引越しの手伝いには行かない。 | Southern Hospitality

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A-townでの日々の事、思いなど気まぐれで書いてます。
2016年2月~乳がん日記もテーマ・ピンクリボンにて加わりました。

結局、店の引越しの手伝いには月曜日に1時間行って来たこっきりでもう行っていません。

多分、今日の休み最終日の水曜日も行かないと思います。


あんまりやる事がなかったと言うのと、彼が段取りが悪いというので、嫌になって帰って来たので。

本人は何もしないでイスに座って携帯いじっているだけでした。

監督役をしているのかな?と思ってましたけど、途中から姿をくらましたので、みんなが私に「マイクは何処だはてなマーク」と聞いて来てました。


探したら、外の自分の車の中で携帯いじってましたし。。。


もうやる気がなくなって、行く気がないですダウン

勝手にしてくれって感じで。


自分の物だけは先にうちに持って帰って来ているので。


妹さんの旦那さん、いつも電気系統を頼んでいるべトナミーズの人、お客さんでもあるメキシカンの男性二人が来ていて、トラックも来てました。


色んな物が取り外されていて、驚いたのはカウンターも解体して、バラバラにして持って行ってました。

そして、ビリヤード台というのも、あの形のまま運ぶのかと思っていたら、外枠を外して、緑のあの布の部分はカッターで切って、捨てて新しい物に換えるようです。


で、台の部分は3分の1ずつにバラバラになって、台車で運ばれて次々とトラックに載せてました。


妹さんの旦那さんと言うのは何でも出来るハンディマンなので、電気工具を片手にテキパキとスイスイやっていってました。

電気系統の人もその道のプロであるので同様でした。


メキシカンの人達は力仕事の方をどんどんやって、運び込んでましたし。

彼だけが何もしていなくて、イスから乗り降りする時に、腰を押さえてました。


その動作で、私に、

「オレは何もしていないように見えるけども、していないんじゃなくて、腰が痛くて出来ないんだビックリマーク

と言い訳のようにアピールしているように見えました。


で、先週日曜日の店から帰る際に、

「明日、手伝いに来て欲しい。」と言ったくせに、

「何時?」と聞いても、「分からない。」と言うので、連絡待ちと思っていても、月曜日は3時過ぎてもかかってこないので、メールで、

「行かなくてもいいの?」って聞いたら、「来て欲しい。」と言うので行ったんです。


でも5時半にはちび子の迎えがあるので、する事もイマイチなく、彼も消えたので馬鹿馬鹿しくなってきて、5時には帰ろうと思って、車に向かっていたんですが、呼び止められて、

「向こうの店の掃除に行って欲しい。」と言われました。


もう時間がないので、行けないと断ったんですが。


そういう大きな事をして欲しいんだったら、もっと早くから言わないとダメだろう!?って思って。


で、次の日(昨日の火曜日の事)も来て欲しいと帰り際言われたんですけど、また「何時?」と聞いても、「分からない。」という答えですし。


で、また昨日も電話がなかったので行きませんでした。

今日も電話はかかってこないと思うので、行きません パー


それで、カウンターを解体して向こうの店に持って行くとは知らなかったんですが、内側は棚や引き出しになっていて、物が結構入っているんです。


それを普通は出してから解体しませんか?

入れたまま解体したので、カウンターの内部に落ちたゴミと棚や引き出しにあった物、解体の為に一部切断(?)だかした際のおかくずなのか、そういうゴミがごっちゃになって全部床に落ちていました。


私的には「考えられない~叫び」って感じでしたけど。


言ってくれれば、前もって、中の荷物をダンボールにでも詰めて保管して置くことも出来たのにって思います。


それで、向こうでまたカウンターを組み立てたら、元通りに戻せばいいので。

それをあんな風にやってしまうと、全部ゴミとして捨ててしまうんだろうなって思います。


なんか彼の考えている事よく分かりません。

自分のものはすでにうちに避難させてあるので、もう知らないです。

またお金を出して一から買えばいいって感覚はてなマークですかね。

使える物をボンボカ捨ててしまって。


もったいないって思うのは日本人の私だけなんですかねはてなマーク


ああいう人に限ってお金がなくて、人からお金を借りる事がへっちゃらだったりするんですよねぇ。



あ~、考えていると嫌になってきます。