あなたの私です。
いやはや疲れた…
実は、今週動きっぱなしでして、疲れた模様!
月曜日バイト、火曜日学校に諸々の手続き、水曜日就活、木曜日就活→バイト、金曜日バイトです。
今日久しぶりにお休みなので寝て、洗濯、掃除をします。
あなたの私です。
これね、店長からの電話で良く聞く言葉なんですね。
今日のバイト中、私が「あなたの私です。」って言ったら笑ってました。
そんな店長からメールで報告があったんですが、内容が「鍛えすぎて体が痛い!メール打てない」でした。
本当にね、あんなに筋肉増やしてどうするつもりなのかしら…
どう見てもゲイです、ありがとうございました。って言うレベル。
このまま二丁目のカリスマを目指すがいいよ!
私も大概筋肉好きなので、ちょっとやそっとじゃ驚きませんが、バイト先の男性陣はなかなかの筋肉を所持してますな。
私の手も小さいんですけどね、私が両手で包んでも足りない太さです。
凄く…太いです‥
見た目ゲイっぽいけど、女性には需要ありそうなタイプですから、彼、モテます。
ちきしょう(`ε´)
いいもん。
私はけい君とまたデートだもん。
リア充なんて爆発してたらいいんだし!
おばちゃんには恋愛とかよく分からないけど、今日少しバイトの先輩からご指導頂いたので、自信?がつきましたぞ!
ゲイっぽい人に負けてたまるか!ってスピリットで生きるよ!私は(・o・)ノ
じゃあお休みなさい。
言いたかった言葉、言えない気持ち
ツインテールってなんか萌える!
ショートカットの一七です。
先月の末にとてつもなく髪の毛が邪魔だったので、短く切ってしまいました。
なので、現在は普通にショートなんです。
まあ興味ないですよねー
最近先月にデート(?)をした高校時代の男友達のけい君(仮名)と良くメールのやり取りをするんです。
会話はとても自然な感じのやり取りで、下いことから恋愛、将来に関することや流行りの話題に至るまで、幅広いんです。
しかしながら、恋愛のことに関してメールをすると、返信に戸惑う感じのメールが来たりすることが増えました。
なんというか、始めは冗談だと分かるようなメールの内容だったんですよね。
例えば「将来結婚しようか!」とか「俺にはお前しかいない」とか本当に冗談で言ってるって分かるような内容だったんです。
最近は、「料理を作りに来て欲しい」とか「お前がいれば彼女はいらない」とかそんな感じなんです。
嫌な気分はしないんですが、私はふざけたメールでお茶を濁したり、違う話題にすり替えたりしてます。
私も大概出会いがないですが、彼も同じようなもので、理系の学科だということで、元々女の子が少ない環境なんだとか。
かつもう1年くらい彼女がいないらしいんですが、出会いもないうえに、ゼミの方が忙しくて、恋愛をしている暇がないんだということです。
で、先日もメールをしていてちょっとびっくりした出来事があったんです。
私は身長も低く、スタイルもいい方ではないのす。
中高年のおじさま方にはオジモン(おじさんにしか通用しないフェロモン)のおかげで可愛がってもらえるのですが、若い殿方には滅法モテないので、外見を褒められることとかって慣れていないのです。
自分を卑下しているわけでも、謙遜しているわけでもなく、自分のことは自分が一番よく分かっているので、魅力的に感じてもらえるように、努力はしています。
そんな私に、けい君は「可愛い」という言葉を送ってきたんです。
言われ慣れていない私はとても驚き、かつ赤面しました。
本当にびっくり。
すぐに「御冗談をwww」と返信したんですが、「わざわざ冗談のためにこんなこと言わねえよ」という返信が来ました。
多分けい君は友達として私を勇気付けてくれたんだと思います。
でも、やっぱり嬉しかったんです。私。
その反面なんというか、複雑な気持ちになったんですよね。
こんなに嬉しい言葉をくれる異性がなぜ、「好きな人」ではないのだろう…
けい君にはとても失礼なんですが、そんな気分になってしまったんです。
言って欲しい言葉を、言って欲しい人には言われない悲しさ。
現在好きな人もいないんですけど、なんとなく微妙な具合の悪さを感じたんです。
けい君はとってもいい人で、彼が浮気をしないことでも有名です。
体重は軽いけど、脱ぐと凄い筋肉の持ち主で、さわやかな好青年です。
私は友達なのだから、優しい言葉はいらないのです。
私に言う暇があるなら、好きな人の1人でも作ってほしいのです。
彼がいい人だからこそ、私にこんな嬉しい言葉を言うなんてもったいないのです。
