彼女。
姉さん「リア充って言われる人たちは、本当にリアルが充実してる人なんだよ!一七もきっと彼氏ができたら、過去の自分を笑っちゃうくらい楽しいよ^^」
姉さんが帰り際言ってくれたんです。
私は正直、彼氏ができないことがコンプレックスでした。
どんなにオシャレに気を遣っても、明るくいつも笑顔を心がけても、合コンでもて囃されるのは可愛くて、素敵な女の子。
自分のファッションが男性ウケしないことも、付けているピアスが可愛いタイプではないことも分かっていた。
けど、私はそこだけは曲げられなかった。
その場限りの嘘はいつかバレると思ったから。
その分、身だしなみに気を遣ったり、お化粧も練習した。
合コンに行く時はわざとピアスが見えるようにした。
これが、私だ!と理解してもらいたくて。
服もいつも通りの物を着て行った。
だって、自分が似合わない服を買いたくなかったから…
結局、ダメだった。
私には一生彼氏はできないんだと思った。
そして今、私に彼氏ができた。
凄く凄く驚いている。
なんだか夢のような気分。
彼は、私のピアスもファッションもその他のことも全部そのままでいいと言ってくれた。
嬉しかった。
この人を大切にしたいと心から思う。
自然な私のまま、変に作らずに、愛していきたいな。
昨日も書いたけど、これから私は未知の領域です。
知らないことばっかり、体験したことないことばっかりで緊張もあります。
でも、彼に"生まれて初めての彼氏"だと告げると、『そうか!大事にするから。』と笑ってくれた。
この人とだったら、何も怖がることはないと感じた。
彼の隣に長くいられますように。
私と同じように悩んでいる人が、もし、読んでくれたら、いいな。
内面、外見は人の基礎。 だからできるだけ気を遣って欲しい。
ファッションも始めは雑誌の真似をすればいい。
だから自分を卑下して諦めないで欲しいのです。
そうやっていたら、いつか、「あなたがいい」と言ってくれる人が現れるから。
真喪だった私だって彼氏ができたんだから!
自信を持って生きて欲しいな。
偉そうなこと言ってごめんなさい(>_<)
でも、伝えたかった。
年齢=彼氏いない歴って想像以上に惨めな気持ちや、荒んだ気持ちになるから。
真喪でも大丈夫。
諦めないで。
妥協しないで。
生きて下さい。
姉さんが帰り際言ってくれたんです。
私は正直、彼氏ができないことがコンプレックスでした。
どんなにオシャレに気を遣っても、明るくいつも笑顔を心がけても、合コンでもて囃されるのは可愛くて、素敵な女の子。
自分のファッションが男性ウケしないことも、付けているピアスが可愛いタイプではないことも分かっていた。
けど、私はそこだけは曲げられなかった。
その場限りの嘘はいつかバレると思ったから。
その分、身だしなみに気を遣ったり、お化粧も練習した。
合コンに行く時はわざとピアスが見えるようにした。
これが、私だ!と理解してもらいたくて。
服もいつも通りの物を着て行った。
だって、自分が似合わない服を買いたくなかったから…
結局、ダメだった。
私には一生彼氏はできないんだと思った。
そして今、私に彼氏ができた。
凄く凄く驚いている。
なんだか夢のような気分。
彼は、私のピアスもファッションもその他のことも全部そのままでいいと言ってくれた。
嬉しかった。
この人を大切にしたいと心から思う。
自然な私のまま、変に作らずに、愛していきたいな。
昨日も書いたけど、これから私は未知の領域です。
知らないことばっかり、体験したことないことばっかりで緊張もあります。
でも、彼に"生まれて初めての彼氏"だと告げると、『そうか!大事にするから。』と笑ってくれた。
この人とだったら、何も怖がることはないと感じた。
彼の隣に長くいられますように。
私と同じように悩んでいる人が、もし、読んでくれたら、いいな。
内面、外見は人の基礎。 だからできるだけ気を遣って欲しい。
ファッションも始めは雑誌の真似をすればいい。
だから自分を卑下して諦めないで欲しいのです。
そうやっていたら、いつか、「あなたがいい」と言ってくれる人が現れるから。
真喪だった私だって彼氏ができたんだから!
