強盗警官が自殺するまで待っている卑劣な警察を許すな!
警官が強盗するなんて世も末だけど、上はさんざん捜査費や報償費を裏金に回して私的に流用している一方で、末端の警官たちは自腹で捜査費用を捻出させられるため、サラ金から金を借りてクビが回らなくなる状況は多少は同情したくなる。こういう時こそ裏金を回してやれば、自分の立場に傷がつかなくて済んだのに、加須署の上層部はアホだねえwww
それにしても部下がサラ金から借金しているかどうかは、普通、チェックしているはずなのに、なぜ加須署は把握してなかったんだろうか?武富士から照会してるのがバレたので、自粛してたのかな?
金を借りてるということは当然、負い目を感じるわけで、過去には借金を減免するために捜査情報を漏らす警官も結構いた。あるいは、便宜を図る見返りにパチンコ店や風俗店から金を借りたり、もらったりして借金返済にまわす事例も少なくなかった。
最近、大阪の看守が便宜を図る見返りに収容者から金品を受け取っていたけれども、このように職務権限を使って金品を受け取る輩がいっぱいいるが、ほとんど逮捕されない。そりゃ、身内の逮捕なんて恥ずかしくてできない罠。
今回、埼玉県警は指名手配された警官の顔写真を公開しなかったことについて「群馬県警が出すなと言っているから出してない」と責任転嫁しているが、実際は身内の恥をさらしたくないのが本音だ。一方で群馬県警は公開しない理由を説明していないが、埼玉県警の説明には怒っているだろう。いずれにしても、警官の犯罪が公に報道されるのが嫌なのは両者に共通している。
そこで、マスゴミはみのもんたや小倉智昭ばりに「なぜ顔写真を公開しないのか」と詰め寄るべきなのだが、そこはやはり県警記者クラブで談合してる間柄だから、ここで警察を追い詰めて、今後情報を得られなくなったらどうしようと思うのか、徹底追及はしないんだよね。田中前長野県知事が「記者クラブを廃止して、会見の主催は県がします」と言ったら、「県が主催するのはおかしい」と猛攻撃したマスゴミはなぜ「全国県警本部長の記者会見を警察が主催するのはおかしい」と言わないのかね。今回の件も県警が開かなければ本部長は何も言わないんだぜ?田中康夫にはあれだけ噛みつくくせに、県警本部長および各警察署のキャリア組には何も言えないマスゴミは今回も色仕掛け攻撃で情報を聞き出すつもりなのかね。情けないと思わないのか。
また、取材によると、職務質問しようとして逃げたあと、ぶつかって足を引きずったまま逃げた容疑者を捕まえられなかった群馬県警は捕まえられなかったのか、それとも捕まえようとしなかったのか、どっちなのか?指名手配写真を公開してないことも含めて、本気で捕まえようとしてるのか甚だ疑問である。これはあくまでも過去の事例を踏まえた上での予想だが、おそらく容疑者は自殺すると思うし、群馬・埼玉両県警もそれを望んでいると思う。上司に迷惑をかけた部下はまず警察組織にはいられなくなる。まあちょっとした不祥事なら、依願退職させるんだが、今回のような事例はそんなもんじゃ済まないし、上司だって責任を取らされるわけだから、生きて捕まえようもんなら、裁判で傍聴されるわけだし、借金が原因でなんてことがバレたらその背景や警察の内情までさぐられることになるわけだから、なんとしても死人に口なしってことで事件ごと葬り去りたいのが本音。
そういうことを談合しているマスゴミは許していいのかね。捜査費や報奨費を流用しているのは、みのもんたが許さない税金の無駄使いであり、警察が裏でやってることは違法行為が少なくない。朝ズバに出ている浅野前宮城県知事は知事時代に報償費の使い方を明らかにしようとして止めたことがある。警察がやっていることはなんでも秘密で済まされるなら、やりたい放題ではないか。それを追及するのがマスゴミなのに、談合する上に、警察24時とかいってやらせ広報番組をやっている。そういうマスゴミがタウンミーティングのやらせを非難する資格があるのか?野党だって、普段、行われている国会答弁が官僚が作・演出したやらせなんだから偉そうに政府批判できる面かっての。
文部科学省を脅迫する自殺予告犯に狼狽する情けない大人達じゃ『いじめ』に対処できるわけがない
『北朝鮮の核に対して、日本はどう対応し、どうやって日本を守るか』
という重要な問題について、中川政調会長と麻生外相の核保有発言について野党とマスゴミが先週末からずっーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーと問題視しているけれど、
彼らの発言のどこが問題なのかよくわからない。
この発言についての野党・マスゴミの批判はだいたい三つ。一つは
『日本は非核三原則を維持しているのだから、核保有を議論するなんてとんでもない』
もう一つは、
『日本は地球上、唯一の被爆国として核廃絶を訴えるべき国なのに、核保有を検討するなんてとんでもない』
そして
『アメリカや中国が日本や韓国・台湾が核保有することを恐れているのだから、核保有すべきではない』
と、だいたいこんな感じの主張。みのもんたも、
『日本には憲法9条・非核三原則という戦争をしない素晴らしい法があるのだから、それを堅持すべきだ』と爆笑問題の太田さんと同じことを言っている。
が、しかし、ちょっと待ってほしい(←朝日新聞調w)
彼らが言っている非核三原則とは「核を持たず・作らず・持ち込ませず」だが、この「持たず」「作らず」はいいとして、「持ち込ませず」は本当に守られているのだろうか?
