ5500-16(8)
チキ5500-17(7)
チキ5500-18(6)
チキ5450-1(5)
チキ5500-19(4)
チキ5500-20(3)
チキ5500-21(2)
チキ5400-2(1)
↓相模貨物
今回は以上です。
4/26の撮影記録です。
9096 EH500-40+チキ9
今日は長万部からの返空を記録、休みが合えば積車も撮りたい。。
今更ながら、日鉄チキの返空って初めて撮ったかも(汗)
こちらに気付いて、減光してくれた運転士さんに感謝。。
2095列車のHLが先に見えていたので、運が悪いと被りの可能性有りです。
編成内訳は下記の通りです。
↑横浜羽沢
EH500-40
チキ5400-4(1)
チキ5500-12(2)
チキ5500-11(3)
チキ5500-10(4)
チキ5450-2(5)
チキ5500-9(6)
チキ5500-8(7)
チキ5500-7(8)
チキ5400-3(9)
↓青森信
各種検査表記は下記の通りです。
※ いずれも黒崎常備、休車設定有り(解読不可)
1両目 チキ5400-4
全般検査 2020/12/23・小倉車~2025/12/23・検査期限
指定取替 2023/12/16・門司区~2025/12/23・検査期限
交番検査 3/26~6/19(担当区所解読不可)
検査周期 A1
※ 「1B」札の添付有り
2両目 チキ5500-12
全般検査 2022/07/15・小倉車~2027/07/15・検査期限
指定取替 2022/07/15・小倉車~2025/01/15・検査期限
交番検査 3/26~6/19(門司区)
検査周期 A1
3両目 チキ5500-11
全般検査 2022/07/15・小倉車~2027/07/15・検査期限
指定取替 2022/07/15・小倉車~2025/01/15・検査期限
交番検査 3/26~6/19(門司区)
検査周期 A1
4両目 チキ5500-10
全般検査 2022/07/15・小倉車~2027/07/15・検査期限
指定取替 2022/07/15・小倉車~2025/01/15・検査期限
交番検査 3/25~6/18(門司区)
検査周期 A1
5両目 チキ5450-2(撮り損じの為、4/11・那須塩原向けを参考)
全般検査 2020年12月・小倉車~2025年12月・検査期限
指定取替 解読不可
交番検査 解読不可
検査周期 A1
6両目 チキ5500-9
全般検査 2022/07/12・小倉車~2027/07/12・検査期限
指定取替 2022/07/12・小倉車~2025/07/12・検査期限
交番検査 3/25~6/18(門司区)
検査周期 A1
7両目 チキ5500-8
全般検査 2022/07/12・小倉車~2027/07/12・検査期限
指定取替 2022/07/12・小倉車~2025/07/12・検査期限
交番検査 3/25~6/18(門司区)
検査周期 A1
8両目 チキ5500-7
全般検査 2022/07/12・小倉車~2027/07/12・検査期限
指定取替 2022/07/12・小倉車~2025/07/12・検査期限
交番検査 日付・担当区所共に解読不可
検査周期 A1
9両目 チキ5400-3
全般検査 2020/12/23・小倉車~2025/12/23・検査期限
指定取替 2023/12/05・門司区~2025/12/23・検査期限
交番検査 3/25~6/18(門司区)
検査周期 A1
※ 「1B」札の添付有り
疑問点
・ 編成の前後に差さっていた「1B」の札は何を意味するんだろう?
