ルーズソックス刑事
あの?ケータイ刑事の前身で平○綾さん主演のJC刑事の活躍を描いたドラマ
とは全然関係無い、東京リベンジャーズフィギュアシリーズの柴柚葉です
で、改善できるかと挑戦したのが今回
通常の表情より怖い顔に作られてるので、似てるかどうかは感じ方によると思いますが、バランスが良くなって美人感は増したとは思います
首の座りを深くして首長に見えなくしたり、生え際を下げオデコを微妙に狭くしたり、顔幅を少し広げたり、鼻や唇を削ってディティールアップとかいたしましたね
最も厄介だったのは眉間がでっぱっててかわいく見えないというか男顔
ここを膨らましたり削ったりして一時はダメにしかけましたが、なんとか持ち直せました
ということで、東リベプライズフィギュアでデフォルメじゃない女性キャラはこれだけなので、希少なのに出来はやや残念?レベル、改善が利くかの実験結果です。
原作改変
未熟なオタクの書いた(漫画やライトノベルなどの)原作を、俺らプロがテレビや映画といったメジャー?メディアで鑑賞に堪えるものに仕立て直して、今より有名にして儲けさせてやるんだから・・・
黙って見てろ!
とか考えてるんだろ
まあ、何様だバカ
としか言いようも無いよね
もしくは、原作まんまじゃ(清書しただけと思われ、私が仕事した痕跡が見せられず)私の手柄にできんじゃないか!
ということで、そういう考えかたをする監督やら脚本家、それを許す製作会社等が、どうにも存在しているんじゃないかと
原作者さんだって完璧じゃないから、掲載時点じゃ思いつかなかった構想を後で変えたくなることはあると思うけど、一度出版されたからはそうそう変えたいということは無いはずだし、善意の改善と思えるポイントなら原作者さんも認め、嫌がることは少ないと思う(原作時点で完璧に仕上がっていて、改変が一切考えられないと思ってるものもあると思う)
内容的な必然性も無く会社の権力で改変(大人の事情で特定タレントを使いたくてやむなしがあったとしてもそれがギリ)をゴリ押したりするのはパワハラだし、やたらちょこちょこ変えたがるのは、製作が自己アピールしか考えてない現われだろう
本来原作を別メディアで再現させてもらう時って、自分がどんだけ作品を深掘りできるかを試されてると思うので、理解不足で変なアレンジに走ってしまったものって、あとで見返したとき嫌な気分にしかならないと思うんだけど・・・(ならないようなヤツは、能力が低いか感性が欠如してると思う)
二次創作者にすぎないのに、どうしてそんな俺様行動がとれるのむしろわからん
二次の立場というのは、(フィギュアの作り手からすれば)機会を与えてくれた原作者さんに感謝し喜んでもらえるよう努力するのが当たり前なのに、貴重なご意見をわがまま扱いした挙句、そのせいで降板させらた、と逆キレして叩くなんて、絶対あってはならない思い上がり行為で、そういうバカや会社の存在は、二次創作界全体への信頼をも失墜させるわけだから、業種は違えど二次創作に携わる者として全くもって許せませんよ怒
追記
一部の製作現場には、原作者さんを素人扱いし参加を嫌がる傾向があるらしく、意向・要望をプロデューサーを通して伝えてもスルーされたり言いくるめられたりして誤魔化される悪い慣習があるようで、今回の脚本家先生はそれを常日頃悪用し好き勝な手な原作改変、キャストから先生と呼ばれるのは自分だけという排他的自己アピールで実績を独占、キャリアアップと人脈造りをコツコツ行っていたのではないかと(それが今回うまくいかず、逆ギレして原作者さんをSNS攻撃したのが最悪の結果を生んだ)
ちなみに自分はSNSとかせず、ここに記録を書くだけの人間なので、上記は推測に過ぎませんが、原作者さんを追い詰める原因になったことがそういった関係者たちにあるなら、その責任は途方も無く重いし、二度と二次創作に関わってほしくないと思います
あってはならない災難に遭われたこと、本当にお悔やみ申し上げます
このような時にテンプレ的にご冥福云々と書くのもどうかと思うので、せめて嫌なしがらみから解放されたことで安らかでありますようにと書かせていただきます
さらなる追記:
なにかをヨイショしないと気が済まないんじゃないかと思われる日曜某忖度番組などで、なんか漫画家と脚本家が双方良くしようとするあまりクリエイティブなことで対立してしまい、揉め事になって自○者が出たと、それで一番ショックを受けてるのは当事者だから責めるな・・・(クリエーターとしてお互い譲れなかったりするから、そういうことってありえるよねー、どっちも悪くないから責めないで!<という話ではなく、関係会社のプロデューサー等が何もしないことを知っていた脚本が作品を自分のもの(手柄)としようとして原作者さんの無視・疎外を画策、うまくいかずに逆ギレ、いじめの扇動までしたと思われることが問題になってるのに)
たしかに、ショックは受けてるだろうけど、たぶん脚はこのトラブルで自分のキャリアに大きな傷がついたことにショックを受けてるだけだと思うよ
ということなのに、知らないで誹謗中傷してる大衆やSNSが一番悪いというふうな話にすりかえ必死というあさはかな報道をするのはいかがなものか(大衆は常に勘違いで怒ってるとでも言いたいのか?正しいときは無いとでも?)
