普通に読むと「死の行進」。
自分が身を置くIT業界では、「死の3月」だったりする。
3月末までの納品&検収のために昼夜を問わずプロジェクトに没頭すること。
2000年頃のITバブルの時と比べると随分穏やかにはなったが、それでも3月は忙しい。
疲労困憊になると頭が「ハイ」になるのか、言葉づかいも変わってくる。
特にIT業界で多いのが、コンピュータの擬人化。
「あ~、ついにこいつもお亡くなりになったよ~」
などと言ったりする。
みんな普通に会話しているのだが、はたから見るとおかしい日本語だ。
そんな3月もあと2日。
RUNの方は、身体の不調も重なってほとんど走れていない。
かろうじて100kmに届くかと言う感じ。
気分転換にちょっとさぼって書いてみた。