身長143cmの小さめ母、Tinyです。
じんは特別支援学校6年生。
発語なし・自閉症・最重度知的障害があります。
言葉はないけれど、主張は強め。
今日もいろいろ起きています。
特別支援学校6年の息子、じん。
先日、学校でお友達と勝手に水遊びをしてきました。
水遊びの時間でもなく、
プールの時間でもなく、
ただただ、勝手に水遊び。
そして当然、イヤマフをつけたまま。
きっと、かなり盛大に遊んだのでしょう。
数日後。
ふとイヤマフを確認したら、
中がびったびた。
え。
まだ濡れてる。
しかもこのイヤマフの中には、AirTagが入っています。
そうだった。
AirTag大丈夫かな、、、。
イヤマフの中って、なかなか乾かないんですね。
外側は乾いているように見えても、
中のクッション部分はしっかり水分を抱え込んでいました。
予備のイヤマフがあるので、
しばらくはそちらを使ってもらうことに。
ただ、今回はなぜか損傷も激しめ。
比較的新しい方のイヤマフだったのにな……。
最近は、iPadを見るときにヘッドホンもつけるようになりました。
イヤマフ。
ヘッドホン。
汗。
そして、勝手に水遊び。
そりゃ、耳まわりも蒸れますよね。
気づいたら、耳がただれていました。
気づかなかった母、反省です。
イヤマフは毎日使うものだからこそ、
もっとこまめに確認しないといけませんね。
濡れていないか。
蒸れていないか。
耳が赤くなっていないか。
本人が「痛い」「かゆい」と言えない分、
こちらが気づいてあげないと。
しばらくは予備のイヤマフに替えて、
耳まわりも清潔にして、様子を見ようと思います。
楽しかった水遊び。
その代償は、
びたびたのイヤマフと、母の反省でした。
学校のプール、イヤマフつけたまま
入ってなければいいけど、、、。
もうすぐ帰ってくるけど、確認するの怖いです。
最後まで読んでいただき、ありがとうございます。









