犬の兄弟と言っても可愛くはない@Trio-Try-It 犬夜叉シリーズ
ということで、殺生丸は発売前なので写真は無いんですが、先に出た犬夜叉はゲットしました(FuRyuTTI)
また、やばい状況で課金間に合わないところだった地獄(残り1秒)
あくまで個人的にですが、犬夜叉より殺生丸推しなのでコトブキヤの殺生丸も撮影しました
これは初版のもので定価はかなり高かったと記憶してますが(中古ジャンクで買ったので1500円くらいだったが)さっき調べたら、2年後になぜか激安で再版されてて草
出来はスタイル的には良く再現されててデッサンの狂いもないが、顔は当時からなにか微妙
ということで昔直した覚えがあります(よく見ると顔自体は悪くないのだが、髪の尖りが足りなくて、なんか坊ちゃん刈りのやんちゃ坊主に見えてしまう感じが)
毛先を削って細く尖らせたんですが、髪色が塗装なので削った部分のリタッチの色合わせに結構苦労した記憶があります
これ以外に持ってる殺生丸は、Qposket(良く出来てて結構気に入ってる)、ぬースト(悪くないけどなんか女っぽい)、あとミニフィギュアがいくつかとなります<殺生丸推し
で、話を新作のTTIに戻しますが、犬夜叉については、顔の再現性はかなり高いんじゃないでしょうか
しっかり犬夜叉してる
背面の服のシワ等がややデフォルメチックなため後姿が少し粘土細工っぽい気もしますが、前からは問題なくかっこいいので、これはコスパ的には決定版と考えていいんじゃないかと
犬夜叉に続いて、今月殺生丸も出るんですよね
それなんですけど、写真で見る限りですが、どこが正面か分からない微妙なポーズ、顔も犬夜叉ほどは似て見えない?
原作版のカラーリングはいいっちゃいいけど、そこまでのポイントにはならないかな(アニメカラー派手で好きだし)
ということで、うちにはコトブキヤがいるからいいかな、スケール違うけど
プライズはそういうことなんですが、同社TENITOLブランドで出る予定のものが結構いい感じなので、そっちは買うかもしれません
ちなみに、たいていのフィギュアは、持ってる刀が闘鬼刃と天生牙で片腕パターンみたいなんですが
殺生丸といえば左手生えて爆砕牙でしょう(私見)、刀々斎もおまえ自身の刀だって言ってたし
爆砕牙の件もそうですが、りん(犬夜叉女子で個人的一推し)のフィギュアが出てないって
と、思ったら一年前ポッパレで出たって(<情弱・・・買うかも)。
許せん@ワーコレワノ国しのぶ
先日長期売れ残りをゲットして手持ちが2個になったので、ずっと納得いかなかったしのぶをナントカしました
これでもまあ、完全に納得してるわけではないんですが
オリジナルがふざけすぎ
完全にネタとして扱われていて、ようするに太った状態が○辺直美で、やせた(若返った?)状態は、松○尚美だとぉ怒(ナオミつながりというだけの駄洒落をぶっこんでくる)
どんだけB社の担当?原型さん?は芸人好きなんだよ怒
原作がもともと似せてるもの(うっちゃん、ハマちゃん、志村さん等)、このしのぶも太った状態は○辺直美で間違いないからそれはいいんだよ
しかし、やせたしのぶが松○というのはやりすぎだと思う(原作にそれあったか??)
