今週末(2026年4月18-19日)の
計測工房は3大会を計測します。
4/18(土)
THE HAKUBA HALF
(長野県)
4/19(日)
奥熊野いだ天ウルトラマラソン
(和歌山県)
4/19(日)
かすみがうらマラソン
(茨城県) ※サポートのみ
昨年(2025年)の奥熊野いだ天ウルトラ
マラソン。
「神に見送られ仏に迎えられるウルトラ
マラソン」がキャッチフレーズの100km
のウルトラマラソンです。
今週末(2026年4月18-19日)の
計測工房は3大会を計測します。
4/18(土)
THE HAKUBA HALF
(長野県)
4/19(日)
奥熊野いだ天ウルトラマラソン
(和歌山県)
4/19(日)
かすみがうらマラソン
(茨城県) ※サポートのみ
昨年(2025年)の奥熊野いだ天ウルトラ
マラソン。
「神に見送られ仏に迎えられるウルトラ
マラソン」がキャッチフレーズの100km
のウルトラマラソンです。
一般的な話ですが、マラソンランナーの方は
週末に距離走などのポイント練習をおこない、
トレイルランナーの方は週末に山で練習する、
というように週末には平日に出来ないような
メニューを組むことが多いです。
いずれも週末が休みであるという前提での
話になっています。
片や、普段は週末が仕事である私の場合、
全く事情が異なります。
この土日のように私はごくまれな週末の休み
があっても普段と同じ時間に同じメニュー
しかおこないません。
休みだった本日も4時起床、5時台からインター
バル400m×7本を実施し、6時台に帰宅する
という普段通りのメニューでした。
私にとって、ごくまれの休みに特別なメニュー
をおこなうことは、再現性に乏しく(同じこと
を次におこなう日を予定できない)、特別な
メニューによる疲労やダメージを残すことは
むしろトレーニングの流れを切ってしまう、
などリスクが大きいです。
トレーニング全体の長期的な継続性を優先
する観点からも、ごくまれな週末の休みの
日もトレーニングメニューは普段と全く
変えないというスタイルに行き着きました。
(トレーニングの時間も変えません)