過ぎゆく睦月
ども!TK89です。
カレンダーはもう捲りましたか?あれよあれよと2011年も1ヶ月が過ぎようとしていますね。
今年の1月は、平年より気温が低かったようで、1986年に次ぐ厳しい寒さで25年振りの寒さだったようです。名古屋でも都心で久々に雪が積もりましたからね。スノボを趣味としている自分にとっては嬉しいかぎりですが。
で、自分の2011年1ヶ月を振り返ってみる。
仕事:予想通りのスロースターターでようやくエンジンが温まってきた様子。
遊び:毎週スノボに行き、休みの日は充実した日を送れている。
お金:週末が充実している分、支出が多く赤字かな。
健康:サッカー、スノボ、フットサルと週末はアクティブに過ごせた為、体に疲れは溜まっている。正月太りはようやく解消できそう。晩酌時のアルコール量が増えているのと、喫煙本数も増えている為、注意が必要。
学び:やろうやろうと思いつつも実行していない状況。有言不実行中。なんとかせねば。
あと何かあるかなぁ。もう12分の1が終わろうとしているんですからね。反省し改善し笑って過ごしていきたいなぁと。トータル的に考えたら良い1ヶ月だったのかな?この調子で来月からも頑張って生きていきたいと思います。
チャオ!
今日という日【1月31日】
■生命保険の日
1882年1月31日。
1881年に設立された日本初の生命保険会社「明治生命」が、1882年1月20日に心臓病で急死した警部長の遺族に、日本初となる生命保険金支払いとなった保険金1,000円が支払われた。このことから生命保険のトップセールスマンの集まりであるMDRT日本会が制定した。
明治時代、福沢諭吉門下の阿部泰蔵らによって「明治生命保険会社」(現在の明治安田生命保険相互会社)が設立。日本に初めて近代的な保険制度を紹介したのは、実は1万円札でお馴染みの福沢諭吉だった。福沢諭吉は、西洋の文明や制度を日本に紹介したり、慶応義塾大学を開いたりと、わが国に多大な貢献をした人物。 「西洋旅案内(せいようたびあんない)」という著書の中で、初めて保険について書いていた(当時は「保険」という言葉はまだなく「災難請合」と書かれていた)。この本では、保険だけでなく、外国為替や船賃、貿易、会社経営などについても紹介されていた。
また、福沢諭吉は日本で初めて保険に加入した人物でもあった。