今日から3日間ぐらい、上記タイトルで短いのを連載していこうな…と。






 その日、ゼミを終えた僕は友人3人と食堂で昼食をとった。

 相変わらず混雑しており、大学側の改善を願うも、あと半年の学生生活…。もういいや。


 その後、4人で図書館へ行き、談笑していた。

 何かこういう時に「学生やな」って思うね。


 何故図書館なのかと言うと、15時から行われる国家試験対策講座までの時間潰しである。

 その“時間潰し”を国試の復習などに費やすと、何て有効的な時間が過ごせるだろうか。

 そういった少し少しの積み重ねが、大きな結果を生み出すのである。

 

 …iアプリで時間を潰した僕は、時計に目をやる。

 14:40。

 そろそろ準備して教室に行く時間である。

 これから3時間半…辛い。。。


 用を足しておこうとトイレへと向かうのであった。

 とにかく僕は朝に弱い。

 あっ、おはようございます。

 今日起きて時計を見ると、7:30。

 ヤバイ、また遅刻や・・・

急いで朝風呂に入り、シャワーを浴びて冷静になる・・・

授業11:00からや。

 9:30に出れば間に合うので、余裕ができた。

 良かった。

 朝食をとり、PCを開ける。

 そうそうTOYの全日memberが出されてますよ。


 昨日木原さんと話しをしていたので僕だけがもう分かってたんですけどね。

 あ、木原さん昨日は自転車、ホントに申し訳ないです。

 memberは結果を出すことが求められます。

 全てを背負って戦おう。

 ただそれだけです。


 13。

 これは誰にも譲りたくなかったし、

色々と思い入れがあるので、

他の背中に付いているのを見ると違和感を覚える。

 ただ、それは今はしょうがないことで、現状を受け止めるのみ。

 だからフミにも頑張って欲しい。

 プレッシャーになるかな。ワラ


 そろそろ時間なんでまた。

みんな真剣です。


誰一人オチャラケてません。


でも、

みんな載せて欲しそうなんで載せます。



2006.10.01 試合後の銭湯帰りに寄った金太にて。

 金曜日。

 夕方の週末ニュースを何気に見ていると、土曜日午後から厚い雲に覆われ、

日曜日には崩れると。

 土砂降りにはならないことだけを気にしながら、

その日を待つ。

土曜日は西京極からの帰宅後、特に何もすることなく時間だけが過ぎる。

 浴槽に入りながら色々物思う。

 約1ヶ月前。

 裕と車の中で話した。

 今年は優勝が狙える。

 と、同時に、今年しかない、とも言う。

 お互い来年は社会に出る。

 となれば、現在のように自由が利かないこともあるだろう。

 実際にはどうなるか分からないだろうが、そういうこともあり、

自分達の中では「今年しかない」のである。

 今年はDFの強化と、SMFからの有効的な攻撃、FWもからめたサイドチェンジなど、

nomadの幅は広がった。

 それも「今年は狙える」要因の一つ。

 5年前。

 現在のメンバーの20代の中で最初にnomadに入る。

 それなりに責任感もある。

 僕が入ってから一度も優勝がないことに、苛立ちも覚える。

 と言うのは、力になりきれていないと感じるから。

 初戦から大との連携に苦しみ、

大に強く言うことが多々あったが、自覚もしてるんで。

 当日。

 残念ながら天の神は期待を裏切り、雨を降らす。

 土砂降りでないのがせめてもの報い。

 みんな集中していた。

 雰囲気も良い。

 ただ、正直、僕は気負いしていた。

 優勝したい気持ちが誰よりも大きかったから。

 実はカップ戦優勝の場合を除けば、

今年の僕のnomadでの試合は今日で終わりである。

 11月19日のカップ戦準決勝・決勝は模試で行くことができない。

 どうしてもここで決めたかった。

 0-1。

 裕からのマイナスのシュートパスはあと20cm。

 これがいかに長いか。

 20cmを触れることと触れないことはこの状況で1点以上に大きかった。

 のぶりんさんがためたボールをかっさり、

シュート。

 GKが指先で弾く。

 15cm。

 遠い。

 すごく遠い。

 0-2。

 雨が目に入り視界がぼける。

 それが雨なのか何なのかは分からないが、

そこからはただ力が抜けるだけ。

 無常にも終幕の笛は雨のグランドに響き渡り、

より一層“雨”は強くなった。










※応援に来ていただいた皆さん、差し入れをしていただいた方、雨の中ありがとうございました。

  vs  



もちろん今日と出身だし、サンガを応援したい。

