代打!!








逆転!!








満塁!!








ホームラン!!










ありがとう、矢野君。












7回裏。

3点を追う巨人。

一死満塁。

代打・左打者・清水に対し、ソフトバンクは左腕・篠原。

巨人は代打清水に、代打の代打矢野。


巨人の『代打満塁HR』は20年振り。


打者は、現巨人監督、

巨人の当時の監督は、現ソフトバンク監督、


何とも・・・。。。

国家試験に合格して2ヶ月。

大学からの連絡があり、、、










是非



是非



是非




是非とも、私に「合格者」として来年国家試験を受ける後輩達の前でお話して欲しい・・・


と。




んまぁ、

悪い話じゃ、ないじゃない?


お引き受けいたしました。




何を話すんカナ。







『ま、実力かなγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ』





って言ったら全員が敵だろな・・・。







『努力は報われます(゙ `-´)/』





って言ったらユーモアが無いと思われるし。






『鉛筆転がせば何とかなります(;´▽`A``』






って言っても・・・。。。










『北野天満宮へGO!!GO!!(≧▽≦)』





ってハイテンションで言ぉっと。

今日は沢山書きたいことがあります。


ZARDのこと、松岡農相のこと、結婚のこと、、、etc




悩みます。

20070524055123.jpg


UEFA ヨーロッパチャンピオンズリーグ 2007 FINAL

ミラン VS リバプール

前半:1-0(M:ピルロ→インザーギ)
後半:1-1(M:カカ→インザーギ L:カイト)

合計:2-1

すぎに切り替えて、、、

と言いたいが、

正直なところパニくった


残り1分1点追う立場。

今大会で追う立場に始めて立たされた。


パニくったまま、ゆうに指示を与えた・・・「パ、パワープレイ。」





攻めるしかない状況で、相手は引いて守ってきた。











チームの歓喜、僕の安堵はすぐにやってきた。








左アラでボールをもらった僕は、1タッチで仕掛け、ゴールを見た。


ファーが空いている。

巻いて狙う。

サイドネットへ突き刺さる。





技術があれば・・・。。。







巻いて狙うが、インにかかり過ぎてニアへ流れた。

GK正面かと思われたが、そこに居たのはma-。


ma-の右足に当たり、ボールはファーへ流れた。


GKはつられてニアへ。




ボールは転々とファーへ流れた。










これが約1,2秒の出来事であった。



3秒目・・・。








そこにはさっちんが居た。






DDG

同点



小さく


「ありがとう」と言った。




そのまま終了の笛が鳴り、即PKへ。





○○○× 3

○○○○ 4







先行の敵チームが4本目を外しDDG有利に。

最終キッカー、さっちんが蹴るもGKのふところにボールは導かれた、、、



が、、、




ボールはラインを割り、ゴール。





歓喜!!


優勝!!


メンバー全員がさっちんに折り重なった。










優勝だけでは終わらせない。



大会スポンサー賞に、エッちゃん


ベストGK賞に、デン


大会MVPに、







ナカムラ ユタカ さん。







総なめなのである。




こうして、DDGにとっての3大会目は最高の形で幕を閉じた。








※あとがき※


今大会を通じて、より一層仲間意識が強まった。

DDGに対する思い、個々のやる気、

そして、

誰かの為に、ボールを蹴る”ということ。

“ ”を見てメンバーは理解していただけると信じている。


応援に足を運んで下さった、

『GDEX』 シミズさん

『朝日整骨院』 ヨシム

『印刷・Yamasho』山さん&KANAさん&ゆうちゅけ

MA☆RIさん

エミ子ちゃん、、、

本当にありがとうございました。

メンバー全員大変感謝しています。


次回大会は未定。






我々は、また新たなスタートを切った。






END

予選が始まる時間が迫るにつれて緊張してきた。

選手としての僕はこの時間を楽しんでいただろう。

しかし、ココでは違う立場でもある。

“色んなモノ”を背負っているのである。


口がパサパサしてきた。


緊張?


いや、


チョコチップパンをほおばったからだ。




予選1試合目の30分前にはアップを始めた。

恒例の『B』である。

もう、NOMADにいて、『B』と聞いて『B?』では『!!』なのである。


『B』は身体を温めるのは勿論、メンバーの意識も高めた。


たまにチョケるヤツもいる。

だけど、これが僕達。

〆るトコは〆た。






■予選1試合目。

6-0

※マエの「前半2分」とエッちゃんのLOVEゴールが出た試合。


■予選2試合目。

5-0

※ゆうが俺のゴールを自分のモノとしてしまった試合。


■予選3試合目。

4-0

※ダイとエッちゃんの融合に失敗した試合。

※パワープレーを練習する余裕。





予選を3戦全勝で終えた。





■準決勝

4-0

※最後の砦、デンが頑張った。






この4試合、全て早い時間で先制点を取り、楽に試合を進めることができたのではないかと思う。


これは俺の采配が良かったからであり、先発メンバーが当たったからである。

・・・冗談でもこんなことを書けば即刻『除名』です(笑)


