※この記事は木曜日(6月26日)のレッスン(その2)です。

イントラさん新規開拓に訪問した蒲田店、アドバンスエアロMAXの後に、もう一人、イントラさんの新規開拓にて参加しました。
→続いての参加は、エイジレスワークアウト@蒲田店、でした。

初見のイントラさんです。
けど、多分、昨年末頃に、TIP某店にレッスンを受けに行った時に、目的のクラスの前のクラスで、「代行」でレッスンをされているのを拝見したことがあります。
多分、イントラさんデビュー間もない頃だったのでしょう。リードがだいぶ不安定だった印象がありました。

それから約半年。
ミドルエアロのクラスに出たTIP友さんも「なかなかレッスン面白いよ」とオススメを受けていたこともあり、どんな感じだろう?と参加してみました☆

そして、久しぶりのエイジレスワークアウトです。
こちらも約半年振り。
骨盤の動き、回旋を多く行うクラスですが、半年のブランクですっかりサビついてしまっていることでしょう(トホホ)。

4月から新プログラムが多くなり、エイジレスワークアウトやツイストアンドシェイプが少なくなってしまっていたので、参加機会が少なかったのですが、久々に参加です☆

スタジオ内、参加者は約30名ほど。
男性が比較的多かったのは意外でした(笑)。
メタボ対策なのでしょうか?(笑×2)
そして、「初めて参加」の女性も多かったです。
夏に向けて「くびれ」を意識しての参加だったのでしょうか??

レッスンが始まりました。
久しぶりだったので、骨盤の前傾、後傾といった最初の基本的な動きも最初は戸惑いがちでしたが、徐々に慣れてきました。
次に意識するのはピラティスの要領(インプリント)を生かして、立位でもスクープを意識して、凹ませたお腹から骨盤を動かすこと。
こうするとインナーの腹筋にもジワジワ効いてくるのですよね☆

「初めて参加」の方は、レッスンの進行と共に、動きの数が増えてくるので、結構戸惑っている感じでした。
プレコリオレッスンにて振りが決まっているので、リードも決まっています。
けど、その決まったリードの中で、戸惑っている人の近くに行って、丁寧に指導をされていました。

誰でも、「初めてのレッスン」は緊張するものです。
ある意味、出来なくって当たり前、な部分もあります。
けど、出来ない時は不安な気持ちが大きくなります。

そういう時に、近くで動きを導いてくれるのは慣れないメンバーさんにとっては嬉しいことです。

半年前には「リードが不安定だった印象」がありましたが、メンバーさんへの配慮に目が行くということは、リードが安定してきたのでしょうね。きっと。

今度はエアロのレッスンにも是非参加してみたいと思いました☆
※この記事は木曜日(6月26日)のレッスンです。

今日も「新たな刺激を求めて」、イントラさん新規開拓に行ってきました☆
(新規開拓、3日連続です。笑)
→今日の訪問は、アドバンスエアロMAX@蒲田店、でした。

TIP友さんから「楽しいクラス」と伺っていました。
かなり以前に1度だけ代行レッスンをしているのをスタジオ外から拝見したことがあったのですが、とっても盛り上がっていた印象がありました。

けどレッスンを担当されているのが東京城南地区が多いイントラさん。
なかなか時間等が合わずに参加出来ないで居ましたが、今日は新規開拓にて行ってきました☆

レッスン前、行列も結構並んでいました。
皆さん、和気藹々と話をしながら待っている様子。
常連さんも多いのでしょうか?

