NFLにミシン登場 | Southern Hospitality

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A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。

相変わらず、テレビのアメフト観戦にハマッていますDASH!

今月は毎月恒例の生理前のイライラむっや気分のアップ右上矢印ダウン右下矢印がなくて、比較的、平和に過ごせています虹

ので、彼とも仲良くアメフト観戦出来ています。


試合自体ももちろん面白いんですが、試合以外の所で笑える事も結構あるんでいつも細かい事に気付いて笑っているんですが。


先週は、何処のチームだったか忘れたんですが、(ペイトリオッツだったかな?紺のユニフォームだったので)

試合中にユニフォームが破れてしまった選手がいたんです。

ディフェンスの人に引っ張られたりかして。


そしたら、その破れたユニフォームを脱いで、ミシンで縫っていました 目

あの、出待ちの選手達やヘッドコーチなどが立っている場所で。


縫っている人は白人のおじさんでしたが、よくオフェンスORディフェンスコーディネイターとかで居そうなタイプの人が。


で、解説者は、

「こんなの今まで見た事がありませんねぇ。」とかと真面目な声で言ってましたし。

私と彼はもうおかしくてたまらなくて笑っていたんですが。。

ホントにあんな光景は今まで見た事がないです。

あんな、ミシンなんて常に用意してある物なんでしょうか?


あの光景だけでも充分笑えるんですが、もし、その縫っている人がその選手のお母さんやおばぁちゃんだったりしたら、もっとウケるんですが ( ´艸`)


それで、縫い終えたのを3人がかりくらいで、その選手にまた着せてました。

あれって自分一人では着られないものなんですかねぇ?

まるで成人式で初めて着る着物をお母さんやおばさん達に囲まれながら着せられている子みたいでした。

そういうところまでしっかり見てました。



それと、無敵だったアラバマ・クリムゾンタイドが負けましたねぇ。

あの日は私も彼もオーバーンを応援してました。

どちらも強豪なので、アイアン・ボウルと名付けられてましたが。

どちらもアラバマ州のチームです。


見ていた人しか分からない話になるんですけども、あのアラバマ・クリムゾンタイドのキッカーはダメダメですね。

あの人のせいで負けたみたいな感じですけど ( ´艸`)

四十何ヤード2回、33ヤードをミスした人が、最後の大事な時の56ヤードを成功出来るワケがないビックリマーク

って思っていたら、やっぱり外しましたビックリマーク

で、短か過ぎたので、命取りになって、オーバーンにリターンでタッチダウンまで持って行かれましたし。

あれはオーバーン側に取っては爽快でした ヾ(@^▽^@)ノ


ああ~面白かったクラッカー

キッカーって途中で代えるのはダメなんですかね?

お前は今日は調子がイマイチだから、次の人ビックリマークとかって。


で、そういう人って必ず不安顔かおで出てくるんですよねぇ。

それが彼が賭けているチームのキッカーだったりすると、彼はテレビに向かって叫んでますけど。。


「こいつじゃダメビックリマーク 絶対、外すビックリマーク」って。

で、ホントに外します ( ´艸`)


あと最近では、無敵だったカンザスシティ・チーフスが負けが続いてますしね。

トップQB対決もありましたしね。

ペイトン・マニング対トム・ブレディですが、私達はトム・ブレディ派なので、応援してました。

オーバータイムで、結局はペイトリオッツが勝ちましたクラッカー

二人とも、もうマニング37歳、ブレディ36歳なんだそうです。


それにしても、もう北東部、ミッドウエストの辺りは極寒の中やってますね 雪

氷点下の中やっていることなんてザラで。

アトランタでも寒いのに雪の結晶と思いながら見てます。


それとキム・カーダシアンの元彼のレジー・ブッシュですけど、マイアミからデトロイトに移ったんですね。

前にも書いたかもしれないですが、彼女の男性遍歴の中では、あの人が一番良かったんじゃないかと勝手に思っているんですが。

キュートじゃないですかぁ。


サンクスギビングデーの試合で活躍したのでMVP賞のような何とかカンとか賞(長い名前でした汗)というのを受賞してインタビューに答えてました。

ターキーの模様が入ったトロフィーだか、楯のようなのもらってました。