11/01 4095列車・編成記録帳です。

※ 三ヶ月更新が厳しいので、今回より頻度を落として半年/回

 

 

牽引機 EF210-339[吹]

 

1両目 107-349

JR貨物 19D-51428

JR貨物 20D-5846

 

2両目 107-872

 

3両目 107-469

 

4両目 107-775

SKCU113259-0

DICU250507-2 22GB

IPCU-150054

 

5両目 107-1284

日本石油輸送 内容物不明 JOTU671374-0 22T6

DICU200618-1 22G1

日本石油輸送 内容物不明 JOTU671295-5 22T6

 

6両目 107-961

JOTU100111-0 22G9

IPCU-170878

IPCU-171106

 

7両目 107-1666

JOTU099856-4 22G9

SEKU170448-4 22B0

JOTU099319-8 22G9

 

8両目 106-933

JOTU099664-3 22G9

JOTU100723-2 22G9

JOTU100609-3 22G9

 

9両目 107-1956

JOTU100093-7 22G9

日本石油輸送 ラテックス JOTU670026-0 22K2

JOTU099889-9 22G9

 

10両目 107-2139

JR貨物 49A-38059

 

11両目 106-643

JR貨物 19D-50637

JR貨物 19D-51770

 

12両目 107-1874

JR貨物 V19B-1652(いた)

JR貨物 19G-18735

JR貨物 20D-10172

JR貨物 20D-4593

JR貨物 20G-1427

 

13両目 106-1053

JR貨物 19D-60116

NRS リニアレン NRSU381096-0 20T6 UT12K-95003

JR貨物 19D-40284(いた)

 

14両目 106-105

JR貨物 19D-36798(いた)

JR貨物 19D-32992(いた)

日本石油輸送 UR19A-10245

JR貨物 20D-1844

JR貨物 19D-47428(いた)

 

15両目 107-1313

JR貨物 19D-49880(いた)

JR貨物 19D-41977(いた)

JR貨物 20D-112780

JR貨物 20D-3313

JR貨物 20D-1441

 

16両目 107-622

JR貨物 19D-34125(いた)

JR貨物 20D-6115

JR貨物 20D-8959

JR貨物 19D-47908

JR貨物 19D-80603(いた)

 

17両目 107-1722

JR貨物 19D-43599

JR貨物 19D-44341(いた)

JR貨物 19D-38642(いた)

JR貨物 19D-35357(いた)

JR貨物 19D-39216(いた)

 

 

今回は以上です。

10/27の撮影記録です。

 

 

単9582 DD200-11+EF65-2101

直前で情報を知り、撮らないと後悔するのでスクランブル発進。

鉄友さんにもアシスト頂き、感謝ですね。

 

晴れ間が出たので期待しましたが、ご覧の通りです…w

 

牽引機のDD200-11です。

いつもは回送される側なので新鮮でした。

 

またお目にかかれるとは…EF65-2101です。

 

DD200がEF65を牽引するパターンは自身にとって初、貴重な記録となりました。

感謝、感謝。。

 

 

今回は以上です。

10/25の撮影記録です。

 

 

高崎機関区で出区待ちの、EF210-125とEF65-2096

 

今回は世代交代の構図を記録しておきたく、8764列車の追っかけメインで撮影。

組成の事前確認が出来るので、心の準備が出来て良いかも。

後ろのDD200-21は、8765~配8789でした。

 

(参考)2024/11/27 出区 EF65-2083+EF65-2092

この時は、EF65代走+E235系サロ甲種牽引機返却でした。

 

参考記事

 

出区 EF210-125+EF65-2096

今回は、EF210代走+HB-E220系甲種牽引機返却でした。

草が伸び放題の為、手前の障害物を妥協して1スパン奥で。

 

両パンで更に一枚、パン上げの動画は上手く撮れず。。

足場が悪く控えめのハイアングル、倉賀野駅では連結する物が無さげでした。

 