レッスンの時間になり、最初のトークの時。
初見のイントラさん、この時から既に笑って笑顔でした(笑)。
笑って笑顔、と言っても、「お腹の底から笑っているような感じ」なのです。
「愛想笑い」「営業スマイル」と違ってレッスンの運営自体を楽しんでいる感じでした。

スタジオ内の混んでいる箇所付近のメンバーさんにツッコミを入れて、見える位置に導いたり。
「皆さ~ん、前に出てください」とメンバーさんを導いて前に誘導。
メンバーさんが前に出てももう一回ツッコミを入れて更に前に誘導、とか。
とにかくスタジオ隅々まで見て、笑顔を振りまいている感じでした。
レッスンが始まる前から、スタジオ内にも笑いが起こり、和やかな楽しい雰囲気がありました☆

『今日は3ブロックです。最初の1ブロック目が激ムズです(笑)。残りの2ブロックは楽しんでやってくださいね』と紹介がありました。
どんな激ムズなのでしょうか?
ちょっぴり楽しみです☆

レッスンが始まりました。
期待と不安(?)の1ブロック目。
「激難(ムズ)」と紹介がありましたが、コリオの組み立てはスムーズに進行していきました。
・・・が、しかし。
とあるところで、「では私だけ動きが変わりま~す」とリードがありました。
そうしたら、いきなり8カウント分、跳んだり廻ったりの「不思議な動き」が目の前に展開されました(笑)。
スタジオ中、戸惑いの空気が一気に充満しました☆

その空気を察したのでしょうか?
イントラさん、「もう一回見てください!」と同じ動きをしました。

・・・メンバーの皆さんの反応は、「?」が顔に書いてありました。
もちろん自分も。

けど動きを分解してみると、
・弾みながらのベンジュラムして、
→足をボックス気味にクロスさせて、
→細かくジャンピングジャックを2回して
→その最後に足を前後にクロスして
→そのクロスの足を解きながらターンする。
という一連の流れでした。

いきなり細かい足捌きが出てきたので、「ずいぶんリードに無理があるなあ~」と思っていました。
けど、イントラさん、メンバーさんを甘やかすのではなく、「自分の力で出来るように」を仕向けているのでは?と思いました。
イントラさん、メンバーさんの中に入って行って、音楽にあわせていろんな箇所で、皆さんにその動きを見せながら、動きのヒントを与えて、皆さんに動きが出来るように導いていたのです。

確かにスタジオ正面中央、いつもの位置でメンバーさんに見てもらいながら、動きを披露しながら、メンバーさんの動きを組み立てていく方法もあります。
一方で、メンバーさんの中に入っていき、メンバーさんの近くで動きを見せてあげることも、指導の方法なのでしょうね。きっと。

最初は、「無理な展開のあるコリオ」、いわゆる「無茶振り」と思っていましたが、動きを分解して覚えていくと、段々動きもハマってきて楽しくなってきます☆

B・Cブロックは難度よりも強度のコリオだったので、振りもほぼコンプリートに覚えられたので、あとはノリノリになって楽しんでしまいました。

イントラさん、殆ど前に居ずに、スタジオ内を巡回。
笑顔でみなさんのやる気を引き出したり、動きにツッコミを入れたりして、参加メンバーさんとのコミュニケーションを図りながら雰囲気を盛り上げていきます☆

段々とレッスン中盤以降は、メンバーさんからも「声出し」が出てきて、スタジオ内も盛り上がってきました♪

今日はもう一つ、楽しみにしていたことがありました。
それは、TIP友からの評判で聞いていたのですが、レッスン後半に、イントラさんが「歌う」こと(笑)。

レッスン中に歌うイントラさん、数は少ないですが、自分の参加したことのあるレッスン出も何人かいらっしゃいます。
不思議なことに、イントラさんが歌うと、レッスンって盛り上がるのですよね(笑)。

ですから、「イントラさん、今日は歌うかな?」と楽しみにしていたのです。

お水休憩の時に「ではCD変えま~す」とマイクから声が聞こえてきました。
そして、次に流れてきた音楽はspeedの「White Love」。
初夏のこの季節には全く合わない選曲です(苦笑)。
けど、カラオケ的にはとっても歌いやすそうな曲です(笑)。

「では、最初から~」と「White Love」に合わせてAブロックから通しの踊りになりました。
イントラさん、歌うかな~?とばかり気にしていましたが、途中サビの部分だけちょっと歌っただけで・・・、残念。

