試合までに仕上げる | せっこついん長良⭐︎神谷宗幸院長の裏庭

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くせになる接骨院、せっこついん長良の神谷宗幸院長の日常や日々の思いをつづっております。少しでも皆様との距離が近くなり、信頼関係が結びやすくなればと思っております✨✨✨

こんばんは!!

一人の為を思い

一人の為にどこまで出来るか



チームだって、今いる個性を生かして今しか出来ないチームを作る。

子供の個性は爆発力がある。

子供のうちは下手に社会性や道徳性をつけていい所を抑えてしまうのは、もったいない。

結構、個性を発揮するのと社会性を身につけるのは対極にあると思われる。

子供のうちなんて、自分の身を犠牲にしてでも大切にしたい友達をつくる事。それだけで十分。それより大切な事があるのだろうか。

社会人になって、思うのは自分より大事な存在がいるかどうかくらいしか重要じゃないような気すらする。


それが社会人の基礎だとすら思う。


勉強や運動も大事である。それは大人が大事というのでなく、子供が大事と感じるかどうかの事だけである。

学校へ行かせるのは親の義務であるが、それだけである。

学校で遊んできても、勉強してきても部活ばっかしてきても
好きにすればいい。それだけだろう。

大事なのは、自分の事じゃない。人の事だ。

人さまに迷惑をかけたら叱る。

タバコ、飲酒とかダメだけどそこじゃない。


と、思うんだよなぁ~。


ま、いいか。


明日もひとり一人の為にどこまでやれるか。


では!!