で、その数日前にも他局のお抱え弁護士も似たようなとらえ方で的外れ&SNS悪者説を展開していたようだが、あまり事情を知らないまま、出演前にテレビ局からそういう風に説明され、鵜呑みにしてコメントする自分の世界観に浸りがちな”はやとちりさん”なんじゃないかと<忖度局はそういう○カ著名人を探してオファーしてる
もし善意でコメントしてるなら、利用されてるだけなんで、そんなふわふわした人はそもそも出てこなきゃいいのにね。
※上記、”原作者”に必ず”さん”をつけて書いているのは、某失礼なSNSでの表記に対してのアンチテーゼです(文章がやや読みづらくなるので、そこまでの必要はないとも思いましたが敬意表現としてお許しください)
これが出るなら(情弱)
前回出たQposの綱手はあんまりいらなかったかという感じの、ライトなNARUTOコレクターの自分ですが
このRelaxTime綱手はまあまあ満足な出来ではないかと思います(上から目線すみません)
まず、服装がRelaxTimeオリジナルとかではなく、普通の登場衣装(羽織・靴はないが)なので、違和感が少ない
抜群の巨乳もしっかり再現(このクラスだと最近出たプライズフィギュアで勝負できるのは、宇崎ママくらいか)
鼻先がやや上向きになるよう鼻の下を削りなおし
裏から熱をかけて、目の落ち窪みを調整、口は少し押し込んで引っ込める
口を少し削ったらラインが消えたので、描き直してオレンジを薄く入れる
すごい胸(谷間に唇と同じオレンジシャドウ軽く入れました)
プライズ史上最薄の鼻
シャンフロのペンシルゴンです
なんかそそられない美人・・・(モデルはホ○ンかな?)
衣装はイケてて、ボディ造形は正確でうまい、髪の毛がどうたらこーたら言うレビュワーが多いですが、なんでそんなとこばっか気になるんだか藁、自分は妙でなければ別にいいんじゃないかと思います
そんなことよりこのフィギュア、開封一番、鼻が薄い!という感じで、こんなに削りこんだ鼻は珍しいと思いました
さすが美人設定?それとも鉛筆の人だから?
とはいえ、口でかいし、なんかルパン系で(不二子というよりルパンのフェイスライン)真正面以外少し微妙(直したくなるほどではない)
写真だと髪が青く写ってますが、実際は紫です
また、写真よりは出来はいい感じで、美人にはなってると思います(すくなくとも邪神ではない)
アニメどおり堂々としてるペンさん
エムルと同スケールだとすると、でかいです(カッツォも獲ってるのですが、まだ送ってもらってないから人間比ででかいかはわからない)
サンラクがFluffyPuffyなのは、リアル版だとエムルに対して目立ちすぎるからで、じゃあエムルもPuffyじゃないのは、持ってますけど出来がイマイチだからです
こっちは出来が良くて(塗装省略はあると思うが)、そもそもかわいい
良く分からないんだけど
昔は一応、ゲーマーだったからある程度はやっているんだけど、もうウン十年クレゲしかやってないから、現在のゲーム状況ははっきり言ってわかりません
しかし、動画とかでは見てるので、ちょっと気がついたんだけど
ストリートファイターシリーズには、清純派というか、性格が優しいタイプの女性キャラ(まあ男も含めても)って、いないような・・・
どういうのが優しいと思うかというと
月華の剣士の高嶺響とか、侍魂のナコルルとか
ようするに、やることはやるんだけど(じゃないと格闘ゲームにならんし)倒した相手を心配して
ごめんなさい、大丈夫ですか?みたいなことを言ったり、そんな感じの態度をする人のことですよ
まあ、知ってる範囲(情報が古い)だとさくらとか、キャミィはやや優しめといえるかもしれん
また、今はいないけどエレナやいぶき、まこと、見た目かわいいイングリット、今いるリリーやキンバリーは、多少性格が良さそうではある
しかし、相手を気遣うほどの優しさは無く、やっぱノリノリで攻撃するといった意味で好戦的すぎるような
さらに現行6のジュリやAKIなんて好戦&毒々しさの塊(失礼)(チュンリーも結構そっちの人)他もレスラー系かキレやすいサディスト
ということで、なんでおとなしいキャラクターがいないんだろ?(カプコン担当の方の趣味だろうか?それともかわいい系キャラがズタボロにやられるようなことはダメという世界的な需要や規制的なこととか?)
