サヨナラ…昨日までの私…さらば!喪女一七…~紆余曲折あって、彼氏ができました!~①
えー…おはようございます一七です。
こんな過疎ブログ読んでいる人いないと思うのですが、いつかこの記事を書ける日を夢見てきたので書きます!
はい!デートしてきました。結果、けい君(仮名)とお付き合いすることになりました。
すると、必然的にちょwwお前5月20日のブログのこと忘れたんじゃねぇだろーなぁヽ(`□´)ノということになります。
先月の20日から、今日までの間に、私の心境が変わったのは言うまでもありません…
きっかけはバイトで親しくして頂いている先輩の姉さんに相談したことでした。
私の中で、"けい君が返答に困るメール送ってくるのは、出会いがなくて、まぁ丁度良く会うようになったからなんじゃないか"という疑念が生まれ、それが何よりのストッパーでした。
バイト終わりに姉さんを掴まえて、今の状況と悩みを打ち明けました。
(以下会話)
姉さん「今一七には他に男友達がいる?その人に彼女ができたよって報告されたらどう?」
私『本気でおめでとう!って思います。』
姉さん「じゃ、けい君だったら?」
私『………………凄く嫌です。』
この時私は、自分でも驚く程、凄く凄く焼きもちを焼きました。
先月20日以降も頻繁にけい君とメールを続け、正直、けい君がいる生活が当たり前になっていて、けい君の隣に私以外の誰かがいるという事実に耐えられないといった感情が芽生えていました。
"今まで当たり前だったこと"が"当たり前じゃなくなる"
けい君は私にとって既に特別な存在になっていることに姉さんのおかげで気づいたのです。
また理解者であり、友人を失うことへの不安に対しても、「別れた後も友達になってるカップルなんて沢山いる!」とハッキリ言われ、ここで、私達が友達であり続けなければならない理由がなくなったのでした。
「意識を変えてみなさい」
その言葉に後押しされ、自分の変化に驚愕しつつ、自分の気持ちに従って行動してみることにしました!
そして昨日の誕生日プレゼントへと繋がるわけです。
続く!
こんな過疎ブログ読んでいる人いないと思うのですが、いつかこの記事を書ける日を夢見てきたので書きます!
はい!デートしてきました。結果、けい君(仮名)とお付き合いすることになりました。
すると、必然的にちょwwお前5月20日のブログのこと忘れたんじゃねぇだろーなぁヽ(`□´)ノということになります。
先月の20日から、今日までの間に、私の心境が変わったのは言うまでもありません…
きっかけはバイトで親しくして頂いている先輩の姉さんに相談したことでした。
私の中で、"けい君が返答に困るメール送ってくるのは、出会いがなくて、まぁ丁度良く会うようになったからなんじゃないか"という疑念が生まれ、それが何よりのストッパーでした。
バイト終わりに姉さんを掴まえて、今の状況と悩みを打ち明けました。
(以下会話)
姉さん「今一七には他に男友達がいる?その人に彼女ができたよって報告されたらどう?」
私『本気でおめでとう!って思います。』
姉さん「じゃ、けい君だったら?」
私『………………凄く嫌です。』
この時私は、自分でも驚く程、凄く凄く焼きもちを焼きました。
先月20日以降も頻繁にけい君とメールを続け、正直、けい君がいる生活が当たり前になっていて、けい君の隣に私以外の誰かがいるという事実に耐えられないといった感情が芽生えていました。
"今まで当たり前だったこと"が"当たり前じゃなくなる"
けい君は私にとって既に特別な存在になっていることに姉さんのおかげで気づいたのです。
また理解者であり、友人を失うことへの不安に対しても、「別れた後も友達になってるカップルなんて沢山いる!」とハッキリ言われ、ここで、私達が友達であり続けなければならない理由がなくなったのでした。
「意識を変えてみなさい」
その言葉に後押しされ、自分の変化に驚愕しつつ、自分の気持ちに従って行動してみることにしました!
そして昨日の誕生日プレゼントへと繋がるわけです。
続く!