次にかかった曲は「Choo Choo Train」。
これも歌い易そうです(笑)。
・・・けど、これもサビの部分のみをちょっと歌っただけ(残念)。

・・・と期待の「歌」がちょっとしか聴けなかったのは残念でした。
イントラさんのノリがちょっと足りなかったのでしょうか?(笑)。

けど、とってもイントラさんとメンバーさんの距離が近く、一体感と盛り上がりのあるレッスンでした☆
気持ち的にはとっても楽しめたレッスンで、「当たり!」なレッスンを発見出来て良かったです♪
※この記事は水曜日(6月25日)のレッスンです。

今日も「新たな刺激を求めて」、出稽古に行ってきました☆
→今日の訪問は、レギュラーエアロ@ゴールドジムサウス東京店、でした。

競技の第一線で活躍されている先生、のレッスンです。
先日開催された、『エアロビックワールドカップ2008』にも日本代表の一員として参加された先生です。

昨年は3回ほどレッスンを受けました。
動きの明確さ、動きのコントロール、がいつも以上に求められる内容だった記憶があります。
以前から「久しぶりに受けに行こう」と思っていましたが、今日は何とか時間が間に合って参加出来てよかったです。
ゴールドジムサウス東京店も久々の訪問でした。

久しぶりのレッスンで、チョッピリ緊張、でしたが、この緊張感はやっぱり出稽古の醍醐味です☆

レッスンが始まりました。
ウオーミングアップからダイナミックに身体の四肢からいろんな箇所を伸ばしたり動かしたりする内容でした。
TIPのウオーミングUPも確かに全身くまなく使う内容で濃いのですが、それ以外の箇所も隅々までダイナミック&細かい箇所もウオーミングUPされ、テンションも上がってきます♪

そしてコリオの組み立てに入りました。
コリオの難度自体はそれほど「難しい」という内容ではありません。

けど、動きを明確に魅せる、内容です。
しっかりと伸ばすところは伸ばす、角度を出すところは角度を出す、といったメリハリが効いていないと、鏡に映る自分はとってもカッコ悪く見えます(笑)。

例えばVステップの動き。
今日は腕を斜め上ではなく、床と平行に腕を横に伸ばす動きでした。
この時に、
・しっかりと腕が床と平行の角度になっているか?
(中途半端に斜め上(下)になっていないか?)
・しっかりと腕が真っ直ぐに横に伸びているか?
(肘が曲がっていないか?)
・肩の付け根から腕が伸びているか?
(腕先だけ伸ばしているだけでは可動域が狭くなってしまいます。)
・リズムにしっかり合っているか?
・足を出す角度はしっかりと左右同じ角度か?
といった細かい箇所がしっかりしていないと、「明確な動き」でなく鏡に映る自分は「中途半端な動き」に見えてしまいます(涙)。

他にもいろんな動きがありますが、早過ぎず、遅すぎずのリズムの動きの中で、「しっかり明確に動きを出す」ということは、動きの意識、つまり指先や足先や姿勢、リズム感に常に意識(緊張)を持たせながら動くことになります。
しかも笑顔も忘れずに。

平たく言うと「手を抜けない」ということでしょうか?

もちろんTIPのレッスンでは出てこないような動きもあり、刺激要素もタップリでした☆
後ろにバックシャッセしながら、跳ね上がる動きがありました。
最初は「で、出来ない~」と天を仰ぎましたが、拍の意識を先生がリードの中で繰り返してくれたことによって、段々と跳ね上がるタイミングも掴めてきました☆。

そんな「新しい動き」にも「明確な動きの意識」を入れていきます。
・出来ない動きにチャレンジすること
・より動きを美しく、明確にしようと向上心を持つこと
最近レッスンで忘れかけていたことを思い出すきっかけになりました☆

あっ、もちろん、先生の「世界レベル」の動きも『生きた教科書』でした。
とっても勉強になることの多いレッスンでした♪
※この記事は火曜日(6月24日)のレッスン(その2)です。

