ライス大盛りできますか? 全然できますょ! でもっまぁ…取りあえずアフタヌーンteaをどぅぞ\(≧▽≦) -18ページ目

保坂先輩ってキモカッコいいと私は思うの。

どーもこんばんは。

一七です。

私はみつどもえも大好きだけど、みなみけも好きです。

両方今発売されているコミックは全巻持ってます!


みつどもえ2期も全8話放送が終了しましたね…

しかし、1期のDVD特典の未放送版が放映されたとのことで、実質的な2期続行の予感:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

嬉しい限りです!

みつどもえで一番好きなキャラはひとはと見せかけて、実はみっちゃんだったりします。

みっちゃんマジ雌○www

私はただ単にひとはのムチムチほっぺにハアハアしているわけではありません。

みつどもえってお母さんが出てこないんですよ。

お母さんが出ない理由も書かれてません。

他界してしまったのか、それとも離婚してしまったのかも分かりません。

だから、ひとはが家事一切をこなしているわけです。

基本的にギャグマンガなので、きっとこれからもなぜ母親がいないのかという謎は謎のまま話しが進んでいくと思います。

実はみつどもえを読んでいると考えさせられるところが結構あるんです。

みっちゃんはブラジャーが欲しいんですが、初めて買うということで、自分の買うべきサイズが分かりません。でもみっちゃんは見栄っ張りなので、店員さんがフィッティングをしようと提案するのですが、断ってしまいます。

こういう話を読むとお母さんの大切さが分かりますよね!

私も小学校6年生の時、修学旅行をきっかけにブラジャーを着けました。

もちろん、母親の勧めです。

母親って見てないようで子供の体の成長をしっかり見ているものです。

子供よりもいつも先回りして、スムーズに大人になっていけるよう導いてくれているんですよね。


みなみけでも、両親の存在が謎です。結構立派なマンションに3姉妹で生活しているので、多分生存していると思うのですが、千秋が父親の顔を知らないというところからしても、もしかしたら…と暗い想像をしてしまう一七です。

しかし、千秋には上に2人の姉がいます。

春香は高校生で、夏奈は中学生。千秋にとっては自分がこれから成長していっても頼れる姉がいます。


でも、丸井家では三つ子のため、みんな同じ速度で成長していきます。

やっぱりお父さんでは相談しにくいことも出てくると思います。

そんな時にきっと力になってくれると信じているのが、杉ちゃんのママです。

三つ子とはかなり親しく付き合っている杉ママ。

だからこそ、母親不在の丸井3姉妹に的確にアドバイスとかくれるんじゃなかろうか?

また、最近ひとはがクラスに馴染んできましたよね!

今まで変態パンツ佐藤君のことを「キミ」って呼んでたり、杉崎のことをさん付けで呼んでいたりしましたけど、ちゃんと「しんちゃん」「杉ちゃん」と呼んでいました。

なんだか嬉しくなりました。


嬉しくなったつながりだと、藤岡はやっと夏奈と呼び捨てできるようになりましたね!!

私は藤岡応援してるよー


藤岡と同じくらい保坂先輩も応援してるよwww

気持ち悪いけど、すごく素敵じゃなかい。

だって、春香がカラスが白いと言ったら世界中のカラスを白く染め上げる!って言いきれるんだよ?カッコいいじゃないか。

だから早く、春香と接点を持つんだ!

千秋とはスーパーとかで会ったりしてるんだけどねー

カレーの妖精になってしまってるし。

でも春香!保坂先輩のおかげで千秋がにんじん食べれるようになったんだよ。

保坂先輩の気持ちに気付いて!

保坂も頑張れよ!もっと。


まあこんな感じで、両方大好きな私です。

アニメも両方全部見てます。

しかし、みなみけの新刊は買えてません。

確か出ているはずだ!

みなみけはもうどうやらアニメは制作されないとか…

みつどもえも、コミック読んでるのでアニメにできる話数がちょっと足りないかなーという印象です。

多分3期は難しいのかな><と思っていたりいなかったり。

やっぱり私はほのぼの系、鬱展開のないコミックやアニメが好きみたいです。

これからも、誰がなんて言おうと、この2作品を愛し続けます。


頭パーンツ!

