柔道が中心だからさー | せっこついん長良⭐︎神谷宗幸院長の裏庭

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くせになる接骨院、せっこついん長良の神谷宗幸院長の日常や日々の思いをつづっております。少しでも皆様との距離が近くなり、信頼関係が結びやすくなればと思っております✨✨✨

こんばんは!!

はい、こんばんは。


アナと雪の女王の絵本を買ったのだけども

なかなかの。

で、サウンドトラックもいいって聞いたから今試聴しているけども、これもなかなかの。

うーん、映画だけ観てないのね。


ま、いいか。


さて、自分は自分の柔道場を持つ事で今以上に子供達と密に付き合っていきたいわけで。

当初、予想していた通り

接骨院という自由な場があるだけで子供達の個性を引き出す事ができると感じる。ま、大人なんだけどという立場で子供達と遊んでるだけだけど。

指導されている感のない指導。これが理想だなぁ。

これが、道場という場があると、柔道家はもちろん
今遊びにきている子供達がさらに気楽顔を出せる場ができるような気がするんだなぁ。

ヒマな時は道場で有り余っている体力を消耗させてあげれる事もできるし。

そして、長良スタート時、当時中2だった子達も次の成人式では主役。

自分が道場をやる頃には、その子達の子供が入門してくれる可能性も大きい。これは最高に楽しみだ。

ダチみたいな奴らばっかだから、すでに絆ってのがあり、子供達を指導していく中で、さらに親とも子とも絆が深くなる。また、特にお互いダメなとこも見せ合っているのでよりやりやすい。

絆さえ出来てれば、合宿でも遠征でも泊まり込みの稽古でもなんでもやりたい放題や。

あ~、楽しみだなぁ。


個性を大事にする大先生の指導方法。活きてきます。


個性いっぱいの子供達の為に。

個性をつぶしにくる大人の多くに対抗して。

気持ちよく、らしく生きる社会人をどんどん増やそう!!


では!!