実は、日本に寄港するアメリカ軍の船には核が持ち込まれていることくらい野党やマスゴミに関わらず、ほとんど国民は知っているはずだ。つまり、非核三原則は実質守られていないのである。
にも関わらず、非核三原則を堅持すべきと主張しているみのもんたや爆笑問題の太田さんや沖縄でパトリオットミサイルの納入に反対している連中や広島・長崎市長や加藤紘一を筆頭とする一部の自民党と公明・共産・社民党議員たちは、現実から目を背け続ける嘘つきであると言わざるをえない。
一方で、核保有は議論すべきと言いながら、『非核三原則を破るつもりはない』あるいは『非核三原則はこれからも"守っていく"』と言っている中川・麻生両氏とその支持者、および安倍首相は偽善者である。
両者とも非核三原則が実質破られているという現実から目を背けて、実際には核が持ち込まれていることを無視して議論しているが、それは傍からみていて滑稽でしかない。議論する前提がおかしいのだ。
では、日本には核が持ち込まれているという前提で核について議論するならば、
・非核三原則全てを廃止するか(つまり核開発・保有をアリにするか)
・非核二原則にするか(つまり今までのようにアメリカの核に守ってもらうか)
のどちらかになるわけだが、今の国民世論や国際社会の声などを考えると後者になるわけだし、「核を実際に保有すべき」と主張する人はほとんどいないのが実情ではないか。つまり最終的には現状維持になるだろうし、それが日本国民のコンセンサスだと言っていいのではないか。
それでも、中川政調会長がどんなに批判されても核保有を巡る議論を続けてきたのは、
『核を持ち、ミサイルを打ってくる北朝鮮に対して、日本はどう対応し、どうやって日本を守るか』
という現実的な問題について責任ある政権与党の幹部として当然の発言であり、またそうでなければ困る。野党やマスコミは国民を守る責任がないから平和憲法と非核三原則が日本国民を守るというおめでたい理想論というか妄想に浸っていても構わないが、国民の生命と財産を守る責任がある政権与党は現実にちゃんと対処しなければならないのであって、理想論や妄想に付き合ってる暇はないのだ。
だから、中川・麻生両氏が核保有も含めた議論をすべきと主張するのはむしろ当然であって、それをタブーにしてきた今までの政界・マスゴミの方がおかしい。核保有はしないと言いながら核保有の検討すべきとの主張は確かにおかしいが、『それは言論の自由ではない』というみのもんた・杉尾社会部長含めマスゴミの論調はどう考えてもおかしい。言論人ならば、どんな詭弁・暴言であっても、言論の自由として認めて、それがけしからんと思うなら徹底的に言論で批判すればいいのに、発言すらけしからんと言うならば、それは言論封鎖ではないか。
つい最近、欧州の新聞社がイスラム教を風刺する漫画を掲載したことについて、日本のマスゴミ、今は亡き山本モナーちゃんも含め、『宗教を批判することは表現の自由ではない』と批判していたが、言論人ならむしろ逆で、「宗教をタブー視せず、きちんと批判することも表現の自由だ」というべきではないのか。
核保有・創価学会・天皇・憲法改正・ジャニーズ&バーニング・電通・部落・朝鮮etc・・・日本には触れてはいけないタブーがたくさんあるけれども、マスゴミが彼らを恐れて批判することを躊躇してきたからこそ、利権化し、日本の暗部として温存されてきたんじゃないのか。拉致問題はじめとする北朝鮮工作員の暗躍も大阪や京都や奈良で噴出している公務員の不祥事もヘタレマスゴミが触れてこなかったから、今まで温存されてきたんじゃないのかね。
政治家の言論の自由を認めない奴らがマスゴミに身を置いていることはヒルマン監督並みに信じられないが、そこに輪をかけて自分たちに危害が及ぶ恐怖から言論で権力やタブーと命がけで戦おうとしない奴らが高給もらってノンキに政府批判しているのは許しがたい。
中川政調会長や麻生外相が戦略的に核保有を巡る発言をしているかどうかはわからないけれども、日本が核保有について議論することが、アメリカや中国の危機感を募らせ、それが北朝鮮の核開発阻止への圧力になっているのであれば、国益に適っている。実際に核を持つ意思がないにしても、「核保有を検討するぞ」と発言することが有効な外交カードとなっているのであれば、それを使って何が問題なのだろうか?
