過ち焦りや不安というものは間違った答えを出してしまう元に戻す術がなく膝を抱え震えていた時が恋しくなるそれでも必死に前を向こうと歩むけれどもなまりきった生活が それを拒むのさ諦めた時にそのストーリーは終わるだから何もかもを諦めたいんだなんだかすべてがめんどくさいから
感謝見つけてきたものは大切な形として心に残っている例え辛く悲しいことでも全てが存在してきた軌跡だから人にはちっぽけなことでも自分にはでっかいことで全てが俺を動かすエネルギーになっているだからそれだけでいいんだ呼吸をし笑い泣き寝てまた起きるそんな当たり前が何だかとってもありがたいんだだから明日も喜怒哀楽をばらまこう