デブが微妙なBBAに変身するんじゃ、デブから美女(もしくはその逆)という本来のキャラ設定が成立してない
ちなみに、自分のワノ国編の推しは、みんな大好きヤマト、そしてしのぶ、ブラックマリア(あとうるティも)なんだけど
ワーコレがふざけたことをしたのが、このうち2キャラもある!(1弾のBマリアは研○オコさん)
そういう誰得だかわからない原作にも無いふざけた改変をするのだけはやめて欲しい(とくに女子キャラで)
Bマリアは2弾がちゃんとしてたんで良いが、たぶんもう機会の無いしのぶは、これっきりなんだよ怒
で、可能な限りなんとかしたわけですよ
なんか沢○靖子さんに似た気がする、あと写真で気づいたが松○菜々子さんの感じもある(松○尚美から松○菜々子に<ネタが進化している!)、熟女キャラではあるから、これはむしろ正解なのかもしれない
修正箇所は
明るい茶髪だった髪色を原作通りこげ茶に
ぱっつんは間違いではないが、これも○嶋色が強くなってる要因なので、若いときの髪型をイメージし、なびく髪に
輪郭
口
鼻を肉盛りして高く
目や眉毛に加筆
※本気で怒ってるとかいうことはないんですが(それはネタ)、やめて欲しいというのは本当。
また4個@Corefulアルベド メイドVer.
ーまた4個取ってしまったわけで・・・という感じのアルベドメイドです
目立つところでは胸が、さらにエプロンの位置が・・・
エプロンは外せるようにしたということですね
ちなみに外すと、両太ももに大きなダボ穴があります
さらに、タイツ部分にも少しへこみがあります、が、大したへこみではないので、削って均すだけで埋める必要はないと思います
問題はもものダボ穴ですが、まあ、溶接法で埋めましたね
ただ、溶接法は熱による変色やつかない部分があったりして、万能ではなく、キレイに出来るかは運と根気次第なので、妥協点を見つけ納得するしかない
ということで、埋めた後どうしても生じた変色を、薄く塗装して誤魔化してるところがあります
なので、エプロンを完全に外すと照明の具合とかでアラが見えてしまう場合があるので、隙間からパンツが覗くスタイルにしてみました(むしろこのくらいの見え方がいいかもww)
削ってから気づいたのですが、左わき腹は内部の空洞が結構ギリギリのところを通っていて、少し削るだけで内側にある黒いパーツの色が透けてしまうため、削らないほうが無難(やってしまった自分は、大きくえぐって肌色の肉を埋め込み溶接する羽目になったが、運良くうまくいった)
横に舌とか出してる造形があまり好きではないため、これは削ってシンプルな口線にしてます(4個あるから、1個くらいは好きに変えてみようということで)
エプロン紐の食い込みはパンツが2本紐だったことにしました(おしゃれ2)
メイドコスということでエプロンがあるのは全然悪くないんだけど、着こなしがちゃんとしすぎてると妄想の余地が無いというか、ヒドインたるものこのくらい隙のある装着であってほしい、いやあるべき、あるべど<ハァ?
この原型の方の作るアルベドのボディラインは、セミリアルで非常にバランスが良いため(前作のひとつであるTシャツ脱ぎかけV水着を当方でビキニに改造したやつは、今でも最も美しいスタイルのプライズと思っていて、常にその辺に置いてる)今回のメイドを見たとき、これは余計なひらひらとかの無いくボディラインをしっかり見たいと思ったため、どうしてもエプロンだけは外したいと強く心に誓ったので、このようなことになったというわけです。
ニューフュージョン
4個あるって言ったでしょ、ということで2個目は塗装メインで
やっぱり舌は出してないほうがかわいいので、こいつも削り取った
腰のくびれは、1個目の教訓を活かし、事前に胴を引き抜いて裏の黒パーツを削ってから、肌色で裏打ちしてからくびれのシワを削っている
写真だと目立たないが、オレンジシャドウを各所に入れてる
あと毛先にクリアレッド吹いて髪を3色グラデに
上手くいくかわからない難しい作業は避け、簡単な改造点だけきちんと押さえたので、アラがほぼ無く完成度が高いところが2号機のポイント。
何をもって正解かが難しDesktopxDecorate Collections 葬送のフリーレン
追加があるかは知りませんが、とりあえず全種揃いました(ヒンメルもあります)
何か違うって?
