足の具合はだいぶよくなってきているけれども、痺れるような痛みはたまにある。
なので2/7(日)からずっと走っていない。
もっともその間に、調子を崩したり、仕事がたてこんで走れなかったという理由もある。
当然、走らないとブログに書くこともなく・・・。
これからもRUNとは関係なく、徒然なるままに書くことがあると思うけどご容赦を・・・。
昨日(2/18)の仕事帰りはクラシック音楽を聴きに行った。
東京交響楽団の弦楽合奏。
内容は、
ヴィラ=ロボス:ブラジル風バッハ第9番
メンデルスゾーン:ヴァイオリン協奏曲ニ短調
シェーンベルク:浄められた夜
完走 感想は、
「へぇ~」
と言う感じ。
クラシックはクラシックなんだけれども、映画音楽で流れるような物語風な曲調で、
「感情」表現というか、そんな印象を受けた。
ヴァイオリンの独奏パートもあったが、僕は合奏の方が好きかも。
難しいことは分からず、時折眠くなって、「コックリ、コックリ」することも。
それで慌てて気がついて、音楽に「うん、うん」頷いているしぐさにごまかしたり・・・。
まあ、そんな文化的な夜だったかな。
金曜日は軽く走りたいけどどうだろう?
今夜は、庶民的な居酒屋での飲み会に行くかも。