・ 指定取替のスパンが5400だけ短く、意味がよく判らず。
↑那須塩原
EH500-78
チキ5400-3(9)
チキ5500-7(8)
チキ5500-8(7)
チキ5500-9(6)
チキ5450-2(5)
チキ5500-10(4)
チキ5500-11(3)
チキ5500-12(2)
チキ5400-4(1)
↓相模貨物
4/11の那須塩原向け内訳です。
5450-2が撮り損じだったので履歴を見ると、今回と同じ9車でした。
割と短いスパンで運用されているという気付きが有りました。
① 前回記録した前後の運用(那須塩原向け)
4/09 8090 黒崎~相模貨物
4/11 9077 相模貨物~那須塩原
4/13 9079~9078 那須塩原~横浜羽沢
4/14 8091 横浜羽沢~北九州タ
② 今回記録した前後の運用(長万部向け)
4/18 8090 黒崎~相模貨物
4/19 9097~9099 相模貨物~長万部
4/25 9096 長万部~横浜羽沢
8091 横浜羽沢~北九州タ(日付割愛)
運用を追っている身からすると、比較的近い日付で同じ個体を記録出来ると嬉しいですね(などと)
8064 EH500-78+コキ20
積載は前の10車だけでしたが、トヨロン臨貨も記録。
ついでにこちらも編成内訳を。
↑新鶴見
EH500-78
コキ105-76
コキ105-75
コキ105-18
コキ105-17
コキ105-39
コキ105-40
コキ105-29
コキ105-30
コキ105-61
コキ105-62
コキ105-21
コキ105-22
コキ105-24
コキ105-23
コキ105-80
コキ105-79
コキ105-14
コキ105-13
コキ105-47
コキ105-48
↓盛岡タ
今回は以上です。
4/22 3064列車・編成記録帳です。
※ 諸事情により、当列車の定期更新は打切
牽引機 EH500-64[仙貨](画像省略)
1両目 104-2607
JR貨物 V19B-2582
2両目 104-1205
JR貨物 19G-20780
日本石油輸送 UR19A-3454
日本石油輸送 UR17A-70063
日本石油輸送 UR17A-70068
日本石油輸送 UR19A-3771
3両目 107-1284
JR貨物 30D-127
4両目 107-501
JR貨物 19D-46475
JR貨物 20D-12385
JR貨物 20G-3151
JR貨物 V19C-11577
JR貨物 19G-21732
5両目 107-666
JR貨物 V19C-7970
日本石油輸送 UR19A-2060
JR貨物 20D-2712
JR貨物 V19C-2287
JR貨物 V19C-1187
6両目 104-794
JR貨物 19D-34955(いた)
7両目 104-2835
日本石油輸送 UR19A-11643
JR貨物 19D-45134
JR貨物 19D-34534(いた)
JR貨物 19D-50505
日本通運 UV18A-1306(RSV・24040-0)
8両目 106-351
JR貨物 19G-22403
JR貨物 20G-11509
JR貨物 19D-31030(いた)
JR貨物 20G-205
JR貨物 19D-50807
9両目 107-187
日本フレートライナー U32A-5017
日本フレートライナー U31A-422
日本フレートライナー U31A-407
10両目 107-1812
日本フレートライナー U48A-30027
日本フレートライナー U31A-563
11両目 104-2516
日本石油輸送 UR19A-12871
JR貨物 20G-10329
JR貨物 V19B-6987(いた)
JR貨物 V19B-5339
JR貨物 20G-13181
12両目 107-1790
JR貨物 19G-18522
JR貨物 20D-9482
JR貨物 20D-6654
13両目 107-18
JR貨物 20G-12326
JR貨物 20G-583
JR貨物 20G-584
JR貨物 V19B-6360
JR貨物 19G-19115
14両目 104-1958
JR貨物 19G-20993
JR貨物 19G-20983
JR貨物 19G-18255
JR貨物 20G-1546
JR貨物 19G-17171
15両目 104-2666
JR貨物 30D-58
日本フレートライナー U31A-568
JR貨物 30D-222
16両目 104-75
JR貨物 20D-11248
JR貨物 19D-33720(いた)
JR貨物 19D-34104(いた)
JR貨物 19D-46577
JR貨物 19G-22303
17両目 107-1459
JR貨物 19D-51049
JR貨物 19D-42362
JR貨物 19D-41721(いた)