私…明日電車に乗れたら、結婚するんだ…

はいっ。
死亡フラグを立てたところでこんばんは。
一七です。


寒いッス。
実家寒いッス。

早く暖かくなって欲しいー

私に春が来るのはいつかしら…


あのね、私が個人的に応援している方の結婚が決まったの。
その人は確か同じ年なの。

聞いたときね正直凄い嫉妬しちゃった。
それと同時に尊敬もしたんだけどね。


私の嫉妬っていうのは、私自身が今絶対にできないことってところになんだ。

私はまだ学生で、社会人としてスタートラインにも立ててなくて、自分の人生すらまともに生きられてないのに、他人の人生まで背負うのは不可能なのよね。

結婚ってさ、恋愛の延長ではないと思ってるさ。

恋愛には恋する気持ちと相手を愛おしむ心があれば成立すると思うさ。

でも結婚って共に人生を歩んでいくってことじゃんか!そのためには、衣食住が最低限できるだけの経済力がないとできんさね。

だから、いくら大好きな人でも結婚するかってなったら答えは考えさせて!ってなるわけなんだよね。

だけど、彼は私と同じ年で結婚を決めたわけさ。その事実によって、社会的信用と相手を養っていくだけの経済力を持っている人なんだなって思い知らされたのね。


私ってまだまだだな。
将来を考える相手すら出会えてないけど、例えいたとしても、私は相手の人生を背負える程人間ができてないもの。


こんな人生の大事を決められた彼が羨ましくて、凄く先を歩いて見えて、自分が未熟で悔しい。
だから、嫉妬しました…
ごめんね。
素直におめでとうって言えなくて。

でも、今は心の底から末永いご多幸と爆発を願っているよ。

おめでとう!!!!


ちきしょう…

安西先生…彼氏が…彼氏が欲しいです‥


おやすみなさい…

縮みゆく世界

私は身長が低い。
150cmない。


4つ上の姉は小学校6年で158cmあった。
幼い私は自分も12歳になる頃には姉のように大きくなれると信じて疑わなかった。


でも、小学生4年になった辺りから徐々に気づき始めた。

『私の手足は姉兄より小さい』


怖かった。
ひたすら怖かった。

身体測定の度、伸びなくなる身長。

焦った。
苦手な牛乳を無理して飲んだ。
縄跳びもした。
鉄棒にぶら下がってもみた。
足が小さいことを隠したくて、ブカブカでも24cmの靴を履いた。



それからしばらくして中学に入学した。
気がついた時には前から数えた方が早くなっていた。


自分が縮んでいく夢を何度も見た。
世界が歪んで、私の目線は低く低くなっていく。

大きくならなきゃ。
縮んじゃ嫌だ。
止まらないで。
やめないで。
伸びて。
お願いだから。
頑張って。


かろうじて伸びていた身長は、中学3年の春完全に止まった。


私はその時、小学校1年生からずっと抱き続けてきた夢を諦めた。



涙が止まらなかった。
何で?
私だけ小さいの?
姉ちゃんも、お兄ちゃんも大きいのに。


大きい女の子に、小さいのが羨ましいと言われる度に、悔しかった。


『だったら私と代わってよ』


無理なお願い。
誰にもできっこない。



最後にあの夢を見たのはいつだったっけ。

起きた時、私は泣いていた。

でも、一つだけ分かった。

私が縮んだんじゃない。 みんなが伸びたんだ。



今も私は小さい。
もう伸びない。


いつか、また生まれかわれた時は、身長が高くなりたい。


そして、諦めた夢を叶えて欲しい。



現世の私は来世の自分に恥ずかしくないように、一生懸命に生きるから。

だから来世では、叶えて欲しいです。





就活をしてみて、やっぱりやりたかったなーって思ったんです。

身長足りなくて諦めましたけど、今の自分にはできないのは分かってるので、来世の自分にこの夢を託します。


それで、今の私には私に合った職業に就きたいと心から思っています。