けい君にご飯を作りに行かないのも、私が”ただの友達”だからなんだよ。
きっとこれからもご飯作りに行かないと思います。
そこが私たちの関係の限界だと思うからです。
私は1人でホイホイ男性の部屋に行きたくないんです。(こんなこと言ってるから喪女なんだ‥)
けい君を信頼していないわけではありません。
でも彼は私にとって男性なのです。
一緒に道を歩く時、私たちは手をつないだりしません。
どんなに仲良く歩いていても、仲良くご飯を食べても、私たちは”友達”です。
これから先多分変わらず友達でいるとは思いますが、彼が何らかのアクションを起こした場合私はどうするのだろう。
彼はとても大切にしてくれるだろうし、浮気もしないし、マメな男ですが、付き合ってしまったら、私の良き理解者で、1人の友人を失うことになるは嫌なんですよね。
だから、彼がどんなに笑えないことを言っても、冗談で返し続けるんだろうな。
まあモテない私のことなので、けい君は他に可愛い女の子見つけて付き合うと思うけど^^
けい君に一日でも早くいい人が見つかりますように…
私にも良縁があったらいいなー
追記
書くか書かまいかまよったんですが、ブログの中くらい正直に生きようということで書いちゃえ☆
本当に未練がましい女ですみません。THE事なかれ主義の一七さんは先に謝罪を表明するもんね!
けい君に可愛いって言われた時、頭に浮かんだのはそらのことでした。
高校時代恋い焦がれたあの人です!(なんという懐かしい響き…)
今はもう恋愛とか考えてなくても、私の中ではまだ確実に未練があるんだろうね。
結構ショックであった。
本当にまだ好きなら、けい君にそらの現在をすでに聞いているはずなんだ!
だから、勘違いしないでよね!
本題に戻りますが、なぜそらの顔が浮かんだかと言うと、実はそらにも言われたことがある言葉だったので、この言葉が遠い記憶と結びついて、思い出したんだと思います。
そらから、そのメールをもらった時の気持ちって今でも鮮明に覚えているくらい、嬉しかった。
でも、けい君からもらったメールは同じ嬉しいでも、ちょっと違った。
褒められたことが嬉しかっただけっていうような、その単語に対して嬉しいって思った。でも、そらの時は、そらにその単語を言ってもらえるってこと、女の子だって認識してもらえてること、もっと好きな気持ちが大きくなったような、夢を見てるような気持ちで、顔が自然とにっこりした。
本当に言いたかった言葉はもう届かなくて、私の隣に歩くこともない人。
でも、なにかの拍子に時々私の前に姿を現して、私をちょっとだけ泣かしていく。
彼との最後の会話は思い出せない。
それくらい些細で、忘れてしまうくらいの内容だったんだと思う。
さよならもありがとうも本当は言いたかった。
どうせなら、コッタコタにフラれて終わったらよかった。
言いたい言葉、言えなかった気持ち。
たくさんあったのにな。
私はどうして、いつも気づくのが遅いんだろう。
きっとまたそらは現れる。
なんの前触れもなく。
そして、また私を泣かしていなくなる。
16の姿のまんま。
いつか逢えたら、ありがとうって一番最初にいいたい。
私の大好きだった人に一番ふさわしい言葉だと思うので。
なんか、染みったれた文章になっちまった。
最後になんか、いつもの私らしい感じで終わらせなくては!
うーん。
駄目だ…健全なサイトにふさわしくない言葉しか出てこない…
えーっと…また書きます。
あっ!私のくしゃみで〆ます!
一七「はっくしょんっっっばーろーボケーカスーコラっ(激怒)」
(私はくしゃみ嫌いなんで、出すとこうなります。サwwセwwンwwwリアルな一七でした☆てへぺろw)
メイク!かわいくなぁーれ☆
タイトルがキモイですね、分かります。
何回かメイクについて書いてるような気がしてるのですが、書きたいから書きます。
私もある程度の技術は身につけたのですがね、やっぱりまだまだ模索中です。
細いラインを引くために、新しくラインを買いました!
どんなに速乾性のジェルライナーを使っても、多少下瞼に移りますからね…今回のはリキッドなのでそこは安心できますね!
問題は睫毛である。
睫毛がなぁー
どうしよう…
伏し目がちにするにらビューラーしない方がいいし、クリッとさせるには上げるんだが、2つの要素が欲しい場合、どうするべきなんだ?
最近はシャドウを配合して、色を作り出すことは慣れたけど、睫毛だけはまだ悩む…
自分に合うメイクをマスターしたいな(・o・)ノ