はい、いつもの顔直ししてます(理由は後述)
まずフリーレンですが、なぜ悲しい顔をしているのかが気になりました
フリーレンというと、無表情かうっすら笑顔というのが定番なので、ことさら悲しい顔をさせるのはどうなんだろうという感じ
あと、アイプリが濃すぎますね
ということで、アイプリのラインを出来る程度で細く削り、一度口線を消して少し口角を上げるように削りなおし、鼻梁の線や顎なども少し削って能面のようだったところを子供っぽい顔に修正、うすく微笑んでる感じで口線を描き直したものがこれ
修正はともかく、(無表情でもいいんだけど)微笑ませる必要があったのかというと、実はあるんですよ
それは、このフィギュアシリーズには、元になったと思われる何枚かのイラストが存在するようなので、そのうちのメインと思しきひとつ(”フリーレン 身長”で検索すると出てきます、レンとフェルは向きが違うけどシュタルクはほぼそのまんま)に準拠させると、全員うっすら微笑んでいるのが正解となるんですが、これに正しく準拠してるのはフェルンだけで、後はなにか違和感のある表情をしているのが、このシリーズをややおかしくしてしまってるわけです(フィギュア通りの絵がヒンメルには見つからなかったので、ヒンメルについては劇中切抜きか、フィギュアのオリジナル解釈)
このように並べて飾るシリーズで、フリーレンをレア表情の悲しい顔にした必然性を自分は理解できないので、出来自体がもっとも良いフェルンにならい笑顔にすべきと判断したわけで、これで釣り合いが取れた気がします
※もしかしたらヒンメルとの組み合わせることだけ考え、故人のヒンメルをしのんでの表情なのかもしれませんが・・・(↓目の前にいるけど)
↑
これらのカップリングがメーカーが意図していた飾り方なのでしょうね
↓
これなら尚更、フェルンが微笑んでるならシュタルクも、シュタルクに合わせるならフェルンは無表情のほうがいいということになると思います
どうですか?シュタルクが笑顔のほうがずっと良いと思います(写真は顔修正したもの)
そもそもこのようにフリーレンが笑顔であれば、現パーティー3人組が自然に成立するようになるので、絶対そのほうが良かったと思うのですが、そのままの状態だとフリーレン(悲しい顔)、フェルン(笑顔)、シュタルク(笑ってない)となり、まるでフェルンが間違ってる状態になってしまっていて、そういったことでフェルンの評価を下げて考える人がいるようですが、その解釈は元イラストから考えれば勘違いだと思います
美化されている感じですが、透明感があって美しい出来で、一部顔修整が出来れば、このシリーズとでふぉるむぷらすだけ持ってれば葬送のフリーレンフィギュアは充分な気がします(私見)>そういえば”ミミック喰われ”が出るんですよね、そいつは必要かもww
ということで、以下、各フィギュアの私見レビューです
フリーレンは、ここまで書いたとおり、表情設定が間違ったんじゃないかというか、なんかミステリアスにしたくてそうしてしまったのかも
これを最初から笑顔にしていれば、以降のフィギュアとの整合性が取れていたし、そもそも笑顔のほうが似て見えたと思います
ヒンメルは、表情が嫌味な感じになってしまっていた(私見)ので、これは口閉じに変えてみました
これなら、まあまあ嫌味がなくなったので、単純にイケメンぶってるところということで(今後のフィギュア化も少ないと思われるので、早い段階でヒンメルを出してくれただけでもいい)アリなのではないかと思います。
リリース後半組のフェルンですが、拡大解釈というか、かなりの美少女に仕上がっていて、スタイルもかなりいい(本物は栗のようなぱっつんで、背は高い感じだが首短めのお母さん体形)
これがすらりとした小顔の美少女に仕上がってるので、フェルン推しの人にはかなり良いのではないかと(別人?ではなく、ちゃんとフェルン感あると思います)
