おぉ、マイチューブ | せっこついん長良⭐︎神谷宗幸院長の裏庭

せっこついん長良⭐︎神谷宗幸院長の裏庭

くせになる接骨院、せっこついん長良の神谷宗幸院長の日常や日々の思いをつづっております。少しでも皆様との距離が近くなり、信頼関係が結びやすくなればと思っております✨✨✨

こんばんは!!

昨日、東急ハンズで握りやすいチューブを発見!!

中学の時からお世話になっているチューブさん。

親父の使っていたチューブが一番いつもしっくりきていただけに、ここ最近手にしたチューブはイマイチ、感性にかけるというか。。。

所が、今回のチューブは久々のヒット。

感性にビンビンくるね。


頭で考えるな、身体に聞け!とは、まさにこのこと。

チューブを引きながら、閃きや発見が続発。


頭で考えると体が硬くなる。これはもう間違いない。

身体に聞きながらやると、動きがしなやかで軸もバッチリキープするからか、あぁここで力を抜けて、ここで入れると気持ちいい。あの投げる感覚に似てる。

とか。なんか感じる。

でもでも


チューブ一番の醍醐味は、チューブを引いてゆられて気持ちよくなる事。昔から思っていたけど、半信半疑から確信。

チューブであの独特の押し引きの感覚を体に叩き込んでおくと、投げ技がキレる。

高校の時は、なんでだろーなー。って思っていたわけです。夜にチューブトレーニングをした次の日は人を投げやすい。

でも、こりゃ間違いない。


柔道は感覚感性が大事になるから、身体にこの独特の反射、力の抜き入れを叩き込んでおくのは面白い事になる。



なんせ、チューブと身体の一致型チューブトレーニングの気持ちいい所は

試合をしていて、気持ちよくなるあの瞬間に似ている所だ。


ま~、気持ちいい。

追い込まなきゃとか、考えてるとあまり感じない部分だけど。


気持ちいいとか言いながら、ずっとチューブを揺らしていると

次の日朝起きれないくらい筋肉痛になっているのだ。。。


まー、そんなもんやね。ものごと。


と、いう事で。


では!!