上記はホントに冗談で、みんな全員意識を高く持ち、「まず先制点」という言葉を素直に受け入れてくれた結果だと思う。

お前ら、最高だ






■決勝戦


試合前にもっとも信頼を置くゆうに言った。

「最初、さっちん・ゆう・まえ・・・ダイ、でいこ思う。」



ダイは、怪我明けで、“若干”ポッチャリしていた。

ヒザを怪我していて、約2週間動いていないせいか、“若干”ポッチャリしていた。

“若干”。

だけど、動きは思っていたよりも悪くは無かったし、気持ちが見えた。


「最初しっかり固めたいからタカシでいこ。」

ゆうは、また違う角度からチームを見ていた。

コレがあるから面白い。


先発:デン・さっちん・ゆう・マエ・オレ








攻めても入らない。

今までのゴールラッシュは何処へやら。

逆に1対1で振り切られ、危険な場面も。

見ていた人はどう感じただろう。


ma-が後に言った





「決勝出たくなかった」





かなりの緊迫した試合だったのだろう。














このまま完封でいけばチャンスはあると思っていた。

その矢先の出来事だった、、、


左サイドで振り切られ、センターへ切り込んできた敵。

伸ばした足は、敵を倒す。

甲高い笛の音は僕らを緊張の渦へと導いた。




エッちゃんの声が聞こえた。







「ラスト1分」








PKギリギリでの相手FK。

壁を巻き

デンのわきをそれ



ゴール




0-1





そして、ラスト1分。


「みんな・・・・・ゴメン」と思った。







「・・・みんな・・・・・ゴメン」と。

時計の針を見た。

長針は“6”を指していたが、短針は“4”と“5”の間にあった。

つまり、4時半。

陽はまだ昇らない。


おそらく、アルコールで占拠された体をベッドに受けてもらい、そのまま眠りに入ったのだろう。

玄関の鍵を開けてからのことは覚えていない。

とにかく、まだ4時半。


とりあえず、トイレに行こう。

とりあえず、水を飲もう。

少し顔を擦ってみたらスベスベだった。日本酒ってお肌にイイのかなと思う。


まだ酔っているようだ。




次に起きると9時だった。

陽はとっくに昇っていた。

二日酔いは無い。

最近はウコン様サマである。


そんな感じでこの日を迎えたのである。






5月20日。

「さて、そろそろ反撃してもいいですか?」







起きると携帯にMailマーク。最も期待を寄せる和久だった。

何だかイヤな予感はするものの、読まないわけにはいかない。

“期待通り”に的中し、要約すると、熱やら咳やらで今日休ませてもらえないか、、、と。



『無理ッ!!』


とは、言えるわけがない。

残念であるが与えられた環境の中でやるしかないのである。


これでメンバーは7人。

縁起のイイ数字なので、まァいっか、と。





集合時間には全員が揃った。

みんなのチーム愛が感じられる。




チーム愛・・・-ム愛・・・愛・・・愛・・・LOVE?

そうそう。

急遽、今最もLOVEなエッちゃんにも選手として出場を依頼した。

以前から、総監督は類稀なシュートに目をつけ、是非我がチームに、と思っていた。

だから、シャイながらも気持ちを込めて、思い切って言ってみた。


「エ、、エッ、、エッちゃん・・・出ぇ、、る?」









エッちゃんは、意外と軽めにOKを出した。


という事で、今大会は、


さっちん・ゆー・エッちゃん・だい・前・デン・まぁ、、、

そして、

代打、オレ・・・みたいな感じである。







今大会は12チームを3ブロックに分け、順位別トーナメントが行われる。

1位トーナメントに進出する為には、グループ1位通過orワイルドカード1チーム。

1位トーナメントでの優勝が、事実上今大会の優勝なのである。





ミーティングで以下の事を伝えた。

・今出来る範囲の事をやろう

・声を出そう

・楽しもう

・優勝しかない







今大会は、全員に『優勝』ということを今まで以上に強く意識させた。

今までは、意識させることでプレッシャーをかける恐れからあまり強く言わなかった所が本音である。






しかし、今大会はDDGスポンサーの皆様の為に、そして『GDEXさん』 の為に・・・。






で、今日、結局最後まで言うのを忘れていた言葉・・・

『そろそろ反撃してもいいですか?』というテーマ。


DDGは反撃できたのでしょうか?









さて、










そろそろ反撃してもいいですか?
















(one two three four)











































DDG

 20









D



D



G
























DDG5/20



















DDG

 20


    D・D・G2.jp/












どんな技を使うかは、ヒミツ。












写真に合う本文を考えています。

繰越金がスゴイらしいですな( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚


しかし、もっとスゴイのがtotoの収益。

あまり自信は無いのですが、去年のtotoの収益は数億円。

この“数億円”のほとんどが、所謂『時効金』といわれるもの。


つまり、totoで当たっているのに、払い戻しに来ていない分なのです。


これ、一般企業であれば、とっくに潰れています。

だって、収益がゼロと同等なのですから。




【今日のNEWS】

 Jリーグを対象としたスポーツ振興くじ(サッカーくじ、toto)が12日、購入者が殺到してシステム障害を起こし、一部の販売網で締め切り時間までに購入できなくなるトラブルがあった。
 史上最高の1等当せん金6億円を売り文句としている「BIG」で連続11回1等が出ず、繰越金(キャリーオーバー)が過去最高に達したことで、そろそろ1等が出るのでは、という心理から購入者が激増、最終日に集中したことが原因とみられる。
 toto全体の売上額は1週前の約1・5倍にもなった。販売元の日本スポーツ振興センターでは、「お客様にご迷惑をかけて申し訳ない」としている。
 同センターによると、販売開始の午前8時直後から、購入用端末からの情報入力が集中してエラーが発生。コンビニエンスストアのファミリーマートで午前10時ごろには販売停止し、つながりにくい状況はローソン、toto特約店にも広がった。一部店舗では締め切り時間前に販売端末自体が停止したという。インターネット販売には支障がなかった。






稼ぎ時に・・・。。。


モッタイナイねぇ~。。。


toto止止 ┐( ̄ヘ ̄)┌