最後はシュタルクですが、これはなんともいいようがないというか、ポーズ的には、上記の身長イラストに一番準拠してる姿になってますが
一時流行った?現実の人間スキャンしてカラー出力できる3Dプリンターで作った肖像フィギュアみたいな、なんか魂抜けてるんですけど
表情は笑顔ではなく、かといってしまりがあるわけでもなく、生気の乏しいフィギュアになってしまっていて、これに関しては、嫌味な感じのするヒンメルと生気の無いシュタルクで、どちらもちょっと困った出来に見えますね
フリーレンを笑顔じゃなくしてしまったので、シュタルクもそれに合わせたのかもしれませんが、パッケージでは薄く笑っているように見えるので、これはそのままで良かったと思います(最初のフリーレンで方向性に迷ってなければ・・・というのが惜しまれる)
ただ、数は少なめだったようで、品余りのフェルンに比べ、人気というか、プレ価値は若干あるみたいですね。
かわいらしさ優先のイメージイラスト風に落ち着く
いろいろ試行錯誤した挙句、分かったような分からなかったような状態になっていたLuminastaフリーレン改だが
現在こんな感じになっている
内股で杖をしっかり両手で持ってるのはかわいい気がする
顔の修整内容:
一時メロンパンの顔を使ってみたが、結局最初のやつ使用
鼻先と口の位置を少し上に移動し、口角を気持ち上げてうっすら笑顔にした
頬を削り輪郭の変更
逆ハの字に釣り上ってる眉毛の形を水平に描き直して柔和な感じに
何のシーンというのは無いが、こういうのはイメージイラストとしてあるタイプなので、そういう感じでいいんじゃないかと思う
ようするにこの眼で、アニメの表情の完全再現はどうやっても無理ということで、それならこういう方向性のほうが良いとの判断になたとゆわけ。
ミックMIX
ぬースト中野三玖&友情出演?のちょこのせ五月です(比較用)
ほぼ同じサイズなので、この組み合わせでも飾れます
ちなみにぬーストの五月も持ってますが、まだ手元にないのと、このちょこのせの五月(顔修整あり)が非常に気に入っているので、これを標準に比較するのがいいかと
造形は細かく悪くないです
ただ、本来の状態だと顔がもっと下を向いているのと、口内の縁取り線は自分が描き込んだもので元々はありません(なんか口の感じが目立たなかったので)
しかしこのフィギュア、とくにおかしくないのになにか感じが良く見えない(私見)ということは、この顔の造りがあまり下向きにマッチしていないのかも
ということで、顔を持ち上げてみたんですが、方法はパーカーの後ろ髪の当たってる部分を髪の形に削り取り、首後ろを溶かして角度を上げました(なので接着を外したりせずに作業)
で、同時期リリースのジムデートフィギュアもゲットしたんでこれとも比較
これ、意外にいいです
顔がオーソドックスな三玖表現で、かわいさの底上げ的アレンジはないけど、普通に似て見える
足が細くも長くもなく、今まであまりなかったアニメ絵リアル準拠なのが意外に目新しい(現実JKっぽい頭身)
顔に関して、ぬーストもジムデートも原型形状はよく似ています
ぬーストのほうが若干目が大きく派手ですが、そのぶん顔が扁平に見えたり、下を向いてるぶん表情が伝わりにくいかも
ジムデートはさっぱりした目ですが、気持ち小顔で、三玖の感じがわりと素直に表現できているように見えます
中野姉妹の巨乳遺伝子?がちゃんと表現されてるのも、ジムデートのポイントが高い点
比べると、ぬーストの巨乳はちょっと弱い
実を言うと、この角度から見るこの足捌きがダサくて嫌いなのだが、このフィギュアの場合、正面から見る(上の全身写真参照)と、けっこういい形になってる
本来顔がこの角度でこっちを向いているので、パケ写真通り目線方向で飾ると、足がこの形になってしまって少し嫌
しかし、このフィギュア、パーカーのフードの下の頭部がかなり奥の方までちゃんと造形されていて、例えばフードを切り取って頭を露出させたとしても後頭部を少し作りだけでちゃんと成立させることが出来るわけで
