僕が走っている「サイクリングロード」は地元では割とメジャーなジョギングコースです。
週末ともなれば、時間に関係なくジョギングしている人がたくさんいます。
僕はすれ違いの際には、なるべく片手をあげて「ご挨拶」をするようにしています。
それに応えてくれると、やっぱり嬉しいです。
特にアメブロで頑張っているような方たち(見るからに「マラソンやってます!」という感じ?)からの挨拶は格別です。
なんか「僕も仲間として見てくれた?」みたいな感覚になるので・・・。
その「挨拶」の返答率が高かったときというのにも、ちょっとした傾向があることに最近気づきました。
・自分が走るフォーム(足の運び方とか)を意識しながら走っているとき
・厚着せず、「少し寒いかな」ぐらいの格好で走っているとき
・自分の走りの調子が「イイ」と感じているとき
なんか「バロメータ」みたいだなと思いました。
中には真剣にもの凄いスピードで走る方もいるので、そういう場合は「邪魔しちゃいけないな」と思って
挨拶は控えています。
っで、今日はどうだったのかというと、
「子供の運動会だったので練習はなし」
です。
それはそうと、うちの息子は徒競走で、「1等」でした!
去年に引き続いて大したもんです。
親の僕はというと、
「小学校時代は一度も3位以内に入ったことがない」
のダメダメ君でした。