裁く者と裁かれる者
ビジネスでは、何かのエラーをした場合、
裁く者と裁かれる者に分かれます。
でも、よく考えてみると、
裁く者も、さらに上の階層からみれば、
裁かれる者ですね。
で、トップの社長も、
上場企業であれば、
裁かれる者であることに変わりはない。
結局、損を出したときの責任は、
回り回って、どこにいくのでしょうね?
株価・企業価値に影響しなければ、
そこで生じたエラーは、いったいなんだったのか?
エラーよりも、挽回することの方が、
結局は、よっぽど意味があることなんだけど、
でも、実際には、エラー/失敗の方に目がいってしまう。
リスク/ミス防止も大切だけど、
収益を確保することに対するチャレンジを、
もっと、評価したほうがいい。
リスク/ミスをみつけて裁いても、
最終的に、収益が確保できない以上、
いくら裁いても、評価することはできない。
だから、裁くことよりも、
収益に向けたチャレンジ!を、
もっと大切にしよう。
まとまりませんけど、
ちょっとした、ぼやきです。。。
裁く者と裁かれる者に分かれます。
でも、よく考えてみると、
裁く者も、さらに上の階層からみれば、
裁かれる者ですね。
で、トップの社長も、
上場企業であれば、
裁かれる者であることに変わりはない。
結局、損を出したときの責任は、
回り回って、どこにいくのでしょうね?
株価・企業価値に影響しなければ、
そこで生じたエラーは、いったいなんだったのか?
エラーよりも、挽回することの方が、
結局は、よっぽど意味があることなんだけど、
でも、実際には、エラー/失敗の方に目がいってしまう。
リスク/ミス防止も大切だけど、
収益を確保することに対するチャレンジを、
もっと、評価したほうがいい。
リスク/ミスをみつけて裁いても、
最終的に、収益が確保できない以上、
いくら裁いても、評価することはできない。
だから、裁くことよりも、
収益に向けたチャレンジ!を、
もっと大切にしよう。
まとまりませんけど、
ちょっとした、ぼやきです。。。