レース前最後の週末は出発の準備。
あとは家族と食事に出かけたりして、のんびり過ごす。
出発の準備はほぼ完了。
過去の遠征時のチェックリストを参考にした。
やはり忘備録は役に立つ。
なので今回も記録として残しておく。
基本的に装備品はいつもと変わらず。
ただ補給食が多いのと小物が加わるので、その分重いかと思う。
補給食をしっかり持参するのは現地のエイドが未知数なため。
それなりに用意されていると思うけど信用せず。
(昨年のエイドの食べ物情報は有り)
口に合わなかったり、初見の食べ物には不安がある。
当初は「ご飯」を持って行き、おにぎりを作ろうかと思った。
さすがにそれは取り止めた。
あと悩んだのはドロップバッグ(ディポジットバッグ)。
ここに替えのシューズ、着替えを入れるかどうか。
たしかにレース途中、着替えることでリフレッシュはされる。
けれども個人的に日本からの荷物は少なくしたいので、すっぱりカット。
余った補給食は現地で処分しても構わない。
最終的な装備品、ドロップバッグの内容は直前に見直しをするかもしれない。
基本はこの構成で行く。
もうすでにこの時点からレースは始まっている。
何を持って何を持たざるべきか・・・。
レースが始まると修正はきかない。
困ったときは今までの経験でなんとか乗り切る。
<ウェアリング>
・インナー (Finetrack floodrush skinmesh)
・シャツ (Mammut half-zip Long sleeved shirt)
・着圧タイツ(Mizuno biogear long tights)
・ズボン (monbell trailrunning shorts)
・ソックス (non-bland)
・手袋 (Mizuno gloves)
・バフ (TDG original Buff)
・帽子 (cap)
・時計 (suunt vector HR)
<シューズ>
・Salomon XA Pro3D
<装備(ザック内)>
・ザック (RaidLight Ultralight Olmo 12L)
・レインウェア上下 (monbell trentflyer jacket & trousers)
・サングラス
・ヘッドライト (BLACKDIAMOND STORM)
・点灯REDライト (non-bland)
・予備電池 (単四x3)
・水ボトル (0.7リットル×2本)
・救急セット (First Aid-Kit)
・サバイバルシート (Thermal blanket)
・笛
・テーピングテープ/キネシオテープ
・携帯電話 (iPhone)
・デジカメ
・現金
・パスポート
・ごみ袋
・ビニール袋(ziplock)
・ティッシュ、ハンドタオル
・目薬
・コース地図
・ペース計画表(ラミネート加工)
・リフレクターバンド
・補給食
・ストック (SINANO Folder Free)
<補給食>
・ジェル (PowerGel x3)
・自家製エナジーバー (x4)
・チューブはちみつ (x5)
・アミノバイタル (x5)
・電解質タブレット
<DropBag1>
・ジェル (PowerGel x3)
・自家製エナジーバー (x4)
・チューブはちみつ (x5)
・アミノバイタル (x5)
・電解質タブレット
・日焼け止めクリーム
・防寒着 (uniqlo U.L DownJacket)
・タオル
・薬 (筋肉消炎クリーム他)
・ヘッドライト (BLACKDIAMOND STORM)
・予備電池 (単四x3)
<DropBag2>
・ジェル (PowerGel x3)
・自家製エナジーバー (x4)
・チューブはちみつ (x5)
・アミノバイタル (x5)
・電解質タブレット
・タオル
・薬 (筋肉消炎クリーム他)
・予備電池 (単四x3)
<レース時以外の荷物>
・着替え/ジャケット
・洗面用具
・タオル
・メガネ、コンタクトレンズ
・筆記用具
・チケット、バウチャー
・ガイドブック
・モバイルバッテリー
・ケーブル/コンセント変換プラグ
・その他
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