で、頭は細い首とフードに当たって保持されているだけで、奥でダボなどではめ込まれているわけではないので、ドライヤーでフードや首を温めれば向いてる角度が少しなら変えられるんですよ
で、自分は嫌いな足角度にならないように頭をできるだけ回して足正面に合わせたわけで、感じが良くなったと思ってます(私見)
このフィギュアは、ぬーストに比べると、手造り感というか、粘土細工感があってフィギュアとしては未熟な造形に見えるんですが、顔は悪くないし、体形もいい、パーティングラインはうまく消していて、ちゃんと関節シャドウも吹かれてたりと、出来にはけっこう好感が持てるんですよ
とてもいい粘土細工、それがこれですかね(誉めてます)
逆にプロっぽい造形のぬーストは、部分的に見ればさほど悪いところがあるわけでもないのに、なにか良さが伝わらないフィギュアになってる気が、こういうこともあるといったところでしょうか(私見、それでも顔角度を上げたことで良くなったと思う@お気に入りの五月と並べても遜色なくなったし)
プライズだけどスケールフィギュア@エルココ1/7軽井沢恵
メーカー公式ページに1/7スケールフィギュアと掲載されているけど、パッケージにその表記がなかったんで、どこに書いてあるか探したら、底面のみ小さく記載されてました(箱の表にはただ軽井沢恵フィギュアとあるだけ)
しかし、サイズを測ると説明通り1/7サイズにちゃんとなってるようで、なかなかビッグサイズです
ただ、今少し小さくなってきてますがB社のホロライブシリーズのRelaxTimeやCelestialViViとだいたい同じサイズなので、あれが1/7だったんですね(ViViの天音はでかいので1/6くらいある)
この会社は原型さんなどを箱等に明記してて、会社名なのでたぶんデジタル原型だと思いますが、寝ている腹部のシャツのシワがリアルな上に、窪みにすべて細かくシャドウが入れてある
これはポイントが高い
シャツのはだけているところから覗いているπがリアルな形状・質感で、見えている面積は少ないながら、かなりそそる状況になっているのもいい
このπの感じがすごくいい
顔面や髪型もデジタルだけに精度の高い造形に見える
しかし、これはデジタルの得意技じゃないかと思えるところで、まさかのミス?を生じているのは不思議
それは、アイプリと目の凹凸面の形がなぜか合っていないということ
矢印先の薄い赤線のところが原型上の目の下線位置
デジタルなんだからデータの共有はお手の物、設計時にこの目のデータで顔原型を作り、そのままプリントに反映すればいいだけだろうと思うので、なぜ形状が合っていないのかわからない
位置がズレてるのではなく形自体が違っている
しかも、目のキラキラ感を出すために、強光沢のプリントを施しているので、光の反射で下地と合ってないのが良く分かってしまうので、残念感が強い
これがつや消しだったらわからなかったかもしれないのだが
それから、お尻&太ももの付け根ところが、やや扁平な印象を受け見栄えがしない
実際この年齢の少女ならこんなもんだろうとは思うが、ファンの妄想アイテム?なんだから、もう少しプリッを誇張しちゃっても良かったんじゃないかと思う
関節シャドウが吹かれていて丁寧な仕上がりなんだけど、なんとなくぱっとしない下半身・・・
ということで、総括すると
シャツのシワ表現と覗く胸は秀逸でかなり雰囲気の良いフィギュア
顔はかわいいんだけど、アイプリと下地が合ってないのが気になる
スケールは言うほどでかくは無いが、塗装が凝っているのでRelaxTimeの上位互換<他社!まずいだろw
とはいえ、B社のほうは肉にこだわりのある原型さんの手造り原型(たぶん)で肉感重視のCelestialViViが大型化の道を進んでいるようなので、差別化も出来ていて各社良い流れが来てると思います。