8764 EF210-125+EF65-2096

着発線から引き出しを狙いたかったのですが、増結が無さそうなので仕訳線側から少々無理やり…草木はかわせず。。

 

着発線待機も前後で一枚ずつ、ここもハイアングルでした。

 

8161 EF210-360+シキ850D

雨足が強く611の撮影サンプルも有るので直前で現着したら、先客三名で想定外。

交渉して前に入れさせて頂き撮影、ありがとうございました。

 

関西電力・布目川変電所納入の返却、牽引機の故障も有り延期になったのは残念でしたが、無事に荷役完了したようで、現地は大盛況だったようですね。

降ろしがどうなるのか気になっていましたが、現地の写真を上げてくださった方が居たので、確認出来て助かりました。

 

送り込みの8863列車は時間の認識違いで見鉄・空振り、積車は行けず、せめて返却だけでも…という感じでした。

 

8764 EF210-125+EF65-2096

更に移動してもう一発、これにて撤収となりました。

 

4074の短編成は記録済なので捨て、しかし8765がタキ1だったとは。。

逃した魚は大きい…呑気に昼休憩している場合じゃなかった…w

 
 
今回は以上です。

10/24の撮影記録です。

 

 

メタノールを入換するHD300-7

 

今日はタキ無しの4074列車を入換から追っかけ。

現着時は、5761列車の返空と思われる石油とメタノールが連結され留置されていましたが、程なくして入換開始。仕訳5番へ押し込んだ後に石油は解放されて留置、メタノールを率いて引上げ線を介し、基地主線へ押し込んで解放、7号機は引上げ線の方へ撤収しました。

 

今度は、HD300-30が8877列車の財源を牽いてきました。

影落ちで残念賞。。

 

石油2番へ入線して解放、30号機は引上げ線へ撤収。

14車でしたが分割する様子もなく収まった感じ、意外と奥行きが有りそう。

 

引上げ線で待機していた30号機が、石油1番を通って前進。

 

ポイント切替後、メタノールが留置されている基地主線へ後退して…

 

連結しました。

 

倉賀野駅へ向けて出発、ここで撤収となりました。

 

4074 EF210-348+コキ5

機次2車が空なのは残念でしたが、狙って撮れた事に感謝ですね。

 

4074 EF210-348+コキ7

熊谷タで希硝酸1車と液化アンモニア1車が増結。

 

8765 EF210-157+DD200-21+コキ7

こちらもメタノール5車のうち2車は空…w

メタノールを満載で引き当てる事の難しさを改めて痛感しました。。

 

単8283 EF65-2087+EH800-14

移動中に小雨で晴れ間が出るわけのわからん天気に見舞われたので、予定変更して少しでも光線がマシな所で…と思ったら曇りました、そんなもんですw

 

 

今回は以上です。

10/19の撮影記録です。

 

 

9495 EH200-7+シキ801B2C+ヨ8629

早朝に出発して一発だけ。

前回は条件が良く撮影者も多かったようですが、今回は条件悪く先客も僅かに二名。

 

↑南松本

EH200-7[高]

シキ801B2C(変圧器輸送)

ヨ8629

↓八王子

 

1両目 シキ801B2C

春日井~南松本、記事欄は表記無し(変圧器輸送)

列車指定 9584~9198~9190~9196~9497~9495

全般検査 2023/04/06・川崎車~2028/08/09・検査期限

指定取替 2023/04/06・川崎車~2026/04/06・検査期限

交番検査 9/12~12/6(隅田川区)

検査周期 B1

休車日数 2023年6月~2025年6月で、計491日

※1 列車指定票の裏に、特大貨物等検査票の添付有り

 

2両目 ヨ8629

春日井~南松本、記事欄は表記無し(変圧器輸送)

列車指定 9584~9198~9190~9196~9497~9495

全般検査 2022/04/14・川崎車

指定取替 2024/05/31・隅田川区

検査周期 B1

休車日数 2024年6月で、29日

 

