4月の月間走行距離は「314km/月」
はっきりいって何の意味もない。
結果を伴わない数値に意味はなし。
そんな感じ。
3月から走る距離を延ばし、内容もいろいろと試してきた。
4月もそれなりに走りこんでUTMF本番を迎えた。
走力的には厳しいけれども、
なんとか勝負できるぐらいには戻したと思っていた。
しかしながら結果はリタイア。
そのあたりは別途、整理して書き残すつもり。
UTMFのほかに4月に参加した大会は、「青梅高水山トレイルラン」
これは練習のつもりで参加。
例年以上の渋滞に驚いた。
来年の参加はどうするか迷う。
そのほかのトレイルラン、山行は、
「箱根外輪山トレイルラン」と「茅ケ岳登山」
いずれも山に入っているときはUTMFのことが頭にあった。
そうでなければ元箱根あたりのロードは走っていなかったと思う。
とにかくこの4月はUTMFがすべて。
それ以外に書くことが思い当たらない。
そのUTMFから2日たち、やはりというか、悔しさもじわじわとやってきた。
今、「失敗したな」と感じているのは、
A7山中湖きららですぐにリタイアを申告してしまったこと。
何も口にできなくなったとはいえ、関門制限近くまで休む選択肢があったはず。
「あそこで1時間ぐらい仮眠をとっていたら・・・・」
そこまでの機転がきかなかった。
この失敗は次に活かす。
5月に入り早々に気持ちを切り替えたい。
そして次のレースで結果を出したい。
5月1~2日は仕事
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