体組成計からいろいろ思う | Challengeな毎日

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感謝の気持ちを忘れずに、マラソン、トレイルランに励んでいます。
めざすは、UTMB!

先月と比較して、最近の体組成はこんな感じ。


(カッコ内は9/9比)
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体重          60.4kg (-2.5) 
体脂肪率       10.4% (-1.4)
皮下脂肪率       7.7% (-1.6)
骨格筋率(全体)   37.1% (+1.0)
      (両脚)   54.2% (+0.9)
      (両腕)   41.7% (+0.9)
内臓脂肪レベル   標準
BMI           20.9 (-0.9)
基礎代謝       1503kcal (-32)
身体年齢       28歳 (-3)
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体重が減りました!


最近はこのあたりをウロウロしています。
大食いをして増えることがあっても、練習をすれば戻ってくれます。


あとは体脂肪率も順調に絞れて嬉しいです。


でも気分的に一番嬉しいのは、やっぱり「身体年齢」でしょう!
初めて20代に突入です。


見かけ上はランナーに近づいてきたので、あとは中身ですね。

「長く、速く」走れるようになりたいです。


現在使っているこの体組成計は、オムロンのカラダスキャンHBF-362というやつです。
今年の6月1日に購入しました。(\11,800)


初めて使ったときの感想で、


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いろいろ数字が出るのはイイんだけど、覚えられない・・・。
メモリカードや、無線(赤外線/ブルートゥース/LAN)等のインタフェースがあると楽なんだけど。
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と、このブログで書いたのですが、同じように思う人がたくさんいたんでしょうね。


これからの最新機種では機能追加されているようです。


□オムロンの最新機種は、携帯電話(SH706iw)と無線でデータ連携。

□ソフトバンクでは、オムロンの機器のデータをWEB健康管理サービス「ライフキャリア」で使用できる。

□タニタでは、「からだカルテ」というWEBで管理できるようになる。

□NTT東日本の「フレッツ光」では、体組成計に直接ケーブルを接続して自動的に WEBへデータを

  アップロード&管理できる。


最近はすごいですね。


そのほかにも健康携帯電話では、「歩数計」、「脈拍センサー」の機能もついているとか。



こうなると他にもいろいろなデータを取込むサービス、機器が登場してくるんじゃないかと思います。


例えばスポーツクラブのマシンジム機器と連携して、トレーニング記録をデータ集計するとか。

腕に身に付けるロッカーの鍵にICチップを埋め込み、各マシンの受信機とセンサー通信すれば

簡単に実現できます。


スポーツジムのWEBサイトでのトレーニング記録管理、トレーナーからの推奨メニューの提案&

アドバイスのサービスもできます。


福利厚生としてスポーツジムの利用を提供している企業に対しては、その利用実績管理や

健康優良社員に対するインセンティブも提供できるでしょう。


あっ、随分と話しがそれてしまいました・・・(^^;



<10/6のトレーニング>


■トレッドミル:6km (傾斜3.0、時速10km)