今回のシキ、検査表記です。

当日撮れる自信が無かったので、10/18の日中に八王子の留置で記録。

 

前回7/12の記録から、休車26日が積み上がり。

全検は元々の4年周期で1461日(2024年がうるう年)、ここに休車日数491日が積み上がって1952日、2028/8/9となっていました。指定取替は休車日数が更に積み上がる事を見越しての3年周期、これは前回と同じ。また、ヨは前回と同じでした。

 

休車履歴が綺麗に書き直されて見易くなったのは、とても助かりました。

また、今回新たに静岡総鉄部の名前が連なり、個人的にインパクト有りでした。

 

道中で見かけた、牛乳のISOタンクコンテナ(HKXU 023102-7)

 

新和田ルートで移動時に途中から遭遇、ホクレン所有の牛乳タンクでしょうか。

佐久南で別れましたが、積み地はどこなんだろう?シャーシが見れたらもう少し手掛かりが掴めたかなぁ…そんなわけで、別れるのが少し名残惜しかった…w

 

単8790 EH200-3+チキ2

これは先週と同じパターンなら…と目撃頼りの賭けでした(汗)

先客の方と軽く雑談して回収、ありがとうございました。

 

※ メモ

岡谷~佐久小諸 1時間16分

アップダウンが厳しいので、冬季は更埴経由が無難?

配8788の牽引機と同じ、運用は繋がっていた?

 

↑熊谷タ

EH200-3[高]

チキ6101(酒田港返空)

チキ6102(酒田港返空)

↓高崎操

 

熊谷タの解結線で留置される、返空チキ

 

この後は熊谷タへ移動して、留置線で押し込みを狙いましたが一向に移動する気配も無く、解結線を一応確認して撤収、牽引機は単8791で高崎戻しでした。

 

 

今回は以上です。

10/18の撮影記録です。

 

 

8764 EF210-164+コキ2

鉄友さんが8765の車掌車回送を撮影されていたので、継走されるだろうという読みで高崎線へ。手前の8764はタキ無し、架線の影が結構目立ってしまった。。

 

↑川崎貨物

EF210-164[新]

コキ200-123(倉賀野~千葉貨物、交検)

コキ200-76(倉賀野~千葉貨物、交検)

↓熊谷タ

 

配8790 EF210-339+ヨ3+コキ2

取りあえず無事付いてくれてホッと一息、完全に目撃頼りです(汗)
 

配8592 EF210-339+ヨ3+コキ2

越谷での増減は無く、組成は同じでした。

どうやら、隅田川公開イベント用の回送みたいですね。

 

↑隅田川

EF210-339[吹] ※通常は新鶴見機関区の牽引機が担当

ヨ8803(郡山タ~隅田川)

ヨ8891(横浜本牧~隅田川)

ヨ8450(横浜本牧~隅田川)

コキ104-2346(高崎機関区~隅田川)

コキ104-473(高崎機関区~隅田川)

↓熊谷タ

 

1両目 ヨ8803

郡山タ~隅田川 緩急車回送(10/13発)

列車指定 配671~8178~5972~8765~配8790~配8592

※ 検査表記は周期のB1のみ

 

2両目 ヨ8891

横浜本牧~隅田川 空車回送(10/14発)

列車指定 5692~8765~配8790~配8592

※ 検査表記は周期のB1、交検(9/26・愛知区)のみ

※ 10/11着・都営12-600形甲種輸送時使用分

 

3両目 ヨ8450

横浜本牧~隅田川 空車回送(10/14発)

列車指定 5692~8765~配8790~配8592

※ 検査表記は周期のB1、交検(9/26・愛知区)のみ

※ 10/11着・都営12-600形甲種輸送時使用分

 

4両目 コキ104-2346

高崎機関区~隅田川 交検回送

10/17 高崎機関区にて臨時検査済

全般検査 2020/07/17・川崎車

指定取替 2023/04/20・隅田川区

検査周期 A1

 

5両目 コキ104-473

高崎機関区~隅田川 交検回送

10/17 高崎機関区にて臨時検査済

※ 検査表記は周期のA1のみ

 

今回のヨ8803

 

機次のこの一車だけ緩急車回送と表記されていました。

票を発行する方によって若干ニュアンスが変わってくるんだろうか?