核が戦争の抑止力になっていることはもはや国際常識で、だからこそ豚金正日はどんなに国民が飢えようとも、核を持って自分の身を守ろうとしているのである。
実質形骸化した憲法9条や非核三原則を水戸黄門の印籠と勘違いして、それがあれば日本の平和が守られると信じて疑わないおめでたい人たちには、国際常識をきちんと認識すべきだろう。
戦後60年近く、日本が戦争と無縁でいられたのは、平和憲法や非核三原則があったからではなく、実際には持ち込まれていたアメリカの核によって守られていたからである。
それに目を背けて「憲法9条や非核三原則が素晴らしいから守れだの世界遺産にしろ」などと言ってるおめでたい連中はどうやって現実的に国民の生命や財産を守るのかという具体的な視点が欠けている。オピニオンリーダーとしても一人の大人としても無責任ではないか。みのもんたや太田総理や筑紫哲也や朝日新聞・TBSはいつも批判ばかりしているが、じゃあ、どうしろと言うのかぜひ聴いてみたいものだ。今朝も「非核三原則は守るべき」というみのの主張にうなずいた竹内アナはなんでもみのの言うことに「そうですねー」しか言わないけれども、みのもんたの周りにいるTBSアナウンサーおよびコメンテーターどもはご機嫌取りばかりで、自分の意見はないのかね。
そこで提案なんだが、テレビ局には社長の定例会見があるけれども、誰でも入れるようにして、番組出演者の発言や局の見解について直接糾す場にしたらどうだろう。TBSのそれなんかは番組として流せば、祭りになること間違いなし。ただ、TBSにその勇気や気概があればの話だがねwww
「拍車」が読めない女と原稿をカミまくる男がアナウンサーやってるTBS
今日からはちゃんとやりますんでよろしくです。
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さて、マスゴミがいじめ報道全盛の昨今、つい最近まで徹底追及してきた飲酒運転への関心はどこへいってしまったのやら、結局、マスゴミ人は所詮やじ馬連中でしかないと改めて実感する日々。
福岡の死亡事故以来、盛り上がった厳罰を求める世論もすっかり沈静化した感あり。こうしてマスコミも国民も時が経つにつれてだんだん忘れていくもの。だからいじめへの復讐という意味での自殺は復讐にはならないとガキにちゃんと教えないといけない。
こうして人々がいじめに気を取られている間に、TBS関連社員が飲酒運転で事故死していたことが明らかになった。
あれだけ、飲酒運転がけしからんキャンペーンを警察・マスコミが徹底的にやっていたにもかかわらず、やはりマスコミ関係者にも飲酒運転するバカがいるのである。
当ブログでは「これは公務員に関わらず、どの職種でもありえるのだから、飲酒運転を公務員叩きに利用するのはおかしい」と指摘した上で「いずれTBSでも起こりうることだ」と指摘してきたが、やはりNHKに続きTBSにも出た。
読売新聞の記事によると、
死亡したTBS関連社員はTBS社員や同僚と酒を飲んだ後、バイクを運転して事故死した
とあるけれども、ならば、警察は一緒にいたTBS社員や同僚を事情聴取して、飲酒運転幇助の疑いがないか調べるべきだろう。
そして、死亡した社員は飲酒運転を確認した時点で亡くなったとはいえ、懲戒解雇処分にすべきである。公務員以下、世間で飲酒運転=即懲戒免職へと規定を改定し、マスコミ・世論も厳罰化を支持してきたわけだし、TBSはそれを支持してきたのだから当然である。
ところが、実際にはTBSは井上社長名の飲酒運転を戒める緊急通達しか出していない。
あれだけみのもんたを使って、飲酒運転を徹底糾弾してきたTBSがこの程度の通達で済ますのはダブルスタンダードである。
どれだけ労働組合の抵抗にあってるのか知らないが、飲酒運転徹底糾弾報道してきたTBSが身内に甘いのでは、言行不一致と言われてもしかたがない。結局、TBSは非難している公務員と体質が同じなんだよな。労組の力が強いことも含めて。
