自然の脅威ずっと心休まることなく過ぎていく時間。 どんなに不安だろうか。 どんなに怖いだろうか。 自然の脅威を感じずにはいられない。 次の瞬間は自分の身にも起こるかもしれない。 身の回りを点検してみた。 幸い、山道具とともに水、非常食の蓄えはある。 いろいろと考えさせられる。 遊びに出かけてもよいものかどうか。 けれど何もできない。 結局は、予定通りの時間を過ごした。 けれど気持ちはある。 心よりお見舞い申し上げます。