 

※ メモ

緩急車と車掌車の大まかな違い → 貨物を積載出来るかどうか

貨物を積載出来ない車掌車も、現場では緩急車と呼ばれる事が多かったらしい

→ 車掌車回送と捉えて問題無さそう?

 

※ おことわり

行路や列車指定は、終着した物のみ記載するようにしております。

終着していない物は更新時点では割愛→後日加筆(備忘録的に)としております。

悪しからずご了承下さいませ。

 

(参考)2025/10/11 9864 EF210-375+ヨ8891+都営12-600形+ヨ8450

何で本牧から?と思ったら、この時の返却も兼ねているみたいですね。

 

 

今回は以上です。

10/13 4074列車・編成記録帳です。

※ 三ヶ月更新が厳しいので、今回より頻度を落として半年/回

 

 

牽引機 EF210-155[新]

 

1両目 200-88

日産化学工業 希硝酸 UT14C-8007

日産化学工業 希硝酸 UT14C-8009

 

2両目 107-1583

日産化学工業 液化アンモニア UT10C-20

日産化学工業 液化アンモニア UT10C-19

日産化学工業 液化アンモニア UT10C-21

 

3両目 200-142

 

4両目 200-133

 

5両目 200-113

日本オイルターミナル メタノール UT26K-98011 SHIU201211-0 22T6

日本オイルターミナル メタノール UT26K-98012 SHIU201212-6 22T6

 

6両目 200-21

日本オイルターミナル メタノール UT26K-98013 SHIU201213-1 22T6

日本オイルターミナル メタノール UT26K-98014 SHIU201214-7 22T6

 

7両目 200-108

日本オイルターミナル メタノール UT26K-98015 SHIU201215-2 22T6

日本オイルターミナル メタノール UT26K-98016 SHIU201216-8 22T6

 

8両目 日本オイルターミナル 1000-996 倉賀野常備

※ 倉賀野~浮島町

 

9両目 日本オイルターミナル 1000-449 倉賀野常備

 

10両目 日本オイルターミナル 1000-304 郡山常備

 

11両目 日本オイルターミナル 1000-966 宇都宮タ常備

 

12両目 日本オイルターミナル 1000-303 郡山常備

 

13両目 日本オイルターミナル 1000-968 宇都宮タ常備

 

14両目 日本オイルターミナル 1000-337 倉賀野常備

 

15両目 日本オイルターミナル 1000-667 倉賀野常備

 

16両目 日本オイルターミナル 1000-445 倉賀野常備

 

17両目 日本オイルターミナル 1000-993 倉賀野常備

※ 参考・初全検期限 2026/7/14

 

18両目 日本オイルターミナル 1000-964 宇都宮タ常備

 

19両目 日本オイルターミナル 1000-455 倉賀野常備

 

20両目 日本オイルターミナル 1000-991 倉賀野常備

※ 参考・初全検期限 2026/7/14

 

21両目 日本オイルターミナル 1000-994 倉賀野常備

※ 倉賀野~浮島町

※ 参考・初全検期限 2026/7/14

 

 

今回は以上です。

10/13の撮影記録です。

 

 

8764 EF65-2087+チキ2

別日に運行された高崎操~熊谷タは、把握出来ておらず撮り損じ。。

 

手前のスパンと二発撮り。

 

8764 EF210-108+チキ2

追っかけで新鶴見以降も。

 

 

以前も似たような事をやっていました…w(2024/02/12・8460列車)

 

参考記事

 

※ メモ

浜崎~東小倉 1時間7分(高島平~戸越 23分)

 

↑熊谷タ

EF65-2087[新]

