紅い夕日のバカヤロー
久しぶりの更新です。
どーも一七です。l
今日は息抜きに友達とおでかけしてきました。
沢山歌って大満足!
カラオケ好きにはいい時間だったと思います。
カラオケの後はご飯を食べました。
もちろんお喋りもしました。
その会話のなかで今までなんだか引っかかっていたものが取れた気がしたんで、
久しぶりにブログを更新しようと思ったんですよ。
友達のバイト先の先輩で、就職も大手しか狙わない人がいたんだとか。
その先輩は高学歴でバイリンガルだそうです。
そしてなにより、プライドが高いんだそうな。
ブランド意識が高いので、就職も大手に行っていたようです。
私は友達に「その人は彼女いるの?」
と聞いたところ、その先輩は異性に対する評価もシビアで、付き合うならば、
※美女や可愛い人に限る!という考えを持っているらしいとのこと。
友達のバイト先の後輩がある日バイト先に友達を連れて来たところ、
その娘がとてもタイプだったようで、後輩さんの紹介で口説き落としたらしいです。
友達は最後に『先輩としてはいい人だけど、男としては面倒な人だと思う;』と言っていました。
男性ってプライドで生きているってどこかで聞いたことがありますが、少なからずプライドを持って生きているんだなと実感しました。
男性の中にはランキングをつける習慣のある人がいるようで、「俺くらいのレベルが彼女にするならこのレベル」っていうのを考えいたりすることもあるそうで、私に彼氏ができないのは、世の殿方たちが密かにつけているランキングの中にかすりもしていなかったからんだったんですね、分かります。
どうもありg(ry
このような男性の心理なんかも知れ、思わぬ収穫があった今日の息抜き会ですが、今日が終わってしまったので、またやることやんないといけない日々に逆戻りです。
生きるって難しいなーって年齢を重ねるごとに思います。
どうせ喪女だし、強くならないといけませんね!
手をつないで歩こう。~一緒に行こう~
こんばんわ。一七です。
今日は昔話をしたいと思います。
私はですね、何度か書いているのですが、姉と兄がおりまして、末っ子なんですね。
21歳になった現在でも、姉や兄にたくさん心配されているしょうがない奴でございます。
そしてですね、私には3人の従兄弟のお兄ちゃんがいるんですよ!
1番上のお兄ちゃんとは8歳ほど離れていまして、2番目のお兄ちゃんとは7歳、3番目のお兄ちゃんとは3歳離れています。
この文面から察して頂ける通り、私は親戚の中でも末っ子なんですよ。
でね、この度2番目のお兄ちゃんが結婚することになったんです。
いやーめでたい!
結婚の報告を聞いた時から、昔の思い出が湧きあがってまいりまして、それをちょっと書かせて頂こうかしら?なんて思っているわけです。
ここでは従兄弟のお兄ちゃん達を一郎、二郎、三郎と表記しますね!
今回の結婚の話を聞いた時、私はやっぱりな!と思いました。
一郎兄ちゃんはすごく自由な人で、自分の気分が乗らないときはどこかにフラフラ行
ってしまうんで、あまり遊んでもらった記憶はないんです;
二郎兄ちゃんはとっても優しくて、面倒見が良くて、しっかりもので、たくさん優しくしてもらいました。
三郎兄ちゃんは年齢が近かったので、私が小さい時は三郎兄ちゃんも小さいので二郎兄ちゃんに一緒に面倒見てもらっていました。小学校高学年から中学にかけてはとてもたくさん遊んでもらったので、三郎兄ちゃんも大好きです。
でも、やっぱり私は二郎兄ちゃんが一番好きなんです。
私の思い出の中の二郎兄ちゃんは、いつも隣を歩いています。
小さな私の手を握りながら、一緒にゆっくり歩いてくれて、隣を向くと決まって「ん?」と笑顔で振り向いてくれます。
「一七は俺と一緒に行こう。」
従兄弟と遊ぶといつも二郎兄ちゃんはこう言って手を引いてくれました。
急がなくていいよ。転ぶと痛いから、お兄ちゃんとゆっくり行こうね。
小さかった私はその優しい言葉を当たり前のように受け取っていましたが、大きくなった今思い返してみると、とてもありがたいことだなと実感します。
二郎兄ちゃんには感謝の気持ちでいっぱいです。
7歳の差はとても大きくて、二郎兄ちゃんはどんどん先に大きくなっていきました。
でも会う時はあの時と変わらない笑顔で私に優しくしてくれました。
二郎兄ちゃんのお嫁さんはとても可愛らしい人らしいです。
姉妹の長女で、小さい頃からチャペルで結婚式をするのが夢だったそうで、来月その夢が叶います。
二郎兄ちゃんとお嫁さんにはたくさん幸せになって欲しいです。
いつか私も二郎兄ちゃんのように、急かさず、ゆっくり、一緒に手をつないで歩いてくれる人と出会えたらいいなと思いました。
私はひとはのほっぺたに触りたい。すごく触りたい…
お久しぶりの更新です。一七です。
ちゃんと生きてます。
私は現在みつどもえにハマってまして///
アニメ入りだったんですけど、コミック欲しくなったので、買いました!
