コンビニの店員さん
ども!TK89です。
今日はランチの時の話なんですが、平日のランチはコンビニの駐車場で車の中でとることがほとんどです。
おにぎり2コ、レンジでチンするラーメン1コ、煙草1箱、週刊マガジン1冊を購入。煙草は今日新発売だった、「LARK HYBRID」だったこともあり、店員さんが裏に取りに行ったりってこともありました。で、POSをピッピッと、お会計が1,600円越え。アレッと思いながらも会計を済ませレシートを確認。やっぱり「マガジン×2点」でした。細かいことかもしれないですが、店員さんに見せて返金してもらいました。
今回はおつりと一緒にレシートをもらって確認することができたんで良かったんですが、最近はコンビニで買い物してもレシート必要ですか?と確認してくれる人と、なにも言わずに釣銭だけくれる人がいます。一時、家計簿を付けていた時は必ずもらっていましたが、今はレジの前にちっさなごみ箱があり、捨てちゃいます。どうせ捨てられるからと店員さんもレシートを渡さなくなったんでしょう。
これからはしっかりもらって確認しようと思います。「1円を笑う者は、1円に泣く」って言いますからね。今日はちょっと細かい事を思った日でした。
チャオ!
今日という日【2月2日】
■7桁の新郵便番号を導入!
1998年2月2日。
この日より、7桁の郵便番号が導入され、町域(町名から○丁目等取り除いた部分)や大型ビルの階層までも個別の郵便番号で指定できるようになった。
以前の郵便番号は、1968年7月1日に3桁または5桁の郵便番号が、自動読み取り区分機の採用等による郵便事業のオートメーション化を推進するために導入された。
この番号は集配事務を行う郵便局に対して割り振られるものであり、当時の輸送手段の中心であった鉄道路線網の鉄道郵便輸送の路線・経路の駅順を元に決められていた。
郵便番号7桁化は、町域をブロックにするのを前提としたシステムであったため、住所を縦の通りと横の通りの組み合わせで示す京都市中心部では混乱が見られ、現在でも郵便番号の利用に煩わしさが残っている。