いやはや、思わずマジに書いてしまった父の話。
ちょっと、くだけて書いてみます。
私は生まれ変わりました!
平日の朝は、8時過ぎに出発するくせに、
7時半に起きてだらだら準備して、化粧もそこそこに電車に乗っていた私。
母の作ってくれたお弁当を片手に。
時々、おかずに文句を言うおまけ付き。
休日は、家に居着かず、趣味のフラメンコに没頭。
家の手伝いなんて、どこ吹く風でした。
今、私は6時には起きて、まずは犬の散歩。
これは父親の代理。
その間、洗濯機をしかけておく。
帰ってきたら、お弁当作り。
病院に詰めている母親の分も作る。
できたころ、洗濯物を干しに。
着替えて、7時半には出発し、病院に寄って、
父親に挨拶し、母親にお弁当を渡し、出社。
帰宅しても、時間を無駄にすることは、睡眠時間を減らすことだと
自分に言い聞かせている毎日です。
こんな私の存在に今まで気付かなかったわ!
本当に「時は金なり」。
「金」の値段の高さは、過ごす密度によって変わるよね~。
人ってこんなに動けるものなんだ・・・と驚いています。
意外に、私って要領がいいなあと自画自賛したりして。
料理も絶好調で、作るもの作るもの、全部めちゃうま。
いつでも嫁に行けるわ!
誰か、も~て~。