現在2期が放送中ですけど、1期の方をドバーっと見たので、OPを覚えてしまいました。
そんでもって、カラオケで今度歌えるように今フルverをリピートしながら聞いてます。
イイ曲なんですよー
ひとは可愛いよひとは(●´ω`●)
もちもちほっぺを触ってみたいなー
変態発言はさておき、先日学科の課外授業の後に吞み会があったんですけど、自分弱いくせに調子に乗ってチャンポンしすぎて初めて吐いちゃいました…
小さいころから嘔吐が苦手で、恐怖すら覚えるほど嫌いだったんですけど、この歳になると上手に吐けるようになるもんですね。
吐いたらかなり復活したんですけど、電車がキツくて電車の揺れによってまた気持ち悪くなって、降りて乗っての繰り返しで、自宅までタクシーに乗って帰りました…
これはいい経験になりました。食事と一緒にお酒飲むのは今まで以上に気を使おうと思います。
その吞み会の時とんでもない失礼な人たちに遭遇したんです。
私たちは座敷のテーブル2つを使って17、8人で教授も含めて呑んでたんですけど、後から20代後半から30半ばくらいの男女6、7人が隣のテーブルに来たんですよ。
正直男女共に派手なタイプではなく、失礼ですが容姿が端麗な方ではお世辞にも言えない感じで、はっきり言えば、地味な人たちの集まりでした。
そのグループが来た時は私たちも呑んでたので、テンションも上がってましたし、人数も多かったので、何の団体だろうと疑問に思うのも不思議ではないですし、ましてや女の子17人の中に中年のおじさん1人の吞み会は一見異様に思うかもしれません。
そのグループは席に着いた瞬間から男性の3名がちらちら見ながらこそこそ笑って内緒話をしてたんですよ。
私は吐きそうかもと自覚し始めたころだったんで、不快でしたけどとりあえずスルーしてました。
また視線を感じたので隣の席を見ると、私に気がついて視線を逸らしたので、怪しいと思い注意して見てたんですよ。
次の瞬間、視線は一緒に来ていた女性の方を向きながら、デジカメのレンズは私たちの方に向けて盗撮したんです。しかも、1人ではなく、他の男性たちも。
本当にキモかった…。
お酒で気持ち悪かった上に、盗撮されてそのデータを確認しながらおっさん3人でニヤニヤしてる光景を見たら余計に気分悪くなるってもんです。
盗撮に対してはこの際どうこういうつもりはありません。
撮られてしまったことはどうにもなりませんし、何かと物騒な世の中なので、騒ぎたてることも恐ろしくてできなかった自分が一番悪いので仕方ないです。
というか、盗撮とか云々よりも、その写真の用途を私は知りたい!
私たちの吞み会画像を何に使うのか、誰ウマなのか全然分からないです。
例えば、パンツが丸見えとか、ブラチラとかにうっかりシャッター押しちゃった☆的なドジっ子パフォーマンスならまだ合点がいくんですよ。
でも今冬なんで、ほとんどタイツとかショーパンとか穿いてるんですよ。生パンは見えないし、上半身も厚着してるんで、ちょっと屈んだくらいじゃ谷間だって見えないと思うんですよねー
あのカオスな吞み会を撮影したところで、何が魅力なんですか!
今すぐに200文字程度に懇切丁寧に説明して頂きたい心持ちであります。
女子会なんて女子の魅力の欠片もない気がするんですが、世の中には物好きもいるもんですな。
最後に一番言いたいことは、自分たちも女性を連れてたのだから、そのレンズはよそ見させないで、目の前の女性を撮ったらどうなんだいっていうやるせない思いですね。
インターネット上に掲載されていないことを祈るばかりです。