レッスン(125)のオリジナルエアロ60@ゴールドジム北千住東京店、に参加した後に、もう1本出よう!と思っていました。

続いてのレッスンはAスタジオ、Bスタジオで2つのチョイスがありました。
①オリジナルダンスエアロ、のクラス
②オリジナルストレッチ、のクラス

両方迷ったのですが、結局②のオリジナルストレッチのクラスに参加しました。
その理由は、「とても出たかったイントラさんのレッスン」だったからなのです。

エアロのイントラさんではなく、コーディネーション(調整)系のイントラさん。
特に「自重トレーニング」の内容には定評があって、ワークショップも数々あるかたです。
まるで、古代ギリシアの彫刻のような肉体美、という表現がピッタリ☆

しかも「ムキムキのマッチョ」という感じではなく、「アウターとインナー、それぞれの筋を丁寧に紡いだ」というバランスのとれた感じなのです。

本当はその方の「自重トレ」にも参加したいところですが、今日はストレッチのクラスに参加です☆。

レッスンが始まりました。
ストレッチといっても様々な種類がありますが、今日の内容は「スタティックストレッチ」(静的ストレッチ)。
止めた動きの中で、筋を伸ばす感覚を自分の内面を見つめながら感じるストレッチです。
平たく言うと「ジワジワ伸びるのを感じる」ストレッチ。

といっても難しい内容ではなく、
例えば、
・長座の姿勢から前屈をして姿勢をキープしながら腿の裏や腰の伸びを感じたり、
・胡坐の姿勢から前屈しながら股関節を開く伸びを感じたり、
・首を前傾させたところでキープしながら、首の後の伸びを感じたり、
とエアロのウオーミングUPで行うような内容も沢山あります。

静的ストレッチなので、キューイングも本当に少なめ。
後は自分自身の内面を見つめながら、自分に問いかけながら、伸ばせるところは伸ばして、縮めるところは縮める、の意識で繰り返していきます。

・・・と書くと、「そんなのどこでも誰でも出来る、普通のストレッチと変わらない?」ということに気付くと思います。
けど、このレッスンでは違うことが一つだけあります。

それは、「生きたお手本が目の前にあること」。
イントラさんのストレッチを見ていると、筋が伸びているのが見えますし、伸ばす箇所を意識的に少しずつ変える事(加重のポイントを少しずつズラしながら、ポイントを探る)によって、ストレッチの効きを探っているのがよく分かります。

「イントラさんがどんなストレッチをするのだろう」と興味津々になり、ついついガン見してしまいました(笑)。

内容はごくごく普通のストレッチのクラスなのですが、目で見ても為になる内容でしたし、それを真似することによって、正しい姿勢や正しい加重からのストレッチにちょっぴり近づけたような感じがしました☆

※ご参考:このレッスンのイントラさんの「完成された肉体美」はこちら↓
(動画):http://www.illya.net/japanTOP/japan1.html
(写真):http://www.illya.net/englishTOP/HS0001.htm
→どちらも「人間を超えてますっ!」(笑)。
※この記事は火曜日(6月24日)のレッスンです。

今日は新規開拓を兼ねて出稽古に行ってきました☆
今日の訪問は、オリジナルエアロ60@ゴールドジム北千住東京店、(GG北千住)でした。

GG北千住店は初訪問でした。

最近、TIPでレッスンを受けても、マンネリを感じるというか、刺激が少なく感じていました。
もちろん、エアロ以外のいろんなレッスンにも積極的に出て、刺激を得てマンネリ感を感じないようにしていました。
けど、エアロのレッスンに出ると、イントラさんは違えども、どうも似た動きを感じることが多くなっていました。

レッスンのクオリティをキープすること(≒マニュアルの遵守、研修内容を踏まえたレッスン内容)は大切なことです。
もちろんレッスンのクオリティを保つためのTIPの努力、イントラさんの努力、には本当に頭の下がる思いなのですが。
しかし、一方でレッスンを数多く受けているうちに、「レッスンの同一化」を感じてしまうものです・・・。

・・・こう感じてしまうのは「わがまま」なのでしょうか?