でふぉるむぷらすで遊んでみた
かなり一花っぽいやつ
ゲロ先輩(姫野)っぽいやつ
これは、別になにかをモデルにしたわけではなく出来た中では上位のカワイさだったから
ヤンキーの方々
一花もどき:髪=マキマ、それ以外のパーツ=兼志谷シタラ(頬削ってます)
姫野先輩もどき:髪=兼志谷シタラ、顔と銃=アネット、それ以外=マキマ
黒髪少女:髪=場地圭介、顔=国見タマ(猫口に改造)、胴体等=国見タマ(ネクタイ穴彫込)、足=軽井沢恵、ネクタイ=チェンソーマン
不良A:髪と帽子=国見タマ、それ以外=場地圭介
不良B:顔=場地圭介、それ以外=リリィ
首の差込形状は2種類あるので、そのままでささらないものはちょっと加工してます
なんの愛想も無いけど、ありがとうございます
ということで、自分、ここに書いているわけだが
基本、コメントも受けてないし、読んでいただいてる方に何の愛想も無いスタイルですみません
でも、いいねとか入ってると何気にうれしかったりする神経は持ち合わせています(感謝)
で、そんな自分がYoutuberのライブ配信とか見てると(実際のライブ中は見ません、自分のような愛想&コメントなし、ほっといて欲しい人が参加すると迷惑になることを懸念するので)
したがいまして、ライブは終わった後、見せてもらうスタイルなわけですが、事後でも画面横にライブ時のチャットが表示されたりするんですが、当然すぐ閉じる
文字は閉じれば済むが、配信の中でコメントに対して○○さんありがとうとか、いちいち返事してるんだよね
これが言ってはなんだけどうざくてうざくて々々々<ホントそういうこと言っちゃダメだというのはわかってるんだが
配信のかたはそれが商売だから、お客さんである視聴者さんに愛想いいのは当然だし、結果につながるんで本気で感謝してるというのもあるだろう
しかし、自分のような人に愛想を振らない人間からすると、そんなこと言ってないでいいから進行に集中しろとしか言いようがないわけで・・・
名前呼んで喜んだり喜ばせたりって、ロンパールームですか?<ひどい
視聴者コメントなんて別に面白くないし<言い方
全部無視でいいんじゃないかと<暴言
本当にすみません!
まあ、たまにコメント職人的かけあいプロレスが発生することがあってそれは面白いんだけど
そうだとしても、いちいちの名前呼び聞いてるよりはなんも無いほうがマシ<お詫びのそばから言っちゃってるし
ということで総括すると、やはり自分の場合、読者様も自分も双方愛想もクソもないほうが無難wwwということに落ち着きました<落ち着いちゃったか~
以上です。
※ロンパールームとは、○十年以上前、うつみみどりさん(ケロンパ)がやっていた子供番組で、番組にハガキとか送った幼児の名前を読み上げる人気?コーナーがあって、呼ばれた当時の子供はたぶん大喜びだったと思う
ポプ子が角張ってるがピピ美は決定版と思う@SOFVIMATES
前の雑談記事にも書いたが、とにかくピピ美の出来が素晴らしい的
人気のポプ子は、ちょっと真正面から見ると顔が平面的で角ばってて縦長に見えてしまうのだが、写真映りは妙にいい(↓写真だと完璧)
たぶん平面的で角度が変わってもパースがつかないので、絵みたいにそのまま写りやすいということなんだと思う
逆に立体的なピピ美は撮影が難しい
ちなみに、うちの妻さんピピ美似なんで(名前も○○美、ただ髪はストレート質でもないし黒ロングでもないが、なぜかこういう感じに見える)本人?の周りに5体並べておくかと考えている<すみません、そんなんどーでもいいですよね
※各5体取ってるんですが、開封が面倒なのともったいないかなという気持ちがあって、まだ1セットしか開けてません、すくなくともピピ美5個を手放す気は全く無いので、5体並べるスペースが確保できたら開けると思います(家の片付け次第)。
















