自信を持って生きて欲しいな。
偉そうなこと言ってごめんなさい(>_<)
でも、伝えたかった。
年齢=彼氏いない歴って想像以上に惨めな気持ちや、荒んだ気持ちになるから。
真喪でも大丈夫。
諦めないで。
妥協しないで。
生きて下さい。
サヨナラ…昨日までの私…さらば!喪女一七…~紆余曲折あって、彼氏ができました!~②
続きです。
先月20日の気持ちにブレが生じたことで「彼氏が欲しいから」という感情が先走ったのでは?という意見があったと仮定しますね?
答えは「No!」です。
そんな理由で気持ちがブレるなら、私はとっくに誰でもいいから彼氏にしてるんです。
けい君に"可愛い"と言われ、具合悪く感じた感情である"とりあえず女が欲しいからその気にさせるために言ってるんじゃないか…"も、姉さんが解決してくれました。
「女が欲しくて付き合うような男なら、この一年彼女を作らないって変じゃない?それこそ、一七じゃなくて学校なり友達の彼女の友達を紹介してもらうなりできたはずでしょ?こうして一七とけい君がもう一度会うことになったのも縁だよ!けい君の人間性を信じられない?」
この言葉でけい君の人間性を信じたいと思ったのです。
実際先月20日以降は色々あって、けい君に甘えることも多く、私の弱い部分を支えてくれる重要な存在でした。
ただ一つ言えることは、そらへの気持ちと、けい君への気持ちは全くタイプが違うということです。
そらに対しては、"好き"という感情でいっぱいでした。
けい君は"安心""安らぎ""癒やし"という感情です。
その安らぎや安心感を恋じゃないという人もいるかも知れません。
でも、この感情を抱かせてくれるけい君を大切にしたいという私の気持ちに嘘はありません。
けい君から告白をしてくれ、私も返事をした次第です。
友人も祝福してくれ、けい君とも今までとは違うメールを交わしました(●´∀`●)
私は恋愛経験が少なく、今から悩むことが多いと思います。
実際、付き合うことになったものの、未知の領域なだけに不安だらけで怖いのも事実です。
今からスタートということで、末永く爆発していけたら幸いです…
先月20日の気持ちにブレが生じたことで「彼氏が欲しいから」という感情が先走ったのでは?という意見があったと仮定しますね?
答えは「No!」です。
そんな理由で気持ちがブレるなら、私はとっくに誰でもいいから彼氏にしてるんです。
けい君に"可愛い"と言われ、具合悪く感じた感情である"とりあえず女が欲しいからその気にさせるために言ってるんじゃないか…"も、姉さんが解決してくれました。
「女が欲しくて付き合うような男なら、この一年彼女を作らないって変じゃない?それこそ、一七じゃなくて学校なり友達の彼女の友達を紹介してもらうなりできたはずでしょ?こうして一七とけい君がもう一度会うことになったのも縁だよ!けい君の人間性を信じられない?」
この言葉でけい君の人間性を信じたいと思ったのです。
実際先月20日以降は色々あって、けい君に甘えることも多く、私の弱い部分を支えてくれる重要な存在でした。
ただ一つ言えることは、そらへの気持ちと、けい君への気持ちは全くタイプが違うということです。
そらに対しては、"好き"という感情でいっぱいでした。
けい君は"安心""安らぎ""癒やし"という感情です。
その安らぎや安心感を恋じゃないという人もいるかも知れません。
でも、この感情を抱かせてくれるけい君を大切にしたいという私の気持ちに嘘はありません。
けい君から告白をしてくれ、私も返事をした次第です。
友人も祝福してくれ、けい君とも今までとは違うメールを交わしました(●´∀`●)
私は恋愛経験が少なく、今から悩むことが多いと思います。
実際、付き合うことになったものの、未知の領域なだけに不安だらけで怖いのも事実です。
今からスタートということで、末永く爆発していけたら幸いです…
サヨナラ…昨日までの私…さらば!喪女一七…~紆余曲折あって、彼氏ができました!~①
えー…おはようございます一七です。
こんな過疎ブログ読んでいる人いないと思うのですが、いつかこの記事を書ける日を夢見てきたので書きます!