フィギュアで、アーニャとか甘露寺とかの子供orやさしめキャラのことを良く書くから、そういう趣味の人(<危ない感じ)だから、そっちキャラが欲しいんだろと思うかもしれませんが
造形物として寸詰まりやかわいい系も好きなだけで
そっち系に全く興味ありませんし、ゲームでセレクト出来たとしても使ったことありません
リアルでもアニメ漫画(内容的に)でも、ノリノリのお姉さんが大好きですよ自分(求むぶつかり稽古的な<それはそれで最低)
いないのが不思議だからちょっと書いてみました
なんかストリートファイターの話を書いて、言い訳で終わるというロクでもなさですみません。
令和よこれが大正・・・大正か?
公開写真を見たときから、このどっしり下半身に痺れましたね
ということで、絆ノ装-肆拾玖ノ型-甘露寺蜜璃です
これは立ちポーズの蜜璃としては、最高の出来かも(私見)
今回、顔の出来も悪くない
ちょっと残念なのは、胸の造形にやや不自然な感じがする(服の分割が多重で変形したのかも)
でも見所は脚だからいいや
ただ、ちょっとわけがわからなかったのは、スカートを下から覗くと、スパッツの丈が左右違っていて左が2mmほど長い
丈が左右違うというのはわざわざそうにしたことを意味してるが、左足が長くなりすぎてて、台座に立てると不自然に前傾するし、やった意味が分からん
なので、一度左足を外して、スパッツの丈が均等になるよう切り揃え、はめ込み内を彫って足を深く差込んだ
正面から見て大差は無いんだが、写真の個体は一応そういう調整はしてます
2個目ゲットしたんで、結局顔の微修正と気になってた胸の形の手直しもしました
※以下写真、修正後
顔は、鼻スリム&唇形状のディテールアップ、ピンクの墨入れ
右おさげの曲がりかたを変更して、公開写真の形に
口の修正は微細なカッターワークが必要で、慣れていても難しい(失敗すると取り返しがつかない)&右乳を削って妙なロケット形の修正もしました
ミチョー夫人にしてみた
ラケットはスパイファミリーのluminastaからだが、合うボールはわざわざ自作した(蜜璃は軟体&異常筋力なので、テニスをしたらさぞかし強かろう<フィオナじゃ無理だが蜜璃ならということで、これはヨルさんと試合して欲しいね)
比べるのもなんですが、同日リリースのDXFしのぶです
某直美形態とはうって変わった細くて長い足
この足もまた圧巻です(今回膝造形がちゃんとあるのがいい、膝が無さすぎだと不自然で、見栄えもマイナス)
この原型さんの得意?技、高精度顔面だが、少し吊り目すぎるかも(直美しのぶが吊り目なんでそれに合わせた?)
この髪型からすると、対緑牛のときの今のしのぶがやせた姿のようで、どちらかというと過去編(前髪がぱっつんじゃない)若い頃のしのぶが良かったかも
マントがあるせいか、頭小さすぎといういつものアレも無く、良いバランス
実はワノ国編では、ヤマトと若しのぶ推しだったので、やっと出たという感じ
蜜璃の太い足も最高ですが、ワンピースならではの超マネキン美脚もそれはそれで最高といえます。
同じ声
おひるねこフリーレンと、ニヤケ顔のアーニャです
フリーレンのポンコツっぷりと魔法使いとしての強さかっこ良さのギャップ、そしてちょっとした物悲しさ、アニメめちゃくちゃ面白いですね
おひるねこの造形は何気にフリーレンに合ってると思います
公開写真にない腹側はこう
例によって、沼爆死による資金節約でシュタルク取ってません
パーティ初期はフェルンと二人だったし、シュタルクはザインが出てから考えるということで
担当声優さんが同じなので便乗掲載
素でこんなのがあるわけではなく、例によってハイブリッドです
ぬースト1弾の頭部(口の形状と塗装変更、頬紅追加)
首から下は、ほーるどフィギュア2弾から(差し戻し可)
この顔は、対ダミアンで繰り出すのが基本なので制服姿が必須、ポーズも素立ちが多いはず
このあとさらにアーニャを煽って、ブン殴られる直前のダミアンフィギュア(後方にベッキーでも良し)があればバッチリだが、サイズの合う素材が存在しないので無理
顔(口)は、ものすごくこだわって修正してるので、クソボロ面相筆の影響もあり、わずかなことで修正の繰り返し、10時間くらいかかったかもしれない
前記事掲載のワーコレ風、ぬースト2のB、そしてこのニヤリ顔が、現時点うちにあるアーニャフィギュアお気に入りTOP3
危険物:
このほーるどフィギュアのアーニャは、胴体がABS製で固く作られている