しかも、今日はHOMEでの戦い。

格上相手との戦いは、自身の真価が問われる。


奇しくも、午前中にサンガの練習場がある城陽市へ試験を受けに行った。

何かが起こる。

これは必然では・・・。


17時の試合開始の為、14時半に家を出る。

ルートは2通りある。

地下鉄を乗るか、バスに乗るか。


地下鉄は混雑が予想される為、バスに即決した。




間違いだった。


バス停での長蛇の列は、“赤い蛇”に。


そう・・・

Redsサポーター


“蛇”に呑まれた“古都人”は、なすすべもなくそのままバスへ。

HOMEに行くはずが、まるでAWAYそのもの。


でも、でも、西京極に着けば蛇を追いやる“紫の炎”が待っている。

我慢だ。

Redsサポーターのフラッグがアゴにヒットしようが、我慢なのだ。


HOME到着。

ピンクの丸印が戦いの場。
向かった。
が、、、
赤い蛇が占領。
古都人は再び呑まれた。



西京極全体も赤い蛇に囲まれ、紫の炎は鎮火。

Redsは悪魔だべ。。。


結果も1-5。。。







これからは・・・


We are Reds!!




気持ちも呑まれました。。。


何かわけ分からん文章やな(笑)




とりあえず!!サンガはDFの早急な改善を求めます。マジで。

こんばんわ。

昨晩は、2時まで卒論をやって、布団に入ろうとしたら、

が、それを邪魔して、結局、ゼミに30分遅刻(_ _。)

蚊 のせいにしましょう(笑)





交際反対され母親刺す、高1二男を殺人未遂逮捕

 26日午後9時50分ごろ、兵庫県姫路市内の飲食店から、「母親ののどを刺した」と男の声で110番通報があった。

 県警姫路署員が駆けつけたところ、近くに住む女性(41)が首から血を流しており、

一緒にいたこの女性の二男で県立高校1年の男子生徒(16)が折り畳み式万能ナイフ(刃渡り3・5センチ)で刺したと認めたため、殺人未遂の現行犯で逮捕した。

 母親は首を2か所刺され、重傷。

 調べでは、男子生徒は母親や兄ら計5人で、交際している女性について話をしていたところ口論となり、

持っていたナイフで刺したという。「交際に反対されたので刺してしまった」と供述しているという。

(読売新聞) - 9月27日11時54分更新





高校生にもなれば、異性との付き合いも出てくるもので、

親の気持ちからすれば、反対したくもなるのだろうが、

そんな環境の中で子どもは恋愛をしていけばいいと思う。

・・・ハメを外さない程度に・・・


「交際に反対されたから刺した」と、

何とも幼稚である。


最近の若者は・・・

と言うと、僕も含まれるので何とも言えないが、

昨今の若者のこういった事件を見聞していると、

身体的成長に精神的成長がついていけてないんじゃないかと思う。




ってか・・・

最近の子どもはナイフを常備してるの!?


同級生を切りつけた事件も昨日か今日かあったし。



うまくいかないのがこの世の中。

それを楽しむか否か。


来月から来年2月ぐらいまで忙しくなりそう。


何かを得るには何かを捨てなきゃだめなんだね~。


しんど。

こういうことわざがある。


【待てば海路の日和あり(マテバカイロノヒヨリアリ)

意味は、

いま思うようにいかなくても、じっと待っていれば、そのうちにチャンスがきっとめぐってくるはずだ。

だから、辛抱強くあせらずに待てということ。

『果報は寝て待て』と、似たようなものです。


こんなものもあります。


【孔子も時に遇わず(コウシモトキニアワズ)

意味は、

たとえ才能がある人でも機会に恵まなければ、その才能を発揮できずに終わることもあるということ。

『聖人も時に遇わず』とも言います。


両者ともキーワードは『チャンス』。

前者を見ると、要するに『チャンス』を待て、ということ。

努力した者には必然的に『チャンス』は巡るということでしょうか。

相反して、

後者は、その『チャンス』は訪れることがないこともある、ということ。

努力した者(あるいは、それに近いもの)でもそれを活かす事ができない、というこでしょうか。


奥が深いものです。


iチャネルを登録しています。

9月24日の山羊座の運勢がテロップで流れます。

『・・・・・・山羊座(10位)・・・・・・チャンスを活かせるとき・・・・・・云々・・・・・・・・』

へぇ~。。。


以上、国語の時間でした。

20060924172901.jpg

アスコ・フットサルパーク摩耶に到着(~▽~@)♪♪♪
ただいま17時30分…1時間前行動…



優秀です(^^)v



はよ誰か来んかなぁ。