今日は何の日?【トリビアン】で雑学王 -418ページ目

富山ブラック

『しょっぱい』

ども!TK89です。
富山で飲んだら〆はブラック!

ってことで元祖富山ブラックの「大喜」へ。
うーんただただしょっぱかった。

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すし食いねぇ!

『得々ランチ』

ども!TK89です。
ただいま富山県高岡市におります。
お昼になり、せっかくなんでウマイを探すため「食べログ」で検索。そしたら、目の前にある寿司屋がナンバーワンのお店!

運命の出会いを感じ行ってきました。

回転寿司 すし食いねぇ! って店の得々ランチ!やっぱりこっちの寿司は廻っててもウマイ!!

さて、またボチボチ頑張りますかっ。

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今日という日【5月26日】

■日本海中部地震


1983年5月26日。


11時59分57秒に、秋田県能代市西方沖80kmの地点でマグニチュード7.7の地震が発生。

当時では、近年日本海側で発生した最大級の地震であり、秋田県、青森県、山形県の日本海側で10mを超える津波による被害が出た。国内での死者は104人に上ったが、その内100人が津波による犠牲者という事で特筆される。家屋の全半壊3,049棟、船舶沈没または流失706隻。被害総額は1,800億円。


津波被害として、到達が最も早かった青森県深浦町では、地震発生後約7分に引き波として到達、更に8分後に第1波として到達している。最大潮位は65cmであった。最も波高が高かった場所は青森県車力村(現:つがる市)で、14.9mの津波が記録されている。

当時のシステムで津波警報が発令されたのは地震発生後14分後であったこと、日本海側に津波は来ないという俗説がまかり通っていたことが人的被害を広めた。

一方で、冬の季節風による強烈な波浪を防ぐために作られた日本海側特有の頑丈な港湾施設が波を弱めたとも言われている。


日本国外でも被害が発生しており、対岸の韓国にも津波が来襲。死者1人、行方不明者2人と報道された。韓国で被害が発生したのは、日本海中央部に位置する海底山脈である大和堆によって津波が増幅されたのではないかとも言われている。約4億ウォンの被害を計上した。


この地震をきっかけに、5月26日は秋田県の「県民防災の日」となり、毎年各地で大地震を想定した防災訓練が行われている。