チキ7079(焼島分返空)

チキ7082(焼島分返空)

↓新鶴見(川崎貨物)

※ 新鶴見~川崎貨物の牽引機はEF210-108[新]

 

川崎貨物まで追っかけるのが本筋なんでしょうが、そこまでの気力はありません。。

そんなわけで、川崎貨物~東京タの詳細はよく判りません…w

 

 

今回は以上です。

10/11の撮影記録です。

 

 

(参考)2025/05/17 9864 EF210-361+ヨ8642+都営12-600形+ヨ8925

見た目は同じ組み合わせで記録済だったので…

 

9864 EF210-375+ヨ8891+都営12-600形+ヨ8450

せめて違う場所という事で。。

 

9597 EF210-308+ヨ8450+都営12-600形+ヨ8891

前回同様の悪天でしたが今回は追っかけで二発目も。

定番側は今更ながら初めて、牽引機が300の若番に変わったのは嬉しい誤算。

 

↑静岡貨物

EF210-375[新]

ヨ8891

12-933(特殊貨物等検査票添付)

12-934

12-935

12-936

12-937

12-938(先頭車)

12-931(先頭車)

12-932

ヨ8450

↓新鶴見

 

※ 新鶴見~根岸は逆組成、牽引機はEF210-308[吹]

 

 

今回は以上です。

10/5の撮影記録です。

 

 

8863 EF210-123+タキ2+コキ3

先週に引き続き8863を記録、微妙に晴れてしまった。。

組成が微妙なので、追っかけはせず西武40000系の撮影へ。

 

↑沼津

EF210-123[新]

タキ243694(四日市行)

タキ1000-142(塩浜行)

コキ107-2100

コキ104-1612

コキ104-93

↓川崎貨物

コキはピン甘で回送事由諸々は判らず。。

 

1両目 日本石油輸送 243694 四日市常備

浮島町~四日市(事由の表記無し、8/20発行、恐らく全検車回送?)

 

全般検査 2025/09/30・川崎車~2030/09/30・検査期限

指定取替 2025/09/30・川崎車~2028/03/30・検査期限

交番検査 9/30~12/24(川崎車)

検査周期 A1

 

2両目 日本石油輸送 1000-142 塩浜常備

浮島町~塩浜(事由の表記無し、8/26発行、恐らく全検車回送?)

 

全般検査 2025/10/02・川崎車~2030/10/02・検査期限

指定取替 2025/10/02・川崎車~2028/04/02・検査期限

交番検査 10/2~12/26(川崎車)

検査周期 A1

 

3両目 107-2100

外観は輪軸だけ取替

検査表記は周期の1のみ有り(Aの表記は無し)

 

4両目 104-1612

外観は全検明け

検査表記は周期のA1のみ有り

 

5両目 104-93

外観は全検明け

検査表記は周期のA1のみ有り

 

今まで走行しか撮っていなかったので、今更ながら初めて新秋津の到着場面を数枚。

まずは到着前を縦構図、立ち位置を盛大にミスった感が。。

 

サイドに回って編成撮り…は無理がありましたw

 

甲種輸送された車両の解放を前に、西武鉄道の方達が打ち合わせ。

JR貨物サイドは運転士さんの一名のみです。

 

入換を担当する西武鉄道の作業員さんと、JR貨物の運転士さんが打ち合わせ。

 

機関車に作業員さんが添乗、車両を解放して前進、西武線内の牽引機と顔合わせ。

時間の都合により、ここで撤収。

 

新秋津以降の記録は、また多摩川線甲種の時にでも。。

 

返却を二発、移動に手間取って現着が遅れたので撮り逃しと思い移動しましたが…

 
まだ下っていなかったというオチでした…w
 
想定より遅い通過でしたが何とか回収、まさか晴れるとは。。
期間限定アングルとはいえ、単回で左頭の順光は貴重なので、何気にこれが収穫だったかも?
 
 
今回は以上です。