先日(5/25)、地元先行枠エントリーで「第8回湘南国際マラソン」にエントリーした。
1800人(フル)という人数ではあるものの、20時20分すぎには締め切られたという。
自分がエントリー入力画面に切り替わったのもそのぐらいだから、ぎりぎりということになる。
もちろん、最初にボタンを押したのは受付開始ちょうどの20時。
もはや、何一つとして失敗が許されないことになる。
「なんだかな」
という気がしないでもないけれど、エントリーしないことには参加できないので仕方がない。
まさに運にも左右される「ゼロ次関門」。
とりあえずエントリーできてホッとした。
後日、あらためて「エントリー履歴」の情報を確認してみると、手数料が「\525」となっている。
以前、手数料は\200ではなかったか?
知らないうちに改訂されたらしい。
エントリー費が\4,000以上の場合は、その5%とのこと。
ということは、UTMFのケースだと手数料は「\1,800」になる。
「高すぎるだろう」
つっこみたくなる。
まあ、UTMFの抽選に通れば、その嬉しさで大したことではなくなるのかもしれない。
今日(5/27)は、トレイルレースでも人気の高い、「信越五岳トレイルランニングレース」のエントリー日。
今年は「TorDesGeants」と日程が重なっているのでエントリーせず。
やはり出たいと思っていた人にとっては、悲喜こもごもだったのではないか。
自分が初めてエントリーしたときは、1ケ月以上余裕があった。
それだけ最近はトレラン競技人口が増えたということだろう。
今年もあっと言う間に締め切られたそうだ。
熾烈なクリック合戦で知られている「日本山岳耐久レース(ハセツネCUP)」のエントリーは今週末(6/1)。
ここ数年は平日だったので休暇を取得してエントリーしていた。(午前10時受付開始)
今年は土曜日。
しかも年々増えている参加希望者。
どうなるのやら。
その時自分は、「OSJ奥久慈トレイル50km」に向かう道中。
スマホからクリック合戦に参戦予定・・・。
けど抽選も困る・・・。
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