JR貨物 20G-10159
全国通運 UV19A-549
18両目 107-81
JR貨物 19G-22058
JR貨物 20G-1516
JR貨物 19G-20415
JR貨物 20G-10994
JR貨物 19G-20036
19両目 107-1132
JR貨物 V19B-7118
JR貨物 19G-21882
JR貨物 19G-22427
JR貨物 20G-10432
JR貨物 20G-2012
20両目 104-2869
JR貨物 20G-11623
JR貨物 19G-18749
JR貨物 20G-11291
JR貨物 20G-11842
JR貨物 V19B-5839
今回は以上です。
4/22 4095列車・編成記録帳です。
牽引機 EF210-352[吹]
1両目 107-2049
2両目 107-1498
3両目 106-380
JOTU101028-3 22GY
JOTU100810-0 22GY
JOTU100653-4 22G9
4両目 106-608
JOTU100398-3 22G9
JOTU100105-0 22G9
JOTU100517-9 22G9
5両目 106-569
JOTU099737-8 22G9
JOTU100257-0 22G9
JOTU099234-0 22G9
6両目 106-294
日本石油輸送 ラテックス JOTU671665-2 22K2
JOTU100040-7 22G9
日本石油輸送 ラテックス JOTU671476-8 22T6
7両目 107-373
日本石油輸送 ラテックス JOTU670070-1 22K2
日本石油輸送 ラテックス JOTU671266-2 22T6
日本石油輸送 ラテックス JOTU670050-6 22K2
8両目 107-1725
UMPU210451-7 22G1
9両目 107-646
JR貨物 20D-1106
JR貨物 19D-50768
JR貨物 19D-48296
JR貨物 V19C-5773
JR貨物 19D-44007
10両目 107-889
JR貨物 19D-33163(いた)
JR貨物 19D-45763
日本石油輸送 UR19A-13083
JR貨物 V19C-3295(いた)
11両目 106-1126
NRS リニアレン124 NRSU381588-0 20T6(※1)
東ソー ジエチレントリアミン UT9C-5011(※2)
日本通運 ポリエチレン(宇部丸善) UH20A-499
※1 リニアレン124とは?
出光興産株式会社の商品名
エチレンを重合させて出来る、末端に二重結合を持つ直鎖のオレフィンとの事
用途はポリエチレン改質剤ほか(公式HPより引用)
※2 ジエチレントリアミンとは?
樹脂、界面活性剤、接着剤、農薬、塗料など、多方面用途の原料との事
12両目 107-1828
センコーリース ポリエチレン(宇部丸善) UH20A-485(※1)
JR貨物 30C-62(※2)
千葉製粉 UT20A-5160
※1 社名表記について
今更ながら、沿革を見てみました。
宇部興産のポリエチレン事業を分割、丸善石油化学の半数出資を受けて、宇部丸善ポリエチレン株式会社を設立との事。
…なので、この個体は宇部興産表記になっていますが、以前の名残という事で、宇部丸善として捉えた方が良さそうですね、今更ですが。
※2 運用経路(参考)
隅田川⇔苫小牧
隅田川→大阪タ・梅田・百済→札幌タ→苫小牧
コンテナに表記されている運用経路を羅列。
ただ、千葉貨物駅配備と明記された札が差さっており、別の経路なんだろうか?
13両目 107-1242
日本石油輸送 UR19A-13123(A-GAS借受?)※
JR貨物 20D-9644
JR貨物 19D-37929(いた)
※ A-GASとは?
1993年にイギリスで設立された、冷媒及びその関連商品サービス供給をしている企業との事。(公式HPより引用)
14両目 107-654
日本石油輸送 カタロイド UT5E-49
JR貨物 V19C-7946
JR貨物 19D-49101
JR貨物 V19C-6012
JR貨物 19D-48259
15両目 107-674
JR貨物 20D-9577
JR貨物 19G-20681
JR貨物 19G-21074
JR貨物 V19C-2819
JR貨物 20G-1830
16両目 106-714
JR貨物 19D-45768
JR貨物 19D-46318
日本通運 UV18A-1008(RSV・19069-0)
JR貨物 20D-8855
JR貨物 20D-3240
17両目 106-219
JR貨物 20D-6774
JR貨物 V19C-6102
JR貨物 19D-43463
JR貨物 19D-42061(いた)
JR貨物 19D-41938(いた)
今回は以上です。