それに重い頭がついているわけで、落下させたりすると、衝撃と反動で足首が折れてしまう可能性がある(ヨルやロイドは、レンガ塀があるので折れる率はやや低い)
非常に心配なので、落下時抜けるように、台座から着脱できるようにしておく(1弾は抜けたのに、2弾以降はがっちり接着されていて、むしろ余計なことを・・・)
さすがに引き抜くのは無理なので、足首を折らないように温めながら、足裏と台座の間にじわじわ力をかけてダボを切り離し、台座側にステンレスピンを植えて足裏に差せる様にするが、基本こっちの台座は使わないのが無難
ワーコレなどの支え棒方式の台座なら、足を固定しないため折れることはまず無いので、後ろ髪の底部に支え棒を差す穴を開け、ワーコレ台座に立てるようにしました。
入荷店の少ないレア景品だが
数少ないオンクレ入荷店で獲得数を見ると
ほとんど取られてない・・・
原作の人気があれなのは知ってるが、アニメ二期も始まったし、それに合わせて景品がわりとリリースされているのだが
いや、獲得個数の少なさよ
とくに、おひるねこは、メーカーページで見ても展開店舗がかなり少なく(直接仕入れでは無く問屋経由の仕入れ店はあると思うので、なにげに入荷してるということはあると思うが)
レアということで、もうちょっと人気があっても良さそうなものだが
誰も取らない(レビューや動画も当然無い)なら、俺が取る
そして、レビューも書く
マッシュル本人はどうした?
なぜレモン?
黄髪で主人公より少しハデだし、女子だからかわいいかと(アソートはたぶんどれもいっしょ)
この”無”の表情がいい
背があるがボリュームは大してなくワーコレとそう変わらない、ワーコレではなく独自形態で出す理由がなにかあるのだろうか?
フェイクレビュー
ジャ○プ限定のSPYxFamilyのワーコレです
出てないし、出る予定もたぶん無いと思います(基本Qpos系展開&リアルフィギュアがやっと出ましたが、売り上げはさほど芳しくないと思うので)
ということで、作りました
プチラマは、台座をワーコレ式に換えてしまえば、まんまワーコレと言えなくもないのですが、2022年製とアーニャフィギュア熟成前の製品で元絵に似てはいるもののあまりかわいくないし、そのまま使っても見ごたえのあるものにはならないかな
一番くじは2個持ってるものの、不可逆のコレ専にしてしまうのはちょっともったいないので、首を抜いて着脱式にしただけの無加工で流用(いつでも戻せる)
胴体は当初、今月出る予定のQposPetitのランドセルアーニャの胴体を使うつもりでしたが、公開写真で見るとぱっとしない・・・(金部分が黄土色、足が太でかくてワーコレのデフォルメ方向と違う、Qposだから首の差す所が細くて頭側を加工しないと着かない)
ということで、Qposから作るのはあきらめ、こっちも2個持ってるプチラマを加工して完成させたわけです
加工箇所は、もちろん首が刺さるようにしたところと、腕の角度や長さを変え、誇張しすぎのふくらはぎを削り、立ちポーズとして違和感なく接地するように、角度を変えて差込みました
最大の修正点は、なんか腹が気持ち悪くくびれていてシワもオーバー気味、この辺最初諦めてたんですが、首の穴から内側に熱をかけて膨らませられるかもと思い立ち、やってたら、裾の金色部分が別パーツで抜けることが分かり、下側から熱をかけ膨らましに成功、自然な形になりました
最初のところでジャ○プ限定とかおかしなことを書いたのは、最近のワーコレのレギュラー商品からすると子供キャラにしては微妙に大きめだからで(ドラゴンボールシリーズに準拠する感じのサイズ)
ジャ○プ限定の先行版がもしあれば、こんな感じになりそうなので、そう書いてみました
ポーズは、Qposの1弾とも似た感じなので、そういった面からも初期ワーコレのテイを示していると思います
以下、現物見たら思ってたより出来が良かったテニスシリーズのLuminasta
シャツのシワなどにちゃんとシャドーが吹いてあり、つや消しの質感もいい
激突!アーニャvsヨル
アーニャさん!ボールは手で取ってはいけません(て、すげぇなオイっ)
相手は、本当はこっちの人
フィオナがテニスの構えで固まってるところが、なんだかバカっぽくていい
テニスラケットが共通なので、スケールが完全一致してるということで、並べて身長比較できる
ということで、流行って無い?ところで誰得のフィギュア情報を相変わらず書いてみました。























