はい!デートしてきました。結果、けい君(仮名)とお付き合いすることになりました。
すると、必然的にちょwwお前5月20日のブログのこと忘れたんじゃねぇだろーなぁヽ(`□´)ノということになります。
先月の20日から、今日までの間に、私の心境が変わったのは言うまでもありません…
きっかけはバイトで親しくして頂いている先輩の姉さんに相談したことでした。
私の中で、"けい君が返答に困るメール送ってくるのは、出会いがなくて、まぁ丁度良く会うようになったからなんじゃないか"という疑念が生まれ、それが何よりのストッパーでした。
バイト終わりに姉さんを掴まえて、今の状況と悩みを打ち明けました。
(以下会話)
姉さん「今一七には他に男友達がいる?その人に彼女ができたよって報告されたらどう?」
私『本気でおめでとう!って思います。』
姉さん「じゃ、けい君だったら?」
私『………………凄く嫌です。』
この時私は、自分でも驚く程、凄く凄く焼きもちを焼きました。
先月20日以降も頻繁にけい君とメールを続け、正直、けい君がいる生活が当たり前になっていて、けい君の隣に私以外の誰かがいるという事実に耐えられないといった感情が芽生えていました。
"今まで当たり前だったこと"が"当たり前じゃなくなる"
けい君は私にとって既に特別な存在になっていることに姉さんのおかげで気づいたのです。
また理解者であり、友人を失うことへの不安に対しても、「別れた後も友達になってるカップルなんて沢山いる!」とハッキリ言われ、ここで、私達が友達であり続けなければならない理由がなくなったのでした。
「意識を変えてみなさい」
その言葉に後押しされ、自分の変化に驚愕しつつ、自分の気持ちに従って行動してみることにしました!
そして昨日の誕生日プレゼントへと繋がるわけです。
続く!
こんな過疎ブログ読んでいる人いないと思うのですが、いつかこの記事を書ける日を夢見てきたので書きます!
はい!デートしてきました。結果、けい君(仮名)とお付き合いすることになりました。
すると、必然的にちょwwお前5月20日のブログのこと忘れたんじゃねぇだろーなぁヽ(`□´)ノということになります。
先月の20日から、今日までの間に、私の心境が変わったのは言うまでもありません…
きっかけはバイトで親しくして頂いている先輩の姉さんに相談したことでした。
私の中で、"けい君が返答に困るメール送ってくるのは、出会いがなくて、まぁ丁度良く会うようになったからなんじゃないか"という疑念が生まれ、それが何よりのストッパーでした。
バイト終わりに姉さんを掴まえて、今の状況と悩みを打ち明けました。
(以下会話)
姉さん「今一七には他に男友達がいる?その人に彼女ができたよって報告されたらどう?」
私『本気でおめでとう!って思います。』
姉さん「じゃ、けい君だったら?」
私『………………凄く嫌です。』
この時私は、自分でも驚く程、凄く凄く焼きもちを焼きました。
先月20日以降も頻繁にけい君とメールを続け、正直、けい君がいる生活が当たり前になっていて、けい君の隣に私以外の誰かがいるという事実に耐えられないといった感情が芽生えていました。
"今まで当たり前だったこと"が"当たり前じゃなくなる"
けい君は私にとって既に特別な存在になっていることに姉さんのおかげで気づいたのです。
また理解者であり、友人を失うことへの不安に対しても、「別れた後も友達になってるカップルなんて沢山いる!」とハッキリ言われ、ここで、私達が友達であり続けなければならない理由がなくなったのでした。
「意識を変えてみなさい」
その言葉に後押しされ、自分の変化に驚愕しつつ、自分の気持ちに従って行動してみることにしました!
そして昨日の誕生日プレゼントへと繋がるわけです。
続く!