ということなので、「新たな刺激のあるレッスン」を求めて出稽古です(笑)。
そして、今回は「新たな刺激」を求めての出稽古、なので、
敢えて
1:未だ行ったことの無いクラブ、
2:全く見知らぬイントラさん、
3:全く見知らぬクラス、
で新規開拓先を探してみました。

ネットでいろんなクラブのHPをチェックし、この3条件にて、今回のGG北千住店をチョイスした次第でした。

GG北千住店に到着。
昨年出来たばかりのお店なので、とってもキレイな感じがしました。
レッスン前に時間もあったのでジムエリアにて少しトレーニング。
けど、ジムエリアのマシンの数、フリーウエイトの数、半端でないほど沢山ありました(驚)。

クラブ内、いわゆる「マッチョなメンバーさん」が沢山居たのですが、このマシンやウエイトの充実ぶりから納得です。

筋トレ好きな人にはたまらない環境だと思います。

そして、レッスン時間になりスタジオに移動。
そんなに大きく無いスタジオです。
参加者は約15名。伸び伸びと動けるスペースがあったのでちょっと安心☆

オリジナルエアロ、ということで、イントラさんの個性ある内容、どんな内容か?たのしみでした。
イントラさんはもちろん初見の方。
雰囲気はベテランさん、という感じでした☆

冒頭のトークで「最初に足を組み立てますが、複雑なところもありますが、しっかり組み立ててください。後に手(手振り)がつきますから。そして手と足が一緒になってから動けなくなったら、潔く手を捨ててください!!手にこだわっていたら出来るものも出来なくなってしまいます。」とお話がありました。

手振り系のレッスンだったのですね(涙)。

と嘆いていてもしょうがありません。
レッスンがスタートしました。

最初に足の組み立てですが、これも結構細かい動きの連続です。
特に戸惑ったのが、4カウントの動きでないこと。
2・3・3の8カウントなどの動きが主です。
更にチャチャやベンジュラムなどでリード足が変わる動きがふんだんに入っていました。
つまり、「次の足はどちらから出そう」というリード足がドンドン変わるので、それを意識しないと、すぐにオタオタになってしまいます。

途中から手振りも入ってきました。
ロングレバー(肘を伸ばして腕を伸ばした状態)の動きも多くありました。
ロングレバーということは腕を伸ばして動かすのでそれだけ大きく動かすことになります。
ですからカウントに合わせるのが余計に難しくなります(涙)。

予想通り、手と足が一緒になった途端、動きは全崩壊してしまいました(涙)。
けど、「ここでくじけてはいけない」と気を取り直します。

良く良く動きを見てみると、手と足が連動した方が心地よく動ける箇所が随所にあります。
そのポイントの箇所だけでも手と足を連動させてみると次の動きにもスムーズに入れることに気付きました☆

ですから出来る箇所だけでも意識的に手と足を連動させてみました。
それがヒントになり、崩壊の淵から徐々に立ち直ってきました・・・。

そしてBブロックになると、ますます「TIPでは出てこない動き」が出てきます。
エルビスで膝を曲げる動きの後に反対側にいきなりリープ(跳ね上がり)なんて、全く想定外の動きでした(笑)。

今日は2つの自分が居ました。
①想定外の動きに戸惑う自分。
②想定外の動きに喜ぶ自分。
最初は①でしたが、だんだん②になって来ました☆

もちろん、初見のレッスンということで、動き自体はオタオタの箇所が多くって、ダメダメでした。
けど、「見知らぬイントラさんの見知らぬ動き」にチャレンジしている自分は楽しかったです。
『出来ない~』と嘆きつつもあきらめない姿勢。

今日の記事の冒頭に「マンネリ感」と書きましたが、最近足りなかったのはこの「出来ない~、と嘆いてもあきらめない姿勢」だったのかもしれません。

今日の自分の出来はトホホでしたが、それを乗り越えようとするチャレンジな自分を思い出したおかげで、レッスン後、心的には、「満足感」「爽快感」がありました。

新規開拓で、新たなイイレッスンを発見できた喜びもありましたし、いろんな面で今日は収穫の多かった出稽古でした☆