許しがたいのはTBSがこの自局関連社員の飲酒運転事故をまったく報道しないことだ。なぜみのもんたはこの件について全く触れないのか。番組での徹底糾弾の目的が公務員叩きではなく飲酒運転撲ならば公務員と同じように徹底糾弾してみろ。テメエの息子をコネ入社させてくれたから言えないならキャスター気取りで偉そうなこと言うなってんだ。何が「ズバッと」だ。都合の悪いことはハッキリ言えなくて、いつも「なるほどねー」と誤魔化すくせに。漢字が読めない・原稿は噛む・不倫するアナウンサー含めこのテレビ局はなぜかつて『報道のTBS』と言われていたのか不思議なくらい人材が劣化している。先日もオウムに記者会見場を提供したのが発覚するし、全く反省していない。
最近は放送免許剥奪世論が落ち着いてしまったが、この調子ならいずれまた盛り上がるだろう。NHKの放送内容に介入する総務大臣にはぜひ民放への監督強化を期待したい。TBSがまったく反省しないのも自分たち民放キー局は絶対に潰れないと信じて疑わないからだ。つまり公務員と一緒なんだよ。
教育改革も大事だけど、放送と通信の融合や利権談合記者クラブ制度の廃止も含め、今や、第4の権力者に成り下がったメディア業界の改革こそ早急に求めてられている。
TBS絡みのスポーツは全部ダメ
加害者に責任取らせるのが再発防止
低脳なテレビ見ないで本読もうぜ
マスゴミにジャーナリストはいない
山内アナは正式には中卒です。
◆今朝のサタズバで山内アナはどうやら単位不足で卒業したようで、笑いながら「そういえば倫理受けてませんでした」などと言っていたけれども、笑って済む問題なのかね。いいですか、何度でも繰り返すけれども、高校の履修単位不足問題で、現役生に補習をして履修を強要するのならば、単位不足なのに卒業したOB・OGの卒業資格も剥奪しなければおかしい。現役生にルールを守れといいながら、卒業生は許されるのであれば、何の為のルールなのか。ルールを守れと教えるのが教育なのに、政府関係者や与党、PTAの中から「かわいそうだから特例を認めろ」との発言が出てくるのは信じられない。大人がそんなこと言っていて子供がルールを守るかっての。昨今の規範意識の薄さはこういう大人がいるからじゃないのかね。逆にこういう時に現役生に授業をやらせる一方で、単位不足卒業生の卒業資格を剥奪して再履修させ、成績表の改竄に関与した教師を公文書偽造で刑事告発させるのが、教育者としてあるべき姿じゃないのか。社会が混乱するからルール(法律)を守らなくていい、しょうがないなんて言ってるから社会秩序を守らない奴が続出するのである。奈良市役所の部落職員がやりたい放題だったのも、未だに耐震偽装が大量に隠されているのも、政治家が法を恣意的に解釈して自衛隊をどんどん海外派遣するのも、法を厳格に適用していれば、抑えることができたかもしれない。山内アナに何の恨みもないが、普段みのもんたが「大人たちがしっかりしなければいけない」と言っているように、大人が子供達にきちんと模範を示すべく、未履修の卒業生すべての高校卒業以降の経歴を無効にして採用資格を満たしていないならば解雇するか、もしくは再び高校に通って単位を取得させるべきだ。当然、彼女のプロフィールも書き換えなければいけない。今の経歴は正式には詐称になるからだ。これは笑って済む問題じゃないんだよ。
ちなみに、みのもんたは奈良の部落職員を「よく懲戒解雇できたなー」と言っていたが、そこで目を離しちゃダメなんで、今後再雇用されないか、生活保護等の不当な手当が支給されないか引き続き監視し続けなければいけない。警察がちゃんと強制捜査するかどうかも含めてね。それぐらい同和利権の闇は深い。この件は奈良・大阪・京都とセットで、また全国の環境局職員の事件はリンクして考えないといけない。
◆TBSのサッカー中継はサッカーファンから非難が殺到してるのに、なんで相変わらず試合途中でCMを入れるのか?
それから俯瞰カメラの位置がメインスタンドの高い位置にあるので、メインスタンド側のボールの動きが上から見てるみたいで非常に見にくい。それからゲームが再開してるのに、スロー再生するな。プレーの流れがつかめなくてイライラする。
これは浦和が負けたから言ってるんじゃないよwww
最初の10分間がエアーポケットになってしまって、立て続けに2点入れられたのは痛かったが、最後まで攻めの姿勢を見せたから決して内容は悪くなかった。3点目を取られたのは効いたが、攻めるために前がかりになってしまった結果だからしょうがない。同点に追いつけそうな雰囲気はあったんだけどね。でも、ゴールネットは3回揺らしたし、悲観はしていない。またホームで出直しだ。相馬と山田とワシントンは良かった。