ライス大盛りできますか? 全然できますょ! でもっまぁ…取りあえずアフタヌーンteaをどぅぞ\(≧▽≦) -11ページ目

ナンパとか(笑)

バイト帰りにイカツい兄ちゃんにナンパされた一七です。


暗がりは曖昧に見えるからね…
私、一生暗がりがいい…

しかしながら、不思議なことに、彼氏ができてから、若い殿方に声をかけられることが増えたんですよ!

メイクも服装も髪型もピアスも何も変化してないのに不思議…


ナンパされたことは屈辱でしたが、(バカそう、軽そう、ヤレそうと思われたんだなと私はかんじるので)若い殿方からかわいいと言われることがなかったため、シカトして遠ざかった後、ニヤニヤしちゃった私…orz


実は私は、幼稚園年中から小学校低学年にかけて、肥満児だったんです! 小学校に上がって、習い事でスポーツを始めたら、元々筋肉が付き易かったため、肉団子から見事なスーパーボールに進化を遂げた過去があります。

それからは、身長が伸びたりして、高学年には標準になりましたが、中学2年、丁度第二次性徴期にぷくぷくしまして、以来ぽちゃぽちゃして生きてきました。

高校は部活が文化部ではありながら、結構ハードだったんで、ある程度やせたんですが、受験期にまたぷくぷくしたんですよ(^_^;)

大学になると、私服になるんで、気に入った服が着たいがために自分でも気を遣うようになり、大分ましになりました!


私の家族は、私に対して歯に絹を着せないことで有名なんですよ…
だから、ぷくぷくしてた時はデブデブ言われまくってましたし、私もコンプレックスでした。

義務教育中は、男子にからかわれることもあったこともあり、自分はデブだし、かわいくないと潜在的に意識してきました。
でも、一人暮らしを始めて、自分が好きな服を着て、友達やバイト仲間がお洒落だと褒めてくれたりすることで、着飾る楽しさを学び、体型維持にも力を入れるようになたんです。


こんな人生を歩んできた私なので、まさか、若い殿方からかわいいなんて言ってもらえるとは思わず、その言葉に不覚にも嬉しさを感じてしまったわけですf^_^;


彼は私をとても大切にしてくれ、日ごとに想いが強くなっています。
私を好きでいてくれる奇特な彼を大切にしたいです。
だから、彼が連れていて恥ずかしくない彼女でありたいと心から思います。

これからも、努力していきたいと思いました。

初チュウを終えて…

大人の階段を登りましだが、まだシンデレラの一七です!


ちょっと生々しいこと書くので苦手な方、おめーの色恋に興味なんてねぇぇぇよという方は、華麗に戻るボタンを連打して下さい。


最近、次のデートあたりで初チュウくるかも知れないなぁ…と思っていた私。
しかしね、見た目だけは必死でリア充に見せていたものの、中身はすっとこどっこいの真喪なもんで、チュウのことを考えようもんなら、頭がパーンツのフェスチバルでした。


正直、目を瞑るタイミングっていつ?
鼻息とか恥ずかしいし、した後彼を直視できる気がしないけど、大丈夫かしら…
とこんな悩みを抱えていました。


実際してみた感想を述べますと、その場になってみたら案外何とかなりました。


確かに照れたりもしますけど、ちゃんとできるもんでしたよ。


ただ、Deepな方はやっぱり私下手でした。
難易度が高かったので、私がすぐ離れてしまう感じで、何回しても難しかったです。

ほっぺたとかおでこに私からした時はとても喜んでくれて、嬉しかったです。


チュウしてみて痛感したのは、心から信頼して、大切な人とできて良かったということです。

まさか自分に彼氏ができると思ってなかったので、チュウなんかも夢のまた夢の世界で、自分には一生縁がないものだと思っていました。


でも、本当に大切な人とのチュウは凄く幸せでした。
何も恐れることはなかったし、私とチュウをして笑顔で喜んでくれる人がいるということは、とてつもなく幸運なことなのだと実感しました。


しばらくは、余韻に浸る日々が続くと思われます。

彼には申し訳ないけれど、大人の階段は一歩ずつ、私のペースでこれからも登っていこうと思います!


適当な相手ではなく、愛おしい人とチュウした自分をちょっぴり誇らしく思った一七でした。


こんな記事最後まで読んで下さりありがとうございました。

空っぽの右手

デート帰りの一七です。



今日実は付き合って初めてのデートでした。


ずっと手をつないでのデートは初めてで、結構緊張しました。

でも本当に幸せな時間でもありました。


ごく普通のありふれたデートでしたが、私には特別な日になりました。


帰りはけい君を送って中間の駅まで行ったのだけど、

電車が見えなくなるまで見ていたら、本当に寂しくて

空っぽになった右手に残るけい君の手の感触が

より一層の寂しさを演出しやがりました。


涙がちょちょ切れそうになりながら帰ったよー

私頑張った!


今度はいつ会えるかな…

早く会いたいなー


自由な時間を手に入れるため、就活頑張るぞ!